アイントプフ Eintopf (ドイツの鍋料理)
2010年1月26日、TBS番組 みのもんたの朝ズバッ!にて当店のお料理をご紹介いただきました![]()
アイントプフはドイツのごく庶民的な冬の家庭料理。
特に中身にはこだわりはなく、もともと名前の語源は『鍋の中に投げ込んだ』 または『農夫のスープ』
に由来するそうです。
当店のアイントプフはソーセージやお肉、色々な季節のお野菜を鶏ガラスープで煮込んであります。
とても温まりますよ~(≡^∇^≡)![]()
アイントプフ Eintopf (ドイツの鍋料理)
2010年1月26日、TBS番組 みのもんたの朝ズバッ!にて当店のお料理をご紹介いただきました![]()
アイントプフはドイツのごく庶民的な冬の家庭料理。
特に中身にはこだわりはなく、もともと名前の語源は『鍋の中に投げ込んだ』 または『農夫のスープ』
に由来するそうです。
当店のアイントプフはソーセージやお肉、色々な季節のお野菜を鶏ガラスープで煮込んであります。
とても温まりますよ~(≡^∇^≡)![]()
今年もまた日本初入荷シリーズ、幻のドイツビール2010年が始まりました!!
ドイツのブルワリーより厳選しされた15種類の日本未入荷のビールを1月~3月までの期間、
2週間ごとに3種類ずつ販売致します。
このビールはアイヒェンプラッツで各1ケース(20本)だけの入荷ですので、なんと赤坂エリアで飲める
人数が20人しかいないんです!!ということは…これはかなりのレア物!!
美味しかったから、また飲みたいと思っても、今後、日本国内では飲むことが出来ません!!
どうしても気に入ってしまった方は現地に行ってくださいね!
また、ドイツにお住まいだった方や、旅行で訪れたなど、もしかして好きだった懐かしのビールが
この中にあるかも!?
グラスの販売も行っておりますので、飲まれた方は記念にご購入されてはいかがでしょうか?
【第1弾 1月7日~販売開始の3種類をご紹介】
Irlbacher Spezial Dunkel イアルバッハ スペシャル ドゥンケル Alc.5.8% 500ml
1680円⇒1480円
●気になるお味の方は…焼き立てのトーストの様な香ばしさが感じられるビールです。
●場所:イアルバッハ (バイエルン州でレーゲンスブルクとパッサウの間)
●醸造所自慢:16世紀から500年以上の歴史を持つブルワリーで厳選した原料を使用することで高い品質と味
を守り続けている。
ラベルにはついているマークは1811年から経営をしていたブレイシュタインブルグ伯爵家とポッシンガーブレイ男
爵家の家紋だそうです。
Memminger Dunkel Weiss メンミンガー ドゥンケル ヴァイス Alc.5.1% 500ml
1680円⇒1580円
●気になるお味は…アルプスの雪解け水を使用。繊細な酵母の香りの中にモルトの香ばしさが感じられます。
●場所:メンミンゲンン(バイエルン州でバーデンヴュルテンベルク州の州境で人口41000人の町)
●醸造所自慢:1880年にJosef Herz氏がブルワリーレストランより引継いだのが始まり。
今ではこの地域で最も重要なブルワリーのひとつであり、ドイツ国内の大きなブルワリー100にも数えられる
までに成長した。
Schmucker Meister Pils シュムッカー マイスター ピルス Alc.4.9% 330ml
1380円⇒1180円
●気になるお味は…フレッシュでソフトな口当たりのピルスナー
●場所:モッサウタール(ヘッセン州オーデンヴァルト郡にある町、有名な保養地でもある)
●醸造所自慢:1780年創業。ドイツ国内の歴史ある醸造所のひとつ。
ラベルの男性はオーデンヴァルトの伝統的な衣装を着たシュムッカーの農民で豊かな自然と伝統的な祖先の
象徴。オーデンヴァルトのベルクシュトラーゼはユネスコ世界遺産に登録されているほど豊富な自然に囲まれ
ている。
ローテンブルクのミニチュアハウス
お店のディスプレーの一部をご紹介しますね!
私の大好きな街、ローテンブルクのミニチュアハウスです。
写真の中央と右側の建物はブレーンラインのお家。
一番左側の建物は市庁舎前の広場にあるマリエンアポテーケです。
中に豆電球やロウソクを入れると小さな窓からこぼれる光がとっても
温もりがあり、見ているだけで癒されます。
これはローテンブルクに行った時にekkuko's ワイン&ギフトショップで買ってきたものです。
ローテンブルクのえく子さんのワインをご紹介
写真(左) ドイツワインの象徴ともいえるフランケンワイン。
エクコさんご推薦のキルヒ家のシルバーナー カビネット トロッケンです。
カビネットなのにすっきりとした辛口の白ワイン。
ドイツワインは甘くて…というお客様には是非飲んで頂きたいワインです。
写真(右) レゲント トロッケン
このワインはドイツの赤ワインのイメージをくつがえすほどの
しっかりとしたフルボディーの赤ワイン。
ドイツの赤ワインはどうしても軽くて甘いというイメージが一般的ですが
このワインは、色にも深みがあり、タンニンもしっかり感じられるフルボディーの
赤ワインです。