『英語職人』時吉秀弥の英文法 最終回答! -14ページ目

『英語職人』時吉秀弥の英文法 最終回答!

本当にわかる英語とは?!英語、英文法、その他の外国語の学習、言語学などについていろいろ語ります。

「時吉秀弥のイングリッシュカンパニーch」更新です。

 

【「〜するために」の色々な言い方とその違い!】

 

to doとin order to doはどちらも「〜するために」と訳されますが、意味に違いがあります。「なんとか〜しようとして」という「必死感」「努力する感じ」を表すのはin order to doですが、なぜそうなるか、わかるでしょうか?これがわかればorderの前にinという前置詞が付く理由もわかります。

 

また日本語訳ではどちらも「〜しないように」となるnot to doとin order not to do/ so as not to 。実は、不定詞の用法の識別がこんなところで役に立ちます。

とにかくわかりやすく、盛りだくさん説明しました!ぜひご覧ください!

 

 

 

【時吉秀弥のイングリッシュカンパニーch更新!】


不定詞用法徹底理解!


不定詞の用法を語る前に、そもそも形容詞や副詞って何なのか。

「こと」って訳せるから名詞的用法みたいな考え方で良いのか。

用法を超えた不定詞の直感的理解の方法は?

これでしっかりわかります!





【時吉秀弥のイングリッシュカンパニーch更新です!】

 

テストでも良く出るmostとalmostの違い。日本語訳はどちらも「ほとんど」なので、わかりにくいですね。実はmostとは違い、almostの後ろには「100%」を意味する言葉がやってきます。一体どういうことなのか?

 

さらに今回はmostとmost of the 〜の使い分けも説明してます!most of の後ろにtheなどの限定を表す言葉が来るのはなぜ?!ただのmostはどういうイメージ?

理論とイメージを駆使してわかりやすく説明します!ぜひご覧ください!