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Webディレクターの生活

Webディレクターがデジタルの在り方を考えるブログ。

Webディレクターの生活-earth music & ecology
earth music & ecology

東京は春のような気候の日が増えました。
宮崎あおいの壁紙にしてみました。
完全に春になる前に、スノボに一日くらい行きたい。

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友人の結婚式ラッシュ第2弾、来ています。
Webディレクターの生活-タイポグラフィ
20世紀のポスター〔タイポグラフィ〕| 東京都庭園美術館

初日に行ってきました。

「ポスターはデザイナーのアイデアの宝庫」
というように、
日常生活から
仕事まで
何かと絡みがあるタイポグラフィ。

「読む文字」からモダンデザイン、
商業広告へと拡大していく
タイポグラフィの変遷くを
20世紀初頭から現在まで展示しています。

特に、80-90年代
DTPによる技術革新を経て、
見せ方に大きく幅が
出来ているのが分かります。

白金の庭園美術館。
行く機会がなかなかないですが、
古いですが磨かれた建物。
建物自体もなかなか
味が出ていて良いですよ。

日本のフェイスブック訪問者は610万人
(参照:インターネット広告のひみつ)

2011年のソーシャルメディアを語る上で、
facebookはまさにその象徴ですかね。

映画ソーシャル・ネットワークの批評が賛否含めて、
いろんな箇所で話なり、良い取っ掛かりになっていると思います。

ザッカーバーグ、映画『ソーシャル・ネットワーク』にダメだし?

(シネマトゥデイ)
主人公たちの着ている服は
まさに、その通り、だとか。


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社内のインフルエンザ率が凄いことになっている。。。
スマートフォンの利用に関する実態調査  ※PDF開きます
(メディアインタラクティブは調べ)

<概要>
● スマートフォンのシェアが20%弱
● 購入意欲層が46.4%
● すでに所持している約6割が2台持ち
(「乗換」ではなく「使い分け」)

● スマホシェアのiPhoneリードも5割程度に
● 「スマートフォンに欲しい機能」は「長寿命のバッテリー」
Webディレクターの生活-ソーシャル・ネットワーク
ソーシャル・ネットワーク

前評判が良いのも納得。
とても元気が出る映画でした。

世の中に、
どのように受け入れられて、
どのように理解されるのか、
今後の楽しみになりました。

ネットの仕事に携わる人は
映画好きでなくとも
絶対、観た方が良いですよ

2011年度
仕事初め。

デジタル領域を中心に
モグラ叩きのように、
仕事に追われた昨年。

今年は、
追われるより追う。
守りでなく、
まだまだ攻める。

プライベートでは、
ある資格取得に向けた
勉強を始めました。

夏か秋には
今年は海外行きたい。

未知なモノを
たくさん触れて、
こだわりをたくさん持って、
生きていきたいですね。

現在も将来も大切にしながら、
賢く攻めていきたく思います。

本年度も宜しくお願いします。

2010年。

今日で仕事納め。


年初から年末まで、

本当に仕事に

恵まれた

一年でした。


この数日を

この一週間を

乗り切ろう!

1年間も続いた。


困難も今まで

以上に経験した。


仕事の

大切さや有難さを

改めて身にしみて

感じた。


ジェットコースターに

乗っているような、

一年だった。


一緒に

働いてくれた方々に、

本当に感謝。


わずかではありますが、

年末年始休みで

しっかり休み、

また次の年に

備えたいと

思います。