日本人としての誇りが言葉の壁を越えます | 英語の達人・外資エグゼクティブがメンターの教えと引き寄せの法則を実践し稼ぐ 女性起業家を目指す

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人生のパートナー、メンターである夫の教えと引き寄せの法則を実践し、外資でキャリアアップに成功した私が、愛と感謝に満ちた稼ぐ女性起業家を 目指していく軌跡です。
国立外大卒、20年以上の海外ビジネス経験で培った英語の効果的かつ実践的な勉強方法もお伝えします。

こんばんは、ゆみぴょんです

すこし思想的な話しになってしまいますが、

日本人は義務教育の影響もあり

スキル重視の傾向がありまして

外国語を学ぶのも

テクニカルな部分に目がいきがちなような気がします。

確かに綺麗な発音を身に付けることは非常に重要です。

やはり、綺麗な日本語を話す日本人と同じ

相手の印象は絶対良くなるものです。

ただ、私が言いたいのは

相手を尊重することを考える、

つまり相手の立場を考えるに

綺麗な発音で話す努力をした方が

相手にとり聞き取りやすく、誤解を招くリスクも減ります。


この相手を尊重する

気を配る

という行為

そして、日本人として日本の文化、風習、歴史を

きちんと海外の人々に説明ができる

日本人として日本を誇りに思う気持ちを持ち

堂々とした態度で接することが

外国人から絶対な支持を得る近道であります。


日本人はあまり意見を主張しない

会話がはずまない

笑ってごまかす

といった批判もよく聞きますが、

外国語が下手でも

日本人として堂々としていれば

そして、言うべきことは必ず言う

言動に筋が通っていれば、

外国人からの信頼を獲得でき

言葉の壁を越えることは十分可能なのです。