本日 、娘の就学前の療育最終日でした
泣くつもり全くありませんでしたが
結構ボロボロ泣いて帰ってきました(。-_-。)

3年間、よく通ったなあ。
下の子を預けなくてはいけなくて
それで預け先さがしたり
仕事調整したり
心理の先生とはものすごい言い合いもあって
担当変えてもらったりしたなあ( 〃▽〃)
今より私自身の精神的若さを思い返したり、、

色んな意味で過渡期だったなあ

小学校入学にあたり、私が娘に対しての心配や不安が
ずっと慢性的に続いているのですが
今日は少し薄れました。

『○○ちゃんは大丈夫!』っていってくれるママ友達。
『社会性のあるお子さんだから、これから歳を重ねるごとに力が発揮してきますよーー楽しみですね(^^)』っていいところをフォーカスしてくれる言語の先生。
『心配し過ぎないで見てあげて。大丈夫なことも絶対にあるはずだから☆』っていつも親身だった担任の先生。

そういう前を向けるような声を沢山浴びてきて
私の中の何かが変わりました
もっと娘を信じようって。

ありがとうでしかないなあ。
周りから沢山助けられたなあ。
やっぱり環境だなあ。

これから小学校6年間が有意義で
楽しいものになるって信じよう。

何かがあっても乗り越えられる壁しかこないし。
娘にも私にもその力は元々備わっているはずだと信じよう!


今日は最後日だったけれど、
いい始まりを感じさせてくれたお別れでした\(^o^)/

桜が咲き始めたのを今年初めて見ました
何かスゴく嬉しい。
ステキな春、来ますように!
いや。来る来る;-)