話せるようになりたいあなたへ向け
・やめた方が良い学習
・取り入れた方が良い学習をまとめます。
①×「目」に偏った学習 →
〇耳と口を鍛える学習へ
英語が話せないのは、
目からの学習に偏った勉強を続けていることが
原因の一つです。
話すための器官は、脳と耳と口。
しかも、その各々を連動させ
無意識に使えるようになることが理想です。
それなのに、
耳、口を実際に使った練習をしていない場合が多いのです。
車の運転に例えると・・・
運転ができるようになりたい人が、
実際に車に乗って動かす練習をすることもないまま
「運転の方法」という解説書を何年も読み続けているようなもの。
何年読み続けようと、運転できっこないですよね?
運転したかったら
運転の練習が必要。
とはいえ
いきなり路上(ネイティブとの会話)では事故ります。
安心安全なところで、
操作を一つ一つ覚えていく必要があるんです。
そのメソッドを提供しています!
子どもにもできる方法でコミュニカティブアプローチの実践を行なっています。
だからと言って、決して子供っぽく幼稚なわけではありません。
おととい結果が出た英検でも
英検二級初受験の中学生が、一次に続き
二次試験の面接も一発合格。
瞬時に
論点を整理して自分の考えを述べるだけのスピーキング力がつく学びを提供しています。
頭で理解している知識も
頭にとどまったままでは使えません。
楽器を弾くのも、
逆上がりをするのも
理屈がわかったからと言ってすぐにできないのと同じです。
脳と耳と口の神経が繋がるよう、十分練習を積んでいくと
誰でも話せるようになっていきます。
あなたが話せないのは、
努力不足ではなく
話せるようになる方法で学んでいないために、
知識が頭に止まった状態にあるから。
体に落とし、使える英語にしていきませんか?

