身近な出来事 -6ページ目

新しい四季報がでました

新しい四季報がでました。

株も買い替え時ですね!

就職四季報 2008年版
¥1,980
Amazon.co.jp


夢を追い続けるべきか?

 夢を追い続けるべきか?株式市場は、1万6500円突破の展開となってきた。ここで、新興市場株も、GCAのケースのように25万円が90万円に化けるという株も登場してきたことから、夢を追う株が何本かこれからも登場する期待が生まれる。

 力量次第では、いくらでも儲けられる市場になってきた。人気動向を早く感知すること。つまり、風の読み方がうまいことが条件。

 さらに、業績、格付け、材料など刺激になるものの評価を早くできる環境作りも大切となる。

 今年もあと13日ほどで立合いは終わる。年末年始、かなり面白そうな展開になりそうだ。ダウは110.17円高い1万6527.99円引け、出来高概算は16億5055万株。 (キッチンカブーより)


 話は変わって、去年の年末ジャンボ宝くじのことですが、1億円当たっていて、取りに来ない人が、200人以上いる。とのニュース。

 疑問を持たない人は居ませんか?1億円が、欲しくて年末ジャンボ宝くじを買った人が、当選したにもかかわらず取りに来ない、本当にそんなことがあるのか?

 『仕組まれた取引』が、ここにもあった。と、言うことですね!裏を返せば、誰かが仕組んだ結果こうなった、このニュースのように、発表せざる得なくなった。と、言うことではないのでしょうか?億の当たらない年末ジャンボ宝くじを誰が買う?収益は、当然、国に入るはず。本当にババヌキ大国、日本ですね!

ラクラク1億円が当たる!本―宝くじ・ロト高額当せんエピソード&ヒント/日本宝くじ愛好会
¥1,050
Amazon.co.jp




日本株は誰のためにあるのか?

下げても上げても先物動向に左右され、特に、売りも買いもヘッジファンドの動向に揺れるとなると、日本株は誰のためにあるのか、と言いたくもなる。日本の政治家は株に興味ない人が多く、逆に税金ばかりとろうとして、デイトレーダー泣かせのことばかり考える。景気好転とリンクして株高の必要があり、むしろ、景気より先に株式の活況が必要。今年、ネット証券客は減り、個人客は損しては去って行った。普通に真面目に持ち続ければ資金は目減りするばかりで、短期トレードで儲けた人は技術が身についているほんの一握りの人にとどまった。今後も、波乱の中で相場は育つ動きになりそうだが、ここは、しっかりと押し目をつけた日本の将来を託す株が狙いとなる。ダウは37.83円安い1万6265.76円引け、l出来高概算は18億1211万株。

キッチンカブーより。


 本当にそう思いますよね!日本株は、誰のためにあるのか?

 外資には、やられ放題、日本の政治家も東証も守ってはくれない。

 株を買えば買うほど下がり続けりゃ、ネット証券客も減るし、個人投資家は損しては去って行くはな!

 普通に真面目に持ち続ければ、ババになってばかりじゃね。

 でも、頭の体操とインフレ対策には、いいと思いますが・・・。



梶田 政人
株の週トレで10万円儲ける超シンプルな急騰銘柄発掘法―1年4か月で2億円稼いだ梶田式



なんだか不安!

なんだか不安!じゃないですか?

来年?の金利上昇がね。

また、最悪のタイミングを見計らって利上げを発表するのだろうね。

こいつが↓、金融のトップだとは、「情けない国、日本」だね。

リチャード・A. ヴェルナー, 石井 正幸
福井日銀危険な素顔

やっとだね!

やっと株価が、戻ってきましたね!

アコギなマネをしますね。

どうせ、仕組まれていたんでしょう。

大体、世界株高の中で、日本株だけが、売り込まれているのはおかしい。

日本人はお金持ちという先入観があるから、日本市場はやられ放題。

外人から見れば、また、株価を上げれば、日本の個人投資家たちは、戻ってくると考えているのだと思います。

外国の市場だと取り締まりや個人投資家たちが市場に帰ってこない恐れがあるからあまりやらないのだと思う。

この人たち↓、日本人を馬鹿にしていない?

現代投資マネジメント―均衡アプローチの理論と実践/ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
¥15,750
Amazon.co.jp


1億人.com


「1億人.com」のECサイトをご紹介いただくプログラムです。紹介されたECサイトの契約がある限り、永久にコミッション(月額2000円)をお支払します。

だって、いい話じゃないですか。

待ってました、この瞬間を!

