以前にも載せたことがありますが、あっぽさんが「逃亡者」について書かれていましたので もう一度思い出を書いてみます。

 「逃亡者」は放映されたアメリカのテレビドラマの中では一番古いほう1967年だと思います。その前には「アンタッチャブル」などがありましたが暗いし連続性がいまいちだったような。

 そのあと見たのは「ナポレオン・ソロ」スマートでカッコイイ。

              

 夫が夢中だったのは「宇宙大作戦」。前にご紹介したように、これをテーマにしたラスベガスの場末のホテルまで行き、こんな写真撮ってきました。私の分は今回割愛します。

         

 宇宙旅行には年齢制限オーバーじゃないの。

 私の大好きなのは「奥様は魔女」1972年ごろ生徒指導がだんだん難しくなってきたころ遅く帰るとお鼻ピクピクで家事がかたづけられたらいいなって思いながら見ました。

               

 

 そのあと活劇なしなのに悪い奴の鼻をあかしすーっと消えて行くスマートな一団「スパイ大作戦」

                

 活劇映画よりフィリプス君ずーっと恰好良かった。

 そのあとになると日本でもいいドラマができるようになり、それほどアメリカのドラマにこだわらなくなっていきますが小さい子ともと安心して見られたのが「大草原の小さな家」

 

 大人はよれよれコートの「刑事コロンボ」さんが面白かったかな。

 

 そのあとはほとんどテレビ離れしてみていませんが娘がアメリカへ1年行っていたこともあり「ビバリーヒルズ青春白書」は娘と一緒に見ましたっけ。

 

 そうそう今55番とか言って上映されているあれはなんというのでしょう?実写じゃないしアニメでもない「サンダーバード」あれは古かったけど短くてスマートで悪くなかったなあ。

 と勝手におばあさん悦にいって書いてみました。

 

 今日のお弁当。

               

 余談ですが先日「Sisters Act」をのせた時ウーピー、ゴルバーグ亡くなったって書いた方いらっしゃまいましたが、調べてみたらご存命でしたよ。

もちろん私がお目にかかったときもお元気でしたが。

    蝋人形です。ご安心を。