
トランプ政権人事による「是正のスタート」
トランプ政権人事ではマルコルビオ議員が国務長官に。
さらに人口削減のツールとしてmRNAを「ワクチン」という名で包み隠し製薬業界が利益をかさ上げさせてきたのかを判断する人物としてロバート・ケネディ・ジュニア氏が厚生長官に指名された。
例のごとく日本の地上波では、彼(ロバート・ケネディ・ジュニア)のことを「反ワクチン派」「陰謀論者」とレッテルを貼っているわけだが、彼は従来型の安全な不活化ワクチンを否定しているわけではなく、90年代から疑問視されていたコードであるmRNAの信ぴょう性を再検証するといった立場で登用された。
これによって、ファイザー、モデルナ、アムジェン、メルクといった製薬セクターは、トランプ政権誕生か、といった流れの中で7月から時価総額は頓挫・縮小し(株価下落)、現在それは顕著となっている。IRもアウトルックを下方修正せざるを得なくなるだろう、これは日本の製薬会社にも当然「直結」する。
急激に膨らんだ世界的な人口を減少すべく、グローバリストが2020年より国連を旗振り役としてLGBT、ジェンダーなど(子供が生まれないから)、を危険なコロナワクチンと同時に進行させたが、歪んだ世界が是正される可能性が残される。コロナ以降「何かおかしい」と感じていた人たち、直感を信じるべきで、これは人類の民意だといえる。
滑稽なのは、日本の地上波(オマケ)が米大統領選から兵庫県知事選まで偏り過ぎていて、煽れば煽るほど逆の結果になるということ。この傾向は今後も続くだろう。真実を述べる人はテレビを見限りSNSで発信し、この加速は止められない。
英語圏でない我が国が、独特の言葉で世の中を動かしてきたという特異性に気付きはじめ、民意が洗脳報道に騙されなくなった証左といえる。これでも本当に遅すぎる。