バッド・デイズ 75点


主要4人のうち予想もしない2人が死んで、始まりとしてはビックリさせるものであった。
特にその1人は将来の心配なども映していたので、必ず生きると思わされた。
復習劇物語としては、にくしみの表現が薄い。
もっとにくしみを表現し復習される方も、もっと悪さを表現した方が復習しおえた時のそうかい感がある。
驚きの始まりであったので最後の復習も失敗してWビックリエンディングかと思ったけど、そこまでスカすほど自信がなかったのだろう。
うらぎった奴の理由がイマイチ分からない。
額もドルか円かよくわからず、金額の大きさがつかめなかった。
復習ゲキがもっとち密に計算されたものであったら、おもしろい内容になった はずである。


復習劇物語
まず「復讐」ね!そして「物語」いらない!意味カブッてる!

Wビックリエンディングかと思ったけど、
なんだこのオリジナル単語!Wビックリエンディング?意味分からんわ!

そこまでスカすほど自信がなかったのだろう。
自信の問題じゃねーわ!

額もドルか円かよくわからず
それはお前のせいだ!


お前は小学校の勉強を復習しろ!

もういいよ!

どうもありがとうございました。

バッド・デイズ~凶暴な銃弾~
コピーキャット 75点


Sウィーバーがババアすぎて気持ち悪い。
最初の犯人の方が全然恐い。
最初の犯人をそのままひきずってもよかった。
外に出るのが恐いという病気がいまいち理解しずらい。
最後の方出ても平気だったのに、その克服方法などなにもふれていない。
サスペンスはサスペンスなのだけど、Sウィーバーにアクションさせないというのはもったいない。



Sウィーバーがババアすぎて気持ち悪い。
コラ!これはダメだ!


強烈過ぎるから他はもういい!

もういいよ!

どうもありがとうございました。

コピーキャット [DVD]
アナコンダ 75点


まずCGの荒さが目立ちすぎ。
金がないなら模型かなにかの方がよほどまし。
最初に襲われるまでのすかしが多すぎで、もりあげるだけもりあげといて期待外れの登場。
アナコンダに襲われる危機感を出したいのか、アナコンダとの戦いを出したいのかどっちつかずで中途半端になっている。
あと川の中から人に向かってゆくというカメラの映像を使いすぎ。
あんな同じことして恥ずかしくないのかと思う。
アナコンダの大きさも中途半端で、もっと大きくてもよかったように思う。
ラストに死んだと思ってたら復活するというのは、音で驚かしてるだけで作品を恐いと思わせなければ何のいみもない。
俳優も中途半端でA級にもB級にもなれない全て 中途半端な作品。


金がないなら模型かなにかの方がよほどまし。
いや模型の方が金かかるんだよ!

あんな同じことして恥ずかしくないのかと思う。
なんて言い草だ!

作品を恐いと思わせなければ何のいみもない。
何かしらの意味はあるだろ!

全て中途半端な作品。
どれだけ中途半端使うんだよ!

B級映画にヤボなツッコミするなよ!

もういいよ!


どうもありがとうございました。

アナコンダ
ファイナルオプション 香港最終指令 80点

香港映画でカンフーを想像していたが、カンフーはほとんどなく、銃撃戦がしめている。
内容はいいのだが何といっても金がかかってない。
この作品をそのまま金をかけ、ハリウッドでリメイクすればけっこういい作品が作れるように思う。
途中の恋のハナシは省いてもよい気がする。このへんは見てて気持ちわるい。
最後のシーンも、もっと感動をあたえる演出ができたはずである。ハリウッド作品と違う所はアジアアクション全てにいえるが、前向きな終わり方であるという事である。
ハリウッド作品は最後の葬式のシーンでそのままロールに行くが、アジアは最後みんなでがんばろうと走り出す所でロールに行く。
いいのはいいが、ストーンの死が小さいものになってしまうのが悲しく、訴えるものがない。


何といっても金がかかってない。
金にうるせー野郎だな!

このへんは見てて気持ちわるい。
気持ちわるいって何だよ!

アジアアクション全てにいえるが、前向きな終わり方であるという事である。
いや全て見てねーだろ!「である」じゃねーよ!

ハリウッド作品は最後の葬式のシーンでそのままロールに行くが、アジアは最後みんなでがんばろうと走り出す所でロールに行く。
どんな決め付けだ!

これAmazonに無かったよ!

もういいよ!

どうもありがとうございました。
陽のあたる教室 70点

主役の人柄がリアルすぎてそんなに生徒に愛情がないように見える。
ラストも感動は少なく、多くの生徒にスポットを当てすぎたせいで、一人一人のストーリーの感動がうすれてしまう。
ニューヨークへでていった子の事も気になるし、ラストでなにも語らないのがリアルすぎる。
子供のためにライトを使って、最後に息子のために歌うところは感動的だが、そこをラストにもってきてほしかった。
何年もたっているという設定は俳優をだんだん年をとってゆくようなメイクにしなければならない大変さがある。
主役は何となく見ることができたが、同じ学校の仲間の体育教師や校長などほとんど変わってなくて、時間差映画の一番の悩みを考えさせら れた。


主役の人柄がリアルすぎて
意味不明だよ!

ラストでなにも語らないのがリアルすぎる。
なんだよさっきからリアルリアルってよ!

何年もたっているという設定は俳優をだんだん年をとってゆくようなメイクにしなければならない大変さがある。
わかりきった事をどや顔で説明してんじゃねーよ!

時間差映画の
勝手にジャンルを作るな!聞いた事ねーわ!


リアル覚えたてか!

もういいよ!


どうもありがとうございました。

陽のあたる教室 [DVD]