お三時の頃になると2,3人人数が増えるのだそうだ。。娘を預かってくださったオバチャンや、うちに11年も居ついた叔母は名前は覚えられない。でもせっかくみんな同じに分けたお菓子の紙袋が余るといったもんだ「今日お三時の坊やが来ていないけどどうしたのかしら?」

       

こはお誕生日。「お母さん、から揚げと、スイカのフルーツポンチとチョコレートケーキあればあとはなんでもいいです。」6年生の幹事さんのお言葉に従って出すけど、采配は彼女に任せて、ワイワイガヤガヤ。

 飽きたらみんな出かけていない前の駐車場でドッジボールとか。

        

 ここでもお兄ちゃんの友達もそんな風だったなあ。

 

 こちらのおうちは年中行事は家族でという決まりらしい。でも子供たちに企画させて楽しむのもいいと思うんだけどなあ。

 

デモもう子供じゃなくなっちゃったわねえ。コロナのおかげで結構泊りがけで楽しんでいたのに、何もなくなっちゃった。寂しいわねえ。