最近、よく平成30年度の公課証明書を目にするのですが、
そこで福岡の地価が上がっているなと感じます。
*公課証明書というのは、
評価額(固定資産税の課税の基準となる土地・建物の
価格)が記載された書類で、
一般的に公示価格の7掛け位だと言われています。
(厳密には違いますが、ここでは、公示価格と実勢価格とは
同じ様なものと考えてください。)
この評価額は3年に一度見直されますが、
今年がその評価替えの年でした。
それにより、福岡市内では評価額が上がって
いる物件が多かったです。
ここから、読み取れることは、
福岡は今後もますます発展していくだろう![]()
ということです。
人口が増えて街が発展していくことで、
不動産取引がより活発になることを
期待している私でした![]()
不動産取引のことなら
