先日の健診の際、助産師さんに「そろそろおっぱいのお手入れの仕方を教えますからおっぱい見せてねぇ」と言われました。
そして早速おっぱい観察。
しばらくして「うーん、乳首が小さいわね」と助産師さんの一言。
「乳輪も小さいわ」とも聞こえてきた・・・。
「赤ちゃんがおっぱいを吸うにはこの位(親指の先から爪の底辺くらい)乳首がないとうまく吸えないのよ。今のままじゃ吸う力に負けて乳首が水ぶくれになったり切れたりしちゃうねぇ」ですって!
ひぇ~~~!!!
水ぶくれなんてものすごい痛そう!!!
そんなのやだやだ!
実は私は自分の乳首の小ささに自覚はあったのですが、大きいよりも見栄えいいじゃん!と結構気に入ってたのです。それがここに来て全否定だなんて・・・。
機能性とデザイン性?どちらを取るかというと、母になろうとする今、断然「機能性」!
その日からというもの、夜お風呂に入りながら教えてもらった乳首マッサージに精を出す毎日です。
でもね、これが痛いのよ・・・。
とほほほほ。
母への道は険しいね。