呼吸器と腎盂癌は3か月ごとの通院でいいのに、メジャーじゃない背中の打撲は今のところ2週間ごと。しょうがない、痛いのはつらいから行かなくちゃ。
この病院「和顔愛語(わげんあいごと読む)」と額に掲げてあるっだけに皆さん優しく感じがいい。だけど待ち時間長い。でもいつも救急でちゃんと受け入れていただいているから待つのは仕方がないとあきらめている
痛みはかなりうすらいで、もう一回の現役主婦復活はできそうだけど、痛み0ってわけじゃない。
「痛い時だけでいいですよ。飲むのも貼るのも。」と飲み薬とシップをいただいてきた。だけどいつだって腰は少々痛いけどなあ。
とにかく私以外草むしりなど誰もしない。夫は仕方がなく草むしりをするところに依頼を入れた。彼は電動三輪車でどこまでも買い物行ってくれるが、足は私より弱い。私は公共交通機関を使ってや、自転車を使っての通勤が多かったから歩きなれているからかもしれないが背中の痛みあってもすすっと歩く。夫は自分でも「2よだ」って言っている。「よろよろ、よたよた、」ですって情けない。
かえって来たらまた登校見合わせにされたお兄ちゃん、仕方がなく勉強していた。
「講習行きたかったなあ。」夕べも丹念に時間かけてPCRやってみてマイナス。塾には行くという。まあおっしゃるとおり「所詮勉強は孤独なものさ。」ですからね。
頑張ってください。


