ちょっと前の記事です
yahooだったとおもうけど
「火星にも四季があります。」
(ええ~っ 火星の大気は赤い のフェイクはやめたんですかね 知らなかった
あまりニュースは見ないのですよ)
これは火星も地球と同じように自転軸が傾いているためです。
ただ、火星の四季には、火星の公転軌道が楕円であるために、太陽との距離も影響があります
この点では地球の四季と異なります。
このような火星は、大気が非常に薄く(地球の大気圧の6/1000ほど)乾燥しているために、曇りの日は珍しいです。
主に雲は赤道地方で冬の最も寒い時期にみられます。
しかし、2年前に科学者達は予想されるよりも早い時期に現れる雲に気がつきました。
そして、今年、科学者達は、その雲が1月の末に最初に現れるのを待ち構えて、それを記録しました。
火星の普通の雲は、高度60kmほどのところにあり、水の氷(water ice)でできています。
これに対して
、今回の雲は普通の雲よりも高い高度にあり、おそらく二酸化炭素の氷(frozen carbon dioxide)でできています。
ただ、今回の雲の高度に関しては、まだ正確には解っていません。
科学者達は、その高度を確定するために、手がかりを探しています。
そこで注目されているのが夜光雲です。日没直後にみられ、雲をつくっている氷の結晶が消えゆく太陽の
光をとらえることで、雲が暗くなった空を背に輝いてみえます。この夜光雲を観測することで、今回の雲
の高度を確定するための有益な手がかりが得られます。
次の画像もこの一連の観測のときに撮られました。真珠母雲と呼ばれる雲です。
淡く虹色に輝いていてとても綺麗です。これは雲をつくっている粒子がほぼ同じ大きさにそろっているた
めです。
宇宙科学研究所の大気科学者マーク・レモンさんは「赤、緑、青、紫など現れる色にいつも驚嘆させられ
ます」と語っています。
NASAによると、これらの画像は科学者達が火星において雲がどのように形成されるのか、予想されるより
も早い時期に現れる雲がなぜ普通の雲と異なっているのかなどを理解する手助けになるそうです。
むか~し読んだアダムスキーの本
太陽系の殆どの惑星の気温は28度くらいで充分に住むに適した環境である
太陽を含むすべての惑星に住人がいる
太陽の周りに見えるフレアはプラズマ と飛鳥さんは書いてた
表面に見える光景と 内部は全然違うらしい
飛鳥昭雄さんとかコーリー グッドさんとか関英雄博士とか 陰謀論といわれる本はいっぱい出てた
私は実は こっち側を信じてる
もしも太陽が普通に熱を放射して それが地球に到達して などと言うのであれば 少しでも太陽に近いところのほうが暖かいはず
事実は違って上のほうが高い山のほうが寒い
子供のころからずっと変だと思ってた
興味あったら自分で調べてみて