どうもお兄ちゃん今はスランプらしい。婿殿は「順調にき過ぎたから、一度落ち込んでもいいんじゃないですか。」という。娘は「塾をやめさせれば、オーバーワークなのだ」という。でも本人はやめたくない。部活も全国大会出場メンバーを目指してひそかな戦いがあるらしい。

 期末を目の前に小テストなどないがしろになり先生に「どうしたんだ?」といわれプレッシャーでかえって眠くなってしまうようだ。

 「僕は地頭(彼はジアタマという)はよくないから時間かけないとダメなんだ」と自覚しているだけにつらいのだろう。

 真面目過ぎるんだから時には放り出して眠ればいい。そう思うけれど。そしてお兄ちゃんが静かだと家は妙に静か。

 

 今日は梅雨の晴れ間元気にかえって来るといいな。この間の写真はやっぱりお疲れモードだったんだ。 

                          

 元気なお兄ちゃんが好き。

    

 

 もう60年以上も前の歌。私が大学を出るころだったかな、ラジオのヒットメロディーで流れていた。その前の年くらいは「ダイアナ」だったかなあ?

 私はもう少し穏やかなパット・ブーンの方が好きだったけれど、ちょうど将来どうするかで悩み、一度別々の道に進みそして結局結婚した。60年以上の時が流れている。

   

 このポール・アンカ少し後で日本にきたことがある。でも別にコンサート行きたいとは思わなかった。この歌だけが妙に心に残っている。ご存知の方はいるだろうか。彼はまだ存命らしい。

 

 今日はなぜか弟はお母さんがお弁当を作るという。「たまには作ったら」っていわれたって。だからお兄ちゃんの分だけ作った。小さなタッパーにミカンの缶詰入れて凍らせておいた。保冷剤と一緒にしておけば食べるころにつめたくてちょうどいいらしい。

                       

                                

          

 

 今日はうまくyoutube張り付いた。