36W3D 「いよいよ」メール&電話 | eibooの妊婦&子育て日記

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2007年4月に1年間の育児休暇後、職場復帰し「働くかあさん」になった私。何だかんだ言いながらも愛する息子&旦那との平穏なラブラブ生活を送っていたのですが、このたび第2子を懐妊!そんな我が家のバタバタ生活を日記にしちゃいます♪

4月に入ってからというもの、いつもはおとなしい携帯が携帯ブルブル鳴りっぱなし。

開いてみると「いよいよだね!」というメールや電話の数々。

最初は一人一人に返事をしていたけど、今では定型文のようなものを作成しみんなに同じメールを返している次第です。

「とうとう臨月に入りました。

どうやらおなかの息子は早く私らに会いたいらしく、すでに下におりてきているそう。

生まれたら連絡します!」

こんな感じ汗

なんでこんなになっちゃったかというと・・・。

メールや電話をかけてよこして「私の時はあーだった。きっとこれからこうなるよ。」と自分の出産の武勇伝と先回りした余計なアドバイス(マイナス情報)を私にたきつけてくる友人がいたからむっ

「私は安産ビックリマーク

そうイメージトレーニングを行い、出産に対しても前向きな気持ちでいようとしているのに、外野から「あーだ、こーだ」と言われて気が滅入ってしまったのだ。

大抵こういったマイナス情報を送り込む人たちに、こちらが知りたい情報を質問すると「うーん、何年も前の話だから忘れた」などと言う。

「あんたはあんた。私は私だよ。」

こうははっきり言わないけど、そのようなニュアンスで相手に「余計なことをこれ以上言うな」と牽制し電話を切る日々に嫌気がさし、今では電話に出ないことも。

自分が逆の立場になったときには気をつけようと思う今日このごろです。