Summer Film Production -5ページ目

野崎六郎ミステリ創作講座

創作というキーワードで検索したら、
「野崎六助ミステリ創作講座」というブログを見つけた。
 野崎六助、懐かしい名前だ。
 「幻視するバリケード 復員文学論」とうタイトルと暗い黄土色の装丁が気に入って買ったっけ。なんか怨恨という言葉が似合いそうな暗い文章だった。最近「京極夏彦読本 超絶ミステリの世界」って本を偶然見つけたけど書き方が変わっていることにちょっと驚いた。なんというか、はしゃぐ平岡正明という印象になってたので。
 ま、それはいいのだけど。
 この「野崎六郎ミステリ創作講座」っててっきり野崎六郎が書いてるのかと思ったけど、

>このページは、野崎六助先生が講師をされている「カルチャースクール 東急セミナー BE ミステリーの書き方(上級クラス)」の生徒有志によって運営されています。本クラスは隔週で行われており、講義録と生徒提出作品の合評を中心とした内容とな っています。

 と書いてあった。
 生徒提出作品が載っていないのでなんともいえないけれど、評を見るのはとても面白い。あと課題図書に対する感想は感想にとどまっているのでもっと内容の分析をして欲しいと思う。

なんか最近・・・

 ぼーっとしたいときは無料占いで開運して幸せを掴むブログというところの
いろいろな占いで遊んでいる。
なんかこういうので
「おー、あってるかも」とか
「全然あたんねーじゃん」とか
やってるのは素直に頭を使わないので楽しい。
別に占い好きってわけじゃないけど、
毎朝なぜか欠かさず「今日のわんこ」と
「血液型選手権」はみているんだよなぁ。
これは好きってことなのかな。
でも細木和子の番組はみないなー、
あれって占いっていうより、
顔とか好みだけで決めてる気がする。

 あとはここの運営方法について悩むんでいます。
 たとえば、
メーリングリストとかWIKIのほうが全体会議という感じで、
シナリオを作ったりするのには都合がいいと思うんだけど、
あくまでもできるだけブログにこだわっていたいんだよなぁ。
 そんなことを思いながらいろいろみてたら、
≪このブログは、私、秋武政道と読者がまるで会議を行っているような形で運営されています。あなたもどうぞ、気軽にコメントをお残しください。≫っていう紹介文につられて≪戦略ブログ会議≫秋武政道の、お客様へ3つのお手紙を読んだ。会議って雰囲気はあまり上手くいってない気がしたけど、確かに読みやすい気がした。参考にしようっと。

 それと今日は読者登録してくれたfrontierさんから、

>種銭稼ぎですが、リードメールは怪しくて参加したがらない人が多いと思うので、メルマガなどの簡単登録で報酬の発生するアフェリエイトを中心に紹介した方が良いと思います。サイバーエージェントのメルマガLive in Tokyoとかをライブドアや楽天ブログで紹介して登録してもらうのも一つの手かと。偉そうなこと言ってスイマセン(^^;

 という助言を頂いた。
 そうか。
 リードメールのほうが普通に人気があるのかと思ってたけど、そうじゃないんだな。いいこと教えてもらった、ありがとう!
 とりあえずアメーバブログでもアフィリエイトなどができるようになったみたいなので、楽天とライブドアとヤプログへのリンクは切った。
 今、アフィリエイトなどを調べているところ。
 人気ブログランキングには「お小遣い稼ぎ」があるんだね。
一位から順に見ていく。
◆サラリーマン借金返済計画◆
小遣い稼ぎの副業日記
★★真面目に儲かるの?★★ディスカバリーネット
 みなさん、いろいろやってて面白い。
 その中でも
アフィリエイトこっそり報告blog(ブログ)は、

>特集 初心者向けアフィリエイト講座
簡単にブログでアフィリエイトするならこちら
超簡単! ブログでアフィリエイトのはじめ方!
もうちょっと研究してみたい方はこちら
1.何を紹介するかを考えよう 2.何はなくともホームページ
3.blogはどこが良いのか? 4.blogができたらA8.netに登録!
5.アクセスアップしなきゃ始まらない 6.blogならpingを送信しよう
7.blogの限界を感じる 8.らくらくホームページ作成法
9.成果が出ないよ! 10.サイト名は直球で!
11.どうせならみんな登録しちゃおう 12.振り込み手数料を節約しよう
13.買う人に役立つサイトに

などかなり丁寧に書かれていて勉強になった。

考えてみたんですが、

 アメーバブログ(つまりブログですが)だけが
テーマだと漠然としすぎてるような気がします。
ですので、
 せっかく「アメーバブログのある人生」なのですから、
各ジャンル「日記」、「本・書評 」、「ニュース・バラエティ」など1ジャンルに一話形式で考えてみるというのもいいのではないかと思うんですよ。そして、一話が終わったら、次の話へはトラックバックかコメントで飛んでいくっていうのがブログっぽくていいのではないかと。

私が思いついたのは、
 「日記」ジャンルですね。
 ある駄目男がまったく生活と真逆のことをブログを書いて人気がでる。
いろいろあって、嘘でしたとブログで告白。そして本当のことを書き始めるんだけど、なぜか本当の人生のほうがブログと真逆でいいほうへと進む。ブログで書いたこととはなぜか真逆の人生になる男の話。

心の声

 麻衣子さん、シナリオアイデアありがとうございます。
 「ある朝の出来事」、軽くていいですね。
 それでちょっと「アメーバブログのある人生」についてのアイデアを思いつきました。 
 主人公が他人のアメーバブログをみてると、
書いてる人の心の声が聞こえてくるというもの。
 書いてる内容はとても優しいのに、聞こえる声は「かったるいなー」とか。
 

