アエラにこんな記事があった。

 

    

小さくて読みにくかったらスルーして。小室さんへの不寛容は社会全体の不寛容を意味するとかかれている。

 つまり、異国の地で弁護士会の学生論コンテスト2位を獲得し、バッシングにもめげずに真子さまへの思いを貫き、生活設計を立て、そんな青年に真子さまが惹かれるのは当然だろうという事がかかれている。

 日本全体が不寛容かどうか、私は考えたことはないので急には何とも言えない。ただ私はこれほど愛し合って離れても心変わりがしない二人の結婚にべつにとやかくいう必要はないと思う。

 私と夫も大学の同級生。卒業の時点で採用がきた土地に勤めたので夫は栃木県。私は当時住んでいた団地のある埼玉県。その時は継父ももう倒産を経て営業の実績を高く買われ会社に勤務していたけれど貧しいことに変わりはなかった。お互いに自分に相手は必要と思い定めていたが1年はわかれて勤務した。それでも心は変わらなかったから、若すぎたし生活は大変だと思っても結婚を決意した。

 支給されるお金も辞退され、お二人で新しい生活を歩んでいかれるなら、それでいいと思う。

 確かにあのお母さんだけは私もいただけないと思うのだが、お二人を喜んでニューヨークへ送り出してあげたいという意見に私も賛成だ。

 

 さて今日はお兄ちゃんは学校、部活、塾といつもの日程。 弟君はリモートクラス。明日ビルトインのオーブン電子レンジの付け替えがあるので周辺を片付けなくては。

         

やっとこまごましたものをどけたけれど…。また戻す時が大変だなあ。

 

 今日のお弁当。(間違って昨日のお弁当のせてました。)

           

            

 弟君も同じ。