ジャズチャンツ始めました
小学生のフォニックスクラス「ジャズチャンツ」を使った発音練習を始めました。ジャズチャンツとはジャズ音楽の要素を取り入れた英語のリズムと発音の学習法です。英会話教師でジャズ演奏者でもあったキャロリン・グレアムさんが考案。英会話でよく使われるフレーズが、ジャズのリズムに乗せて収録されています。 Let's Chant, Let's Sing 1(Let's Go / Oxford University Press) Carolyn Graham著 このテキストを使って、[p] [k] [t] の破裂音に母音が続く文章を練習しました。破裂音の次に母音が来ると音がつながる現象が起こります。(青の文字が破裂音、赤の文字が母音)Pick up your pencil . (このyは半母音)Pick it up, pick it up.私ととジャズチャンツの出会いは、2000年の9月。Carolyn Grahamさんのワークショップ(大阪開催)で直接指導を受けました。その迫力に圧倒され、感動単語レベルでの発音ができるようになった次のステップは単語と単語を、流れるようにつなげていくこと。使っているもう一つの教材は英語の早口言葉が書かれている、このB.B.カードです。 この男の子の名前はHappy Henry 君。子ども達がつけた別名は内股くん。ガンバレ うちまたくん!私の想いを英語で伝えたい!通じる英語 はじめの一歩は発音から英語発音スクールgo-between親子・幼児・小学生クラスの詳細はこちらから アクション・音・イラストなど多感覚を駆使した最新のフォニックッスJolly Phonics(ジョリーフォニックス)で英語の根っこを育てます中学生クラスの詳細はこちらから 本当に使える英語へ!発音の基礎を学ぶ3~6ヶ月の短期集中講座中1ショック(英語の読み書き困難)を最新のフォニックスで克服する集中プログラム高校生~社会人・シニアクラスの詳細はこちらから通じる英語へ!発音の基礎を学ぶ3カ月・6ヶ月コース発音矯正体験レッスンのお申込み・お問合せはこちらのHPから