美ら海水族館を参考にすると、ちゅしみず。
サミットで美し水が無料で給水できる。
早速、給水してみた。
ボトルを入れるドアが開かない・・・。
仕方ないから少しだけ説明を読むと、ボタンを押してからじゃないと開かないようだ。
もっと分かりやすく書いておいてもらいたいものだ。
最初だけ、専用のボトルを買う必要があるが、ポイントカード提示で4Lので500円ぐらいだ。
ポイントカードがないと700円ぐらいだ。
夏も終わろうというこのタイミングでなぜ水なのかという疑問が浮かぶのは当然だ。
ちょっと遅かった。
今日はサミットでリポビタンDが10本入りで800円弱で売られていた。
それを見て反応した。
Amazonでも1本当たり100円を切っているのは見たことがないのに、1本80円は買うしかない。
レシートで確認したら、798円だ。
チオビタはアマゾンで1本60円で買えるのでたまに買っている。
青果、野菜や果物売り場、で働いていると、商品の鮮度がいいものがどういうものか分かるようになった。
だけど、そんなことが必要かと言われれば必要ない。
品質のいいものが当たり前にあると、全く問題なく食べられるのに少しでも品質が落ちていると不運な気分になるだろう。
その一方で、普段から品質が少し落ちている状態のものを買っていれば、完全にきれいな商品にたまに当たれば幸運な気分になるだろう。
とは言え、品質が落ちている商品をどんどん落としていく、売り場から撤去していく作業はおもしろい。
梨はぶつかったり、こすったような黒い痕が付いていると買ってもらえないようで、中身には問題がなくても落とす。
こんな少しの痕で落とす必要はないと思いつつも、店長が落とせって言うし、どうせ値引きして売るので、安いほうがうれしいのでガンガン落としている。
値引きといえば、「見切り品 ○○円」と表示されているものと「○○円引き」と表示されているものの2種類を見たことがある。
同じ値段でも、後者のほうがお得に感じる。
品質の落ちてるぶどうを下げて、値下げしてって言われたから、規定の範囲内で値下げした。
今日はチラシを見ると巨峰が458円で売られているがここから値引きして、280円で出した。
なんとなく暗算でやったから、今電卓で計算したら規定の範囲内に収まっていて安心した。
ほかの人が値引きしたものは確か50円引きだったと思うが、そうすると408円だw
その差、128円。
元々の値段が458円で128円差の値引き額で同じ時間に同じ売り場に並んでいたw
値引き額の差の128円というのは元々の値段458円の約28%だ。
しかしなぜか50円引きのほうが、ぱっと見お得に感じてしまう。