待ってました、やっと、日本株が、↑に行きました。

これで、年末を無事乗り切ることができそうです。

ただ、業績の↑の株まで、落とされていたのでどこまで戻るか?心配ですね。

世界同時、株高の中で、日本株だけが↓でした。寂しかった。

去年の年末を知っている人には、今年が異常に見えるかもしれませんが、本当は、今年の方が、正常ではないのでしょうか?

しかし、今年の年末も去年の年末の7合目か8合目までいくと思います。なぜなら、今、日本株だけが、取り残されているからです。

成長の鈍化した日本株が売られている(売られすぎている)。

つまり、自律性反発が、まもなく起こりつつある、ということではないでしょうか(ほんまかな)?

↓コイツラにも、止められないような強い日本市場にならないかな?

総解説・金融リスクマネジメント―統合リスク管理体制の構築/ゴールドマンサックス
¥4,410
Amazon.co.jp
相場師奇聞 兜町の魔術師天一坊からウォール街の帝王モルガンまで/鍋島 高明
¥2,100
Amazon.co.jp


セーリングクライマックス、再び。

週明け20日の東京株式市場は一部上場銘柄の9割強が下落する全面安となり、日経平均株価は4日続落。終値は前週末比365円79銭(2.27%%)安の1万5725円94銭と、9月26日の1万5557円45銭以来、約2カ月ぶりの安値水準で引けた。個人消費の鈍化や企業在庫の動向といった経済の先行き不透明感が引き続き警戒された。証券税率軽減廃止の動きが利益確定の売りに拍車をかけたほか、高水準の裁定買い残高も需給懸念を強めた。東証株価指数(TOPIX)も大幅に4日続落し、7月26日以来の安値水準で終えた。

 個人消費の鈍化などに加え、企業業績も下期は前年同期に比べ減益見通しとなり投資家心理が冷え込んだ。政府税調が14日の会合で証券税制の軽減税率を2008年中に廃止する方針で大筋合意したことをきっかけに売りが続き、新興市場相場の下落と相まって個人投資家が利益確定売りを加速した。

 東証1部の売買代金は概算で2兆5178億円で、売買高は19億3941万株。値下がり銘柄数は1614銘柄と、全体の94.5%にのぼった。値上がりは68、変わらずは26銘柄だった。業種別TOPIX(全33業種)は全業種が下落した。

だってさ!嘘ばかりだね!セーリングクライマックス、再び。と、言ったところですよね。来週から上げの様子だね。世界中、株高になっているのに日本だけ食い物になっている。どうにかしろよな。東証!外資のやりたい放題、陰に隠れて日本のファンドもやりたい放題か?

マネーゲーム崩壊 ライブドア・村上ファンド事件の真相/須田 慎一郎
¥1,680
Amazon.co.jp

マネーゲームが崩壊、だから、汚いことをやるしかないか?ナリフリかまわずに。個人投資家が本当に去ってしまうような市場にするなよな。今月中は、冬眠しています。
 

やってくれたな!外資系

外資系の思うように操作されているような気がします。

この前、外資からの強い売り圧力・・・などと、言っていたような気がします。

金利上昇をネタにされて、GDPの発表前まで、しこたま売られていた。

しかし、GDPの発表後に買いに転じている。往復で利益を上げている。

仕組まれているとしか、言いようが無い。

これを、予想しないと私たち個人には、勝てないのも事実です。

確か、アメリカの大手ファンド会社プラス成長でしたね。

日本の市場なんてどうなってもいいのかな?

東証も取り締まれよなこんな奴ら・・・。

モルガン―巨大企業の陰の支配者 (1969年)
¥788
Amazon.co.jp
現代投資マネジメント―均衡アプローチの理論と実践/ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
¥15,750
Amazon.co.jp



ソニー・コンピュータエンタテインメント

ソニー・コンピュータエンタテインメントから、PS3が、販売されました。

最近のコンピュータゲームを販売するにあたって、完全に需給関係を壊して売りつける手法がはやっているのですね。PS2が初回出荷台数100万に対し、PS3は10万台である。

NINTENDO DSもこの手法ですね!

買い手側を完全に飢餓状態にしておくと、購買意欲↑、そして、時間が経過するにあたって、購買意欲が爆発する。商品の質とは、関係なくロングヒットとなる。といった、シナリオ。これに、乗るか?そるか?は時代の流れですね!


ソニー・コンピュータエンタテインメントハイパーファンブック
¥1,280
Amazon.co.jp