カタコト英語50代の私が見つけた1日20分3ヶ月で話したい事が話せるようなる英会話のコツ。 -12ページ目

カタコト英語50代の私が見つけた1日20分3ヶ月で話したい事が話せるようなる英会話のコツ。

英語が話せるようになりたいと英会話教室や教材で習っても中々話せなかった私。 が、ある学習法を知り今までの暗闇から脱出できました。 日常英会話習得に関する悪戦苦闘からの色々をお伝えします。

ログ訪問、ありがとうございます!

まずはカタコト英語から。

大人英会話サポーターのマッキーです。



今夜の我が家は遅い夕ご飯なので

ゆっくり過ごしています。


たまには、こんな過ごし方も良い感じ。









今回の記事は


コレのせいでネイティブと会話が


続かなかったなんて。




と思ってしまった学びの話です。




あなたは、話す時の声は


大きいほうですか?


小さいほうですか?





私は、どちらかと言えば


大きいほうです。




こうやって誰かに質問されると

自分の声の大きさを考えますが、

いつもは余り気にならないですよね。





今回の記事を読めば

適切な行動をすることによって


『英語も日本語のようにネイティブと

 会話が続けられます。

 会話のキャッチボールが出来ます』


そんな英語を話す人になる力となります。



「来日しているネイティブの好きな京都の

 穴場をおしえてあげれるので

 ネイティブから喜ばれます。」


「海外旅行では一緒に旅する家族の

 先頭にたって素晴らしい町並みを

 案内出来るようになります」



みたいな英語を通して周りの人からも

頼られたり見直されたりします。






でも、もし、この記事をスルーし

これまでと同じ勉強をしたら



ごめんなさい。


『海外旅行で買い物するときも、店員さんと

 対面すると自分の欲しい商品があるのに

 店員さんの押し売りを断れません』


そんな感じになります。









この違いは意外なものでした。






あなたがこれから効率的に


英語が話せるようになりたいなら



少し時間を使いこの記事を読み


『この違い』、事実を知ってください。





『この違い』、事実とは


何だったのでしょうか?







実は有名な英語の先生から聞いた話で

驚いた事実が有ります。


それは


多くの日本人がネイティブと


英語を話す時、日本人の声が小さくて


ネイティブに聞き取れていない


ということです。









つまり、


英会話が”はずむ”か”はずまないか”


『この違い』とは



英語を小さい声で話しているか


それとも


大き目の声で話しているか
 



です。





日本人同士の会話では小さい声でないけど

ネイティブを目の前にするときは

小さい声になる人もいます。



自信が無いとそうなりますよね。



完璧な単語力、文法などを求めていたら

毎日4時間 10年間勉強するくらい

でなければ英語は話せないと英会話スクールの

先生もコッソリ話していました。



忙しい大人の人は特に

必要なことだけを先ず集中して

効率的な方法を使い数か月で

英語を楽しめるようになりましょう。





  
★★★ 今回のワーク ★★★

ブログを読んで(←input)あなたが考えること、

感じたことを書き出す(←output)作業が

気づきや情報を身に付ける効果的な方法です。


できれば落ち着いた状態で・・さぁ!




①紙とペンを用意してください。


②あなたの英語習得法で悩んでいること

 不安なことを書き出してください。



③皆さんの声をお聞きしたいです。

 よろしければ、

 このブログのコメントに②を送ってください。




今回も最後まで読んで頂き

本当にありがとうございました。




マッキーでした。