
ドイツレベル 1/24 ランボルギーニ レヴエルト を作っています。
Lamborghini Revuelto by Revell in scale 1/24
リアのパーツは、下半分やランプまわりを黒で塗ります。
その下半分であるリアバンパーの部分は、最終的には付属のカーボン柄デカールを貼ることになっています。
説明書ではガンメタのような色を塗るという指示になっていますが、ここは黒でいいかなと。
そんなわけでマスキングしたのが上の画像。
下からまわってきたディフューザーのフィンがオレンジのところに食い込むようなデザインとなっているので、その部分のマスキングがけっこうめんどい。
そしてExブラック(ガイアノーツ)を塗って、マスクをはがすとこんな感じ。
なかなか完全に完璧に塗り分けるのは難しいですが、まあ遠目で見れば・・
ボディまわりはクリアーを重ねています。
ガイアノーツのExクリアーを使っています。
パーツはバラバラにして個別に塗っています。
エンジンまわりを進めていきます。
パーツ数的にはそれほど多くなく、最小限といったところでしょうか。
アオシマのアヴェンタドールのパーツ構成と近いものを感じます。
組み立てていって、全体をブライトシルバー(ガイアノーツ)でエアブラシ塗装。
プラグなどの細かいところはエナメルのX-18セミグロスブラックなどで筆塗り。
シャシーに載せるとこんな感じ。
エンジンのまわりの補機類的な部分はこのようなパーツで表現しています。
ご覧のように一体なので塗り分けるのが大変ですが、分かる範囲で塗り分けていきます。
モーターの部分がレリーフ状にざっくりと再現されています。
ここはもうちょっと塗り分けていきます。
今回は以上〜







