最初に意味を覚えた言語で言葉がつい出てくる | 英語の達人・外資エグゼクティブがメンターの教えと引き寄せの法則を実践し稼ぐ 女性起業家を目指す

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人生のパートナー、メンターである夫の教えと引き寄せの法則を実践し、外資でキャリアアップに成功した私が、愛と感謝に満ちた稼ぐ女性起業家を 目指していく軌跡です。
国立外大卒、20年以上の海外ビジネス経験で培った英語の効果的かつ実践的な勉強方法もお伝えします。

こんばんは、ゆみぴょんです

今晩は激寒ですが、皆様温かくお過ごしでしょうか?

私はゆっくり湯船につかりながら

ダンナに足裏マッサージ・角質取りを施してもらい

疲れが吹き飛びました


さて、私は英語や中国語、フランス語といった

いろんな言語を学んでまいりましたが、

そのおかげで、一時ひどい言語のチャンポン状態に悩まされました

具体的に言いますと、

会話中に、急に言葉がつまり、その言葉の意味を最初に知った言語で

の言葉が入ってくるのです。

なんだかややこしい言い方になってしまいましたが、

例をあげますと、

「今日は○○駅で、えっとチケットを買って、

◯◯駅で降りて、リフトで地上に出て、、、、」

と言った感じです。

チケットは切符

リフトはエレベーターです。

私のダンナのような純日本人が相手だととても怪訝そうにします。

決して、ルー大柴のような意図的なものではありません。

今は、もうそんなことはないのですが、

すこし英語が出来たりしてくると

普段の言葉を英語に置き換えたりしますが、

それはやめておいた方がいいと思います。

素晴らしい高尚な言語である日本語の質が

落ちてしまうような感じがします。


社内に英語カブレのオッサンがいるのですが、

まさに、昔の私と同じチャンポン語状態ですが、

みんな違和感を覚え、しまいには陰でおもいっきり

バカにされていたりしています(笑)

彼の会話を聞きながら、

かつての自分もそうだったなあ、と反省然りです。