二十代を戦争の中で過ごしてきたお爺さんが、
若返って“今”の世の中を生きてみる。
でも知れば知るほど、欲張りになる。
最後は切なかった
この短編小説の中でこれだけなんか違う
いや日記になってるってのも
もちろんそうだけど、
感じたものというか、
残るものというか、、
結局いろいろ見てしまうと、死ぬのが怖くなる
今まで何を思うこともなく年を重ね老けていっていたのに、
戻った時に変に精神だけ中途半端で、
老いていくのが目に見えていく。
でも、線香あげてくれる人、出来たじゃない。
ちょっと調べてみたら、
これ舞台とかになってんだΣ
しかも1、2年前という最近ΣΣ
動画にもなったみたいで観てみたら、
なんか自分のイメージと違う(ノ_`)・゚・。
新島先生のキャラが…
普通にいい人だと思うんだ。
まぁそんなもんか。
読み返してみたけど、違うのかなぁ。
うーん。