弟は登校日早く起きて結構たくさん食べて行きます。そして兄より一台早いバスで大宮まで行きます。

 兄の方は昨日はかなり疲れてお風呂入らなかったので、今朝はシャワー浴びてスッキリ元気に出かけて行きました。

 前に書いたように中学からの和太鼓仲間は家に泊りにきたり、友達の家に泊まったり、弟も仲間でしたから同じ和太鼓部の一つ上の学年はみんなお友達。昨日は両親と一緒に応援に行きました。

        

写っているのはほとんど中学からの仲間。オレンジはアルジージャマスク。

       

 書いてもらったらよく分かるようなわからないような。

説明によれば左手前と右から二人目と四人目(〇印)は二番太鼓の仲間。その間にいるのが弟。それで、よく話題になる七人兄弟の小学生の六男君と高校生のお兄ちゃん四男君がいます。みんな楽しそう!

                 

 一番下のお姫様は昨日は来ていなかったみたい。でもお兄ちゃん達みんなとてもよく面倒見ています。

 大学4,3年。高校3,2年。中学3年、小1年まで全部男の子。お姫様は間もなく3歳かな。にぎやかでしょうねえ。

 

 さてそんなこんなで公演の翌日。。

         

 左から半纏と帯はまあよござんす。次のドンブリ。これが「どんぶり勘定」の語源となったといわれるおへその前に大きなポケットの付いた金太郎前掛けみたいなもの。ここから適当にお金つかみだしたことから{どんぶり勘定}がはじまったもの。これもごちゃごちゃした紐を除けば何とかなる。

 最後の股引。これがゴム入りではけばいいというのは普通サイズの人まで。恰幅がいい、背が高いとかなると昔ながらのへんてこりんなお祭り股引。どこがどこに続いているのか、はく前にネット参考にして練習していった代物。娘はお手上げ。Oh my God!! 私も半纏の下に隠れるあたりはごまかして腿から下だけをアイロンかけてチョン。

 

 コロナで公演がないから楽だけれど、以前は二日続けてお祭りなんて時は洗って乾かしてアイロンかけてと大変。でもその頃が懐かしい。みんないきいきしていたもの。

 

   今日のお弁当。

       

明日は創立記念日でお休み。