爪甲鉤彎症…そうこうこうわんしょうというそうですが、何年か前ブロックが倒れて足のいわゆる親指にぶつかり爪の組織をを作る部分が異変を起こし、二重に生えてきた爪が先に伸びず下に伸びようとして、肉に食い込んでしまったようです。別に裸足で歩くこともないので、放っておいたらピッタリした靴を履くといたい。慌てて皮膚科クリニックに行きました。
こうなったら治りはしないけれどと、たくさんの鋏が登場。痛くないように削ったり切ったり。ついでに両方の足の爪まできれいに切り揃え、痛くなったらまたきってあげるよ!って。
勇ましくて水いぼつぶして3年生くらいの男の子が泣いたら、次のお兄ちゃんに痛い!と叫んでもいいから泣くなよ。年長さんだったお兄ちゃん思い切りいた〜いと叫んで待合室まで大笑い。そんな先生です。
行く前に通ったら葉桜に変わった先のハナミズキ通り、ほら

花がさきだしました。
小雨が降ってきたので一度家にもどらず、医院の昼休み終わりを待つ間に久しぶりにマックへ。

アクリル板でしっかり区切られていました。
お兄ちゃん早々と始業式。
部活もあるので、二人分お弁当作りましたが、写真を忘れて、弟くんの開けてパチリ。

昨日の記事、初めアルファベット小さくてうちまちがえたら、なんか全部間違っていて消したらldがすべてぬけまして、5kとか台所ばかりの家に。訂正しておわびします。みなldkのまちがいです。