眠気と戦う長江恵理です。
朝から出掛けて、夕方は友人とご飯です。
誤字脱字、文章意味不明が目立つかもしれませんが、笑って見逃してください。
後日私が恥ずかしいだけなので!!!
今日は、TCカラーセラピーの目的について。
目的は大きく分けて2つあります。
1つ目は色彩を使って、
「自分とは何者か?」
「人生の目的と意味は何か?」
などを探求していくことです。
オレンジのカーテンには暖かな印象を与えますが、
ブルーのカーテンには、落ち着きと爽やかさを与えますね。
色には気分を変えたり、心に働きかける作用があります。
色の持つ意味や象徴性から
「私とは何者なのか?」
「私は何のために生まれてきたのか?」
「私の人生とは何なのか?」
を探求していく学問がカラーセラピーです。
では、赤を選んだから
「情熱的で活動的な性格」なのでしょうか?
その答えはあなたにあります。
カラーセラピーではこの色を選んだからこの性格と決めつけるものではありません。
色の意味を利用しながら質問をし、クライアントさんが自分と向き合うことをサポートするものとなっています。
2つ目は、自分の中にある答えに気がつく。
心理学的なアプローチ(投影の心理学)を使って、悩みや課題と向き合う手助けです。
カラーセラピーは色を使って、潜在意識へ問いかけます。
ハイヤーセルフとつながるワークでは、
過去
現在
未来
へのメッセージを伝えます。
ただ、そのときに選んだのがレッドだった場合。
「過去に、活力や積極性、行動力を表す色を選びましたね?」
と問いかけると、クライアントさんは潜在意識へアクセスして言語化しようとします。
これは心の中にあるイメージを形作ることになります。
カラーセラピストは、そのイメージを作る手助けをさせていただきます。
そうやってイメージをしていくことで、クライアントが求めていた「答え」、または「問題を解決するための鍵」を見つけられることに繋がります。
あくまでも、クライアントさんの中にあるものを引き出すことがカラーセラピーの目的です。
対面で行うことが大切と考えていますが、FacebookやLINE、ZOOMの利用でもできそうです。
Facebookで簡易リーディングを行いましたが、なかなか好評でした。
自分の潜在意識と向き合ってみてください。
自分を知ったパーセンテージ分、相手のことがわかるようになります。
現在、モニター募集中ですのでこの機会に利用してみてください。
よろしくお願いします(*^-^)