アメーバブログの現状については

 もう私は何も言いません。
 今日のランキングをみて呆れ果てたんで。
 それに私が書いたことは、普通にアメーバブログをやっていれば気づくだろうって思ってたことなんですがまったく気づかない人もいるんだということにちょっとびっくりしたっていうのが本当のところ。

 あと「渋谷ではたらく社長のblog」に、

>それにしても、堀江さんのベストジーニスト賞は納得いかない。

っていうのがあった。
 そんなことよりアメーバブログのランキングのあり方のほうが
もっと納得がいかない! そう思いませんか?
 そんなことないのかなぁ。
と、これでランキングの話はおしまいです。
 いくら言っても不毛だと気づきました。

 これからは「サマーフィルムプロダクション」についてだけ書いていきます。

 

はぁ、いい加減にしてもらえませんか?

 「女子大生の非日常」をお書きになっているふくちゃんさんは、
私があげたふたつのブログを読んでもいないんですよね。
 それでなぜ何か言おうとするのかまったくわからないんですよ。
 少なくとも何か言いたいのであれば、
ブログ一般論にすり替えるのではなく、
そのふたつのブログをちゃんとみてから判断するべきではないですか?
 私はくだらない一般論ですべてが片付くと思ってる人も大嫌いなんですよ。
 
 

あのう

 みなさん、
別にテーマが「アメーバブログのある生活」だとか
ライブドアをぶっとばせ!だとか私が言ってるからといって、
アメーバブログでブログ持ってる人だけしか駄目だっていってるわけじゃないですよ。
 私も左側のプロフィールをみればわかる通り、
楽天もライブドアもヤプログもやってるんですから。
 できれば、URLのほうも記入お願いします。
 いろんなブログをみたいので。

読者登録ふたつ削除

 読者登録から
なぞなぞ大王と
はちゅらちゅでいきたいね♪ ■社長さんは遥か彼方です。応援よろしく!■
を消した。
 理由はくだらないから。
 別にランキングを気にすること自体はなんともいわないけど、
ランキングのためだけに偽善ぶるのは好きになれない。
 以上。
 
 トラバして帰りますぅ~(^ー^)ノ~~

 ↑くだらないの極致。

 そして、アメーバブログのトラックバックがエラーになるっていう話で、

>よそ様からのトラバもエラーになるようで、
私がごめんなさいをしないといけない。。。

なんで謝る必要があるのかがわからない。
同情でも買うつもりとしか思えん。
それも下手な手で。
こうまでふざけたこと書いてる人がいるとは思わなかった。
こんなこと書いてるブログが人気があるんだから、
アメーバブログが嫌になる人がいるのもわかる。
 本当にふざけるにもほどがある。
 絶対にこんな人間の書くものなんか応援しない。
 私は偽善者が大嫌い。

 みなさんは平気なのかなぁ。
 こんなのはどうにもならないんでしょうか?
 度が過ぎたスパムコメントとか
 スパムトラックバックに対して何か対処方法はないでしょうか?

まったくバカバカしい!

 今アメーバブログが重いだとか
トラックバックができないとかで
大騒ぎしてる人って何考えてるんだろう。
 どっちにしろ、
明らかに無意味なトラックバックっていうか、
お礼参りっていう馬鹿げた儀式を
ひとりひとりが10分の1に減らせばいいのでは?
 月末はいつもこうなのかな、アメーバブログって。
 少しでもランキングをあげようとトラックバックの嵐か。
 嫌だなぁ。

シナリオのアイデアありがとうございます

 今何人かの人がシナリオアイデアを
投稿してくださってて本当に嬉しいです。
 それと同時に怖くもなってきているというのが、
本音のところ。
 これははじめからわかっていたことなのですが、
投稿してくれたシナリオアイデアにたいして、
私が「こうしたほうがいいんじゃないですか?」というのは、
相手に対してかなりダメージになるのではないか?
というのがあるからです。
 だから、
そういうトラブルを避けるために
はじめのころの募集は、
シナリオのジャンルに関してということにしたんです。
 私もトラブルは避けたかったし。
 でも、そういうんじゃ駄目だなって思ったんですよ。
 結局、
誰かと何かをやるっていうのは、
つまり、一人だけでやるわけじゃなければ、
トラブルになることを避けるっていうのじゃ駄目だと気づいたんですよね。
 トラブルもないような人間関係は全然駄目じゃないですか?
 そんなの嘘でしょ。
 相手を信じてないとか、
本気でぶつかってないってことじゃないですか。
 そういうことに気づいたんですよね、これじゃ、駄目だって。
 私はみんなと仲良くしたいんじゃない、
私は一人ではできないので誰かとショートフィルムを撮りたいんだって。
 幸い、
今はそのようなトラブルにはなっていませんが、
これから先、
それで怒ってしまう方もでてきてしまうでしょう、
もしそうなったときのために、
今言っておきます。

本当にすみません。

 私にはそれしか言えないんです。

本当にすみません、

だけです。
 許して欲しいとは言いませんが、
私はいいショートフィルムを作りたいという気持ちで
あなたのシナリオアイデアに対してコメントをしただけです。
あなたを悪くいっているわけでも、
シナリオがつまらないといっているのでもありません。
私はただコンテストで賞が取れるぐらいの、
完璧なシナリオにしたいだけなのです。
やるからには負けたくないんです。
それで先走りすぎました。

あなたを傷つけてしまって本当にごめんなさい。
 
 このブログにシナリオアイデアを投稿してくれた人で
今後トラブルになってしまった方がいたら、
そのときはこの文を一度だけ読んでください。
 私の本心です、言い訳ではありません。
 よろしくお願いします。