最高のお褒めの言葉をいただいて2学期が終わりました。
いつ一学期が終わって、いつ二学期が始まったのやら、コロナの危険だの、愉快犯の脅しだの様々な出来事があったりして右往左往の中での太鼓の県大会優勝も含めて本当に良く頑張りました。
体育は実技が中心の評価、決して怠けているわけではないのですが、持久走びりっけつの方の順位で成績もまた然り。友達に笑われたって。でも一位の教科もいくつかあり、立派なもの、遊び惚けていた中一のころまでから一念発起よくここまで伸びてきたと感心しています。確かに東大へぞろぞろ入るというような高校ではありません。たまに東大や京大に合格すると校舎の壁に大弾幕が垂れ下がります。びっくり。まあその辺の学校と思ってください。娘は英語にきている生徒たちの雰囲気だけ見て学力なんて考えもせずに中学から行かせることを選んだようですから。
確かに男の子ばかりの世界、かえって締まりがないところもあるかもしれませんが私が見てもいい学校です。それなのに行きたがっていた弟君には全く合わなかった様で、どうでもいいといったお兄ちゃんにはあったって事、わからないものですね。
コンピュータ更新のため再起動せよって命令に従ってたら二時間も待たされました。すっかり遅くなりました。
今日は終業式の後部活でしたからお弁当。
真ん中のご飯の間に牛丼の具みなものを入れてあります。たまには変化を楽しんで。

