昨日は夜にレイキをしてみてました。
本を読んでね。
試しに身に付けてた天然石さんを浄化してみたんですが、なんだか曇りが綺麗になったような感じで(*´▽`)
うまくいったのかしら?
さて、
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のお話はまだまだ続きます!
宇宙の中心にある偉大な真実。
そもそもこの言葉をどう捉えたらいいものか…。
この世界の理、真理、原理。
どれも当てはまって、どれもちょっと違う。
世界を成り立たせている全ての根本。
花でいうなら種。
その偉大な真実とは、
~
すべての背後には
「無限の生命と力のスピリット」
が働いていてすべてを動かし、すべてを通じて、すべてのなかに現れている。
~(本より抜粋)
これは
命にも物にも感情にも、根源たる力が
存在しているとなりますね。
この根源たる力を私たちは神と呼びます。
日本であれば古来より「八百万の神」といい、
すべての物、事に神が宿ると考えられていました。
つまるところ、私たちの世界にあるものすべては元を正せば同じ源より生まれた…と考えられます。
私は神様というのは人間とは違う存在で、次元の違うところから力を貸してくれる存在だと認識していました。
こう、別々ってイメージ。
けれどそうではなくて、神様がそもそもの根源でそこからすべてが創られたのだとしたら、
そして、星や地球、愛や智恵、お金、水、電車、スマホまでもが私たちと同じということになります。
それの違いは程度の違い。
神様と同じ…と考えるとちょっと語弊があります。
だって神様はすべての産みの親ですから、人間はそこまでの存在ではありません。
けれど、確実にその神様の力を授かり、その力を受け取り続けているわけです。
私はこれを理解した瞬間鳥肌がたちました。
この世に存在しているすべての物が尊く、素晴らしいものなんだと。
帰り道に見るもの会う人にざわざわを感じずにはいられませんでした。
皆さんはどうでしょう?
ではでは!(^-^)/


