伊太利亜記事(ヴェネチア編)
すんません、ミラノ編からめっちゃ間があきましたね…
では、駆け足でヴェネチア編いきます。
こんな塔があったんで、のぼってみました。
なんとかと猫は高いところへのぼりたがるもんです。
絶景かな絶景かな。
路地はこんなかんじです。
ヴェネチアといえば運河、運河といえばヴェネチア。
運河の町なので、あちこちに箸…ちゃう、橋があります。
なんやこれ。
にゃんこ先生発見!
こちらはヴェネチアングラスの島、ムラーノ島のオブジェ。
あとで自分用お土産にヴェネチアングラスのアクセサリーを購入。
あら、ムラーノ島から帰ってきたらあっちこっち浸水しとるやないですか!
浸水したってまあええやんかー
ホテルで蚊にさされまくったけどまあええやんかー
ふんふんふふんふーん♪
「次はフィレンツェやでー
更新いつになるかわからんけど待っててなー」
テュポーン
京葉線に乗って某所に行こうとしたら
通勤のため一足先に駅にいた相方から電話があり
「けーよーせんとまってんでぇぇふっきゅうのみとおしたってへんってぇぇぇ」
別ルートで行こうと思って総武線の駅に行ったら
やっぱり止まってて
これまた復旧いつになるかわからへんとのことなので
唯一動いとった京成線に乗り
満員電車で酸欠になりかけ
電車おりて暴風の中を20分かけて目的地までとぼとぼ。
目痛い!(コンタクトレンズ装着)
砂粒で顔ざらざら!
あーもーほんまに。
伊太利亜記 事(ミラノ編)
はい。
みなさまお待ちかねの伊太利亜旅行記でございます。
とりあえず、
ありえない枚数の写真が手元にあるので、
ささっといきましょう。
車内の「ドア注意」表示。
なんか
挟まれ方までラテン気質っつうかハデっつうか。
スカラ座。
ミラノ市街の中心に位置するドゥオーモ。
ドゥオーモの屋上にのぼってみました。
屋根の彫刻も細かいです。
当然ながらぜんぶ手彫り。すごいねえ。。。
これがピッツァ。
日本で食べるやつとはぜんぜん違いますね。特に新鮮なチーズ。
これ1枚が1人分やねんけど、日本人の胃袋にはちょっとばっかり大きいかも。
スフォルツァ城。
※チーム・ミサンガ(勝手に命名)
…観光客狙いのミサンガ押し売り集団。
カモに近づき、手首に有無を言わせずミサンガを巻きつけようとする。
イタリアでは、アジア人はそこそこ目立つので狙われやすいかも。
(日本人いないこともないけど、ハワイ・グアム・サイパン・台湾ほどではない)
とりあえず声をかけられても無視する、集団に囲まれそうになったらとっとと逃げるべし。
城内の楽器博物館。
ん?
これじゃ「劇団ひとりギターマンドリンクラブ」ができてしまうやん。
これはラザニア(手前)とラビオリ。
それぞれにおいしいチーズがかかってます。
チーズ好きのわたくしの胃袋はもう狂喜乱舞でございます。こなしまくりです。
とりあえずざーっとご紹介しました。
つぎはヴェネチア編ですので交互期待!
あ、ちゃう!
つぎはヴェネチア編ですので乞うご期待!




























