伊太利亜記事(ミラノ編)
はい。
みなさまお待ちかねの伊太利亜旅行記でございます。
とりあえず、
ありえない枚数の写真が手元にあるので、
ささっといきましょう。
車内の「ドア注意」表示。
なんか
挟まれ方までラテン気質っつうかハデっつうか。
スカラ座。
ミラノ市街の中心に位置するドゥオーモ。
ドゥオーモの屋上にのぼってみました。
屋根の彫刻も細かいです。
当然ながらぜんぶ手彫り。すごいねえ。。。
これがピッツァ。
日本で食べるやつとはぜんぜん違いますね。特に新鮮なチーズ。
これ1枚が1人分やねんけど、日本人の胃袋にはちょっとばっかり大きいかも。
スフォルツァ城。
※チーム・ミサンガ(勝手に命名)
…観光客狙いのミサンガ押し売り集団。
カモに近づき、手首に有無を言わせずミサンガを巻きつけようとする。
イタリアでは、アジア人はそこそこ目立つので狙われやすいかも。
(日本人いないこともないけど、ハワイ・グアム・サイパン・台湾ほどではない)
とりあえず声をかけられても無視する、集団に囲まれそうになったらとっとと逃げるべし。
城内の楽器博物館。
ん?
これじゃ「劇団ひとりギターマンドリンクラブ」ができてしまうやん。
これはラザニア(手前)とラビオリ。
それぞれにおいしいチーズがかかってます。
チーズ好きのわたくしの胃袋はもう狂喜乱舞でございます。こなしまくりです。
とりあえずざーっとご紹介しました。
つぎはヴェネチア編ですので交互期待!
あ、ちゃう!
つぎはヴェネチア編ですので乞うご期待!









