Adobe Creative Suite 3のプロモーションサイト。
スペードのエースから始まり、スペードのエースに終わる。立体感を存分に感じられるサイト。
Adobe Creative Suite 3のプロモーションサイト。
スペードのエースから始まり、スペードのエースに終わる。立体感を存分に感じられるサイト。
転職応援サイトイーキャリアのスペシャルサイト。
100人のガールが応援メッセージをくれるというシンプル企画です。それぞれCM仕立てになっており、それが計100本。全て閲覧すると何かステキなことが起こるらしい。動画はYouTubeベース、ブログパーツも用意。
ターゲットが男性。AXE的なノリですが、それでもこの直球系企画を提案する勇気は素晴らしいし、受け入れるクライアントも素晴らしいです。
<参考>-----------------
AXE WAKE-UP SERVICE INC(2008/02/06)
バンダイの09年度新卒採用サイト。
立体感あるデザイン。コンテンツごとに展開が統一されていないが、この世界観なら、逆に少々使いづらい方が情報の発掘しがいがあって面白いかも。
インフォメーションアーキテクト(IA)というのは、建築の現場で言えば設計の責任者でしょうか。当本によると、「ユーザーに最適かつ最高なWebサイトのカタチを作ること、またその人。」と定義されています。随分認知されてきた職種といえますが、Webディレクターがそれを兼務することの方が実際は多いと思います。私も例に漏れず。画面構成作業など慣れてしまうと感覚的に進めてしまいがちですので要注意。自らの教科書がまた一冊増えました。
今日の日経新聞からメモ。
実家がSSを営んでいるのですが、SS(※)ってホント資産価値がなく、その上、ガソリンも高騰化していて、価格競争状態。結構散々な商売なのです。
給油して、コーヒーを飲む以外にも、例えばSSが広告的なプラットホームになれば、多分な可能性を秘めたインフラなだけどなあ、と思っていただけに、こういう記事を見かけると応援したくなります。自分の仕事に置き換えて、将来的にWebとリアル連動の場として、SS使えたらいいなぁ、なんて。
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アドウェイズ、成果報酬型広告で小売店と収入分配
アドウェイズは2月末から、ガソリンスタンドなど小売業者と収入を分け合うアフィリエイト(成果報酬型)広告を始める。競争激化に悩む店舗が多いのに着目し、副収入の手段として売り込む。店頭から携帯電話ネット広告へ利用者を誘導する際、ポータル(玄関)サイトを経由させて利用者情報を把握し、以後発生する広告収入を継続的に分配する。
ガソリンスタンドや携帯電話販売店、飲食店などの店頭に、QRコードを記したチラシやICカード端末を設置。当初50店でスタートし、3月末までに100店に広げる。来店客がQRコードを読み取って携帯電話向けサイトへ移動し、商品購買や会員登録をすると、それら成果に応じた報酬として広告収入が発生。このうち5―7割を小売店舗に分配する。 (2008年2月20日日本経済新聞)
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(※)ガソリンスタンドは正しくはSS(サービスステーション)といいます。
富士山を世界遺産に!と呼びかけるプロジェクト。
Webでは、バナーやブログパーツを配布し、活動の告知を行っています。富士山って当たり前に世界遺産かと思っていましたが、乗り越えなければならない壁が結構あるようです。