掃除が終わってやれやれと座ったら、チャイム。どうしても一番近くにいる私が立つことになる。痛む腰に気を付けながら。
まず、弟君の学校のハロウィンで使うコスチュームを小遣いで申し込んだとか。
次、お母さんの腹膜透析用の用具と薬 一式二階にあげてもらう。
やれやれこれで落ち着くかな?
次これ。
「つやひめ」10キロ。持てないから今日はリモート授業で家にいる弟君に運んでもらう。
再びチャイム。もう立って待ってればよかった!
「コシヒカリ」約20キロ。また弟君出動。どちらも実は栃木産。
「よかったね、おばあちゃん。しばらくお米買わなくて済むでしょ。」
本当にありがたいわ。何しろご飯が好きで、主食はお兄ちゃんより食べる。
私の個人的なyoutubeでfacebook ,にお兄ちゃんのスピーチをのせたのだけど、何しろ英語だからいち早くアメリカの友たちから反応があった。私がNOVAで英会話に行っているときに迎えに来たら、丁度子供のクラスをやっていてガラス張りの教室の中が見えた。お兄ちゃん「僕もきたい、僕もきたい。」と離れない。次の月から金魚の糞みたいな弟も一緒に入れてみた。その時の先生がScottだった。でもお兄ちゃんはレベルアップでどんどん上に行き彼に習った期間は短かったのだけれど、最初に英語に触れた時だった。そのScottがyoutubeにちゃんとコメントを入れてくれた。びっくり。お兄ちゃんに見せたら感激していた。
ありがとうScott.。彼はジオスがなくなる前は私の先生でもあって、今は日本人の奥さんとかわいい二人の女の子を連れて帰国しアメリカで職についている。
今日のお弁当。



