鹿の肉venison 「うん、どこかで食べたことある。」「凍らせたルイベの薄切りもちょっといただいたことある。」でも味は覚えているほどの物じゃんかったなあ。」
「ちゃんと処理はしてあるそうだから。」って持ち込まれてもなあ。お姑さんは山歩きとがお好き。休んでいる弟君を連れてマタギ兼農家の偶然話しかけて知り合った方の家に連れて行ったりする。だからお米はそこで買って精米して差し入れてくださることもあし、蕗の薹とか山菜が届くこともある。
でも鹿の肉の塊をドカンと全部私に置いていかないで。仕方がないネットで調べてロースト・ヴェニソンとしゃれてもねえ。中までしっかり火を入れろっていうけど、入れたらぱさぱさ。
しかたがない、もう一度フライパンで両面焼いてバターソースでもかけてビールのつまみにはなるかなあ。もっともそのお母さんの息子なのに婿殿は新しい物あまり手を出さない。むしろ孫はなんでも食べてみるけど。どうせなら牛肉のブロックでもください。
どなたか鹿肉のおいしい料理法ご存知なら教えてください。
まだ隣の葉っぱはしっかり枝にしがみついている。
朝晩は冷え込むミニの薔薇も咲いている。
小菊は残りわずかとなった。
今朝「おばあちゃん保険は体育になるかもしれないけど、運動着洗ったっけ?」というから戻って出してやった。そしたらお弁当を渡そうとしていたことを忘れた、向こうも体育着に気を取られてお弁当受け取るの忘れた。
残されたお弁当を夫がお昼に食べたが「これはちょっと食べきれないねえ。」と少しギブアップ。そりゃそうだ向こうは若い。
で、お兄ちゃんには「ごめんね学食で何か買って」とメールして写真だけ送った。
「写真じゃ食べられないよ。」と返事が来た。




