ベルゲンから鉄道に乗ってフィヨルドの観光へ向かう。
Vossで乗り換え、ちょっとマーケットを覗いたりする。
Kjosfossenの滝壺の上、観瀑台なのだかホームなのだかわからないところで写真撮影タイム。
ひたすら急斜面を下ってフィヨルド観光の出発点へ。
ソグネフィヨルドは海が陸地に200キロも食い込んでいる世界最長のフィヨルドだ。周囲の山々からも水が流れ込む、

水深1000メートルだって。船が沈んだらどうしよう。なんかムズムズしちゃう。
それでもみんなのんきに上手にパンをさらっていくかもめと遊ぶ。
フィヨルド脇のラルダールへ到着。ここで一泊となる明日はオスローへ。
ハイ、定番のお弁当登場。
右下。「秋だよ。秋刀魚の生姜煮食べたいなあ。」とお兄ちゃん。一人で2尾分平らげた。昨日パパが泊りで残ったので一つずつ。お酢で一度煮てそれを捨ててから炊くのでまるっきり骨はない。彼の大好物。







