大井町「萬来園」で、炒飯と焼きそば | 猫太郎のブログ

猫太郎のブログ

ブログの説明を入力します。

今日は休み。
 
無職のKさんを誘って、午前9時から走りに出かけた。
港区の運河沿いを中心に11km、平均はキロ6分弱。今日のシューズはワラーチ。
イメージ 3
後半の途中はキロ5分20秒くらいまで上げた。ワラーチでもなかなか走れる。
ハーフ2時間切りくらいなら、たぶんこれでもいけると思う。
 
 
昼食もKさんと一緒に、大井町の中華料理店「萬来園」へ。
ここはかつて料理の鉄人にも登場したことがあるお店。
 
雑誌「dancyu」で取り上げられ、一気に全国区となった五目炒飯(850円)を注文。
シンプルだが深みがある味。油がいいのだろうか。焼豚の香辛料(自家製五香粉?)が、味のアクセントとなっている。
イメージ 1
 
五目焼きそば(850円)。エビがぷりぷり、野菜がしゃきしゃき。ともかく食材がいい。竹の子は今がシーズンではないだろうに、ものすごく良い歯ごたえ。
イメージ 2
 
行った時間がたまたま空いている時間だったのからなのかもしれないが、どちらも丁寧に作っていただいて嬉しかった。
 
 
昨夜は仕事終わりに第九の練習に参加していた。2回目の全体練習。
 
やはりテナーがつらい。歌えるひとは7人中ひとりだけ。
バスで歌えるひとは3人くらい。
高いキーのユニゾンはテナー中心に歌ってもらいたいのだが、それはどうも難しそう。
 
ソプラノとアルトは人数は揃っているが、どうも発声が暗い。
音程が取れているのと、歌えるというのは全然違うはなし。
 
「歓喜の歌」だというのに、どうしてみんなそんなに辛そうに歌うのだろうか。
練習なんだから、多少自信がなくともフォルテはしっかり声を出すべき。
眉を上げて歌うだけで、声に輝きが出るのに。
 
 
関係者が見ているかもしれないので、今日はここまで。