温暖化現象で亜熱帯化しているといわれますが、それでも日本は四季のある国です。だからこそ季節の移り変わりを愛でて短歌や俳句という短詩系の文学が生まれたのでしょう。

 

 英会話に行きました。

 バス停の馬酔木です。

           

 お馬さんが立ち止まって食べたら酔っぱらうのにちょうどいい高さの歩道脇にあります。

 

 英語は相棒が一緒でお話し楽しんできましたがやっぱり滑らかに喋れません。年取っての何か月かの空白は埋めるの大変。いえ埋まらないわねえ。

 

 帰り花水木通りはもうすっかり花が開いているのにびっくり。前なら下りてカメラを向け、そこから歩いてくるのだけれど、それはちょっと。

         

 ご近所の門口で。この地区は入西ハナミズキという町の名です。

 そしてお隣の垣根が黄色に染まるのもすぐです。

         

 

 お兄ちゃん、今日身体測定で移動しつつ受けるのですが、今まで中学から進んだ生徒ばかりのクラスから私大文系のクラスに移って、高校からの人も一緒になったので親しくなるために担任わざわざ混成グループを作ったそうです。それで「名前も昨日やっと覚えたって友達と回るんだけど、みんな学食なんだって、仕方がない今日は僕も学食食べるわ。」って私は失業しました。

 そうそう昨日の兎さんは何も考えずにパクリとやったそうです。やっぱりそうか~!