今朝起こしに行ったら、何かやっていてそのまま寝落ちしたらしい。髪をよく乾かさなかったらしく、

       

こんな感じ。「休みだからいいや。」ってそのままいます。全くしゃれっ気なしでラーメン食べに行く両親と弟に置いて行かれ、冷蔵庫に鍋ごと入れてあったカレーあっためてがっちり食べてました。

 

 今日は絶対結末を話してはいけない映画。

        

 死者の姿が見える少年と彼を担当する小児精神科医の交流を衝撃的な展開で描き、M・ナイト・シャマラン監督の出世作となったサスペンススリラー。これまで多くの子どもたちを救ってきた小児精神科医マルコム。ある夜、10年前に担当した患者ビンセントがマルコムの自宅を襲撃し、彼を銃撃した後に自ら命を絶つ。完治したはずのビンセントを救えなかったことは、マルコムの心に大きな影を落とした。1年後、マルコムは8歳の少年コールのカウンセリングを担当することに。コールは誰にも言えない秘密を抱えており、周囲に心を閉ざしていた。2人は交流を続けるうちに心を通わせていき、ついにコールはマルコムに秘密を打ち明ける。なんとコールは、死者の姿が見えるというのだった。精神科医マルコムをブルース・ウィリスが演じ、少年コール役を務めたハーレイ・ジョエル・オスメントはアカデミー助演男優賞にノミネートされ、天才子役として名をはせた。
 

見終わったら…

っ、嘘」って思って鳥肌が立ちます。それでもう一回見に行ってなるほどちゃんとそれが矛盾しないようにつくっれていたことに気づきます。

 見ようという方には絶対いってはいけないけれど、説明もうまくできません。もう古い映画ですが特に洋画好きなかたなら絶対面白いです。

 

 

   

 

 外に出られないから夫のDVDを持ってきてみました。初期の「スパイ大作戦」今の活劇よりずっと面白い。何事もなかったように去っていく彼ら恰好よすぎる。

 

 

 

   

   私はどうしても洋画派ですね。