夕べあたりから右下腹部の裏側あたりが鈍痛という感じで痛み出しました。腎盂炎だと痛みは激しく吐き気を及ぼすほどですがそれとはまったく違います。それはあたかも私の腎盂の癌が「俺はここにいるぞ。忘れるな。」って主張しているみたいです。このくらいで痛み止め使っていたら駄目でしょう。火曜日は担当のドクターの外診日ですから病院に行きたいです。もちろんひどくなれば明日でも行きますが。

 呼吸器科では10年来お薬いただいています。「あちこち痛くなった時せめて息苦しくなったりしないように、呼吸器のお薬だけちゃんと飲んでおいたほうが楽でしょうからね。」歯切れがよくてはっきりものをおっしゃいますがコロナの時も呼吸器科から指示くださり、お薬処方してくださいました。熱最高6度6分、酸素飽和度98%、のどの痛み一日で終りのコロナでした。サバサバした女医さんです。

 湿疹は夜中にかゆくなります。このドクター曰く「かゆくなくなったら来なくていい。かゆくなったら薬とりに来なさい。湿疹は対症療法だからねえ。」

 ひどく慰めを言わないお医者様に囲まれて自立した患者にならなければならないようです。

 

                 

 もし原爆がなかったら?今の世界は違っていたでしょうか

 

 なるべく塩分をとらないようにしています。娘が夜はたまごがゆを作ってきてくれました。ほんの微かな塩味だけの細かく刻んだネギとたまごが絡んだおかゆがとてもおいしかったです。

     

 不思議と三度三度食べないとおなかがすき、日曜ブランチにせず私だけ少しずつではありますがちゃんと三食食べています