発達の凸凹ちゃんたちを持つ親は
定型発達の子どもたちを持つ親より
ストレスを持つ割合が高いことが
研究でも知られている

特に軽度発達凸凹ちゃん達は誤解されやすく
身体機能は問題ない場合が多いので
しょうがいが見えにくい
周りから、親の育て方のせいと言われたり
することも。
本当は脳の機能しょうがいなのだけれども。

軽度だからこその受容の難しさって
あると思う。
治るんじゃないか?定型発達の子どもたちに追い付くんじゃないか?初期段階では、怒りやショックや否認やら。

いろーんな感情体験を経て最終的には
受容に至るのだと思います。

本当は凸凹の受容がされてこそ養育がうまくいくのだと
思うのですが、そんなにきれいごとではいきません

そこで、先日 おうち療育アドバイザーの浜田悦子
がおっしゃっていたのが、

『受容が難しいなら、子どものことを理解ができるように努めることと、自分の本音に気がついてあげること』

ということをメルマガで紹介していました。

ほほーなるほど。
さすが悦子さんいいこと言うなーー
本当ですね。その通りだと思います。
まずは発達凸凹の子どもの理解をしようとすること。
あとは自身の思っていることに気がつき、感情を蓋せず見つめ続けることですね。

6月6日(土)27日(土)に浜田悦子さんが行う
こころのコーチング講座があります
発達凸凹ちゃんたちへの受容についてなど色々
レクチャーが受けれると思います。

悦子さん、人柄もステキな方ですよーー^^
私も会いに行きたいなあ。