お昼寝しながらうとうと夢を見ていました。お兄ちゃんの大学見学の影響か、講義のある教室に行こうと急いでいるのに見つからないという変な夢でした。広いキャンパスうろうろした昔。今は様変わりしているのでしょうか。

          

 右手前は昔風、でも後ろにこんな高い建物なかったもの。継父の倒産で何時もお金なくて夜は家庭教師、休日はバイトばかりしていたけれど、一番充実していた時代。懐かしいです。

 

 目が覚めるととうとう大粒の雨が降りだしました。それなのに久しぶりの夕焼けです。

   

 お兄ちゃんは部活の後、塾の自習室へ駅から近いので避難。8時ごろ父親が迎えに行くそうです。夕飯はそれから。

      

 この時期母の作ったテルテル坊主押絵が玄関にお出ましですが、結構イベントのある日はお天気もってくれています。