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ネット上では大変な話題になっていますが、韓国の海産物に糞便が混入していたとのことで、アメリカで実際に被害が出ているようです。「実際に被害が」と言いますが、そもそも日本はアメリカより遥かに大量の韓国産海産物を輸入しています。また、日本人は世界で最も清潔な民族の一つですから、こういった毒物に対してアメリカ人より耐性があると考える積極的な理由は何もありません。
それを考えれば、日本ではすでにアメリカとは比べ物にならないレベルの被害が起こっている可能性を直視すべきでしょう。現に最近はノロウイルスや嘔吐下痢症などが非常に流行していました。
もちろん「何でもかんでも韓国のせいにするな」と言いたい人がいるのは分かります。分かりますが、現に虫の幼虫や人間の糞便が混ざった食品をよそ様(他国)に輸出しているのだから多少の非難・侮蔑を受けるのは当然のことであり、むしろ日本のメジャーなマスコミはこの件について緘口令を敷いているのだから、韓国人はこの件に関して「も」東側に足を向けて眠れないはずです。

このブログでは何度も触れていますが、韓国人の民族的な不潔さ、この性質は折り紙つきです。 そしてこれも何度も念を押していますが、このブログで「韓国人は糞便に何の抵抗も無い」という話をするのは、私が「韓国が嫌いだから」というのではなく、非常に残念なことですがそれが厳然たる事実だからであり、しかもそれを歴史的な意味合いとしても、食品の安全を求めるという立場からも、どうしても語る必要があるからです。
たとえば「日帝は朝鮮半島に莫大なカネを与え、近代化させた」という話も同様で「韓国が嫌いだから」そんな話をするわけではありません。それが絶対の事実であり、しかもそれを語らないことには多くの韓国人や、何も知らない日本人の「夢」を覚ますことができないからです。

というわけで不本意ですが「糞便」の話をせねばなりません。
韓国人は歴史的に人間の糞を(時には人間以外の糞も)建物の補強に使ったり、飲料や医薬品として口に入れてきました。クドいようですが「韓国が嫌いだから」こんなことを言うのではなく、これはどうしようもない事実です。アフリカの何とか族は槍を持って直立不動の姿勢から高くジャンプしますし、日本人は遥か昔から桜を愛でる習慣を持っていました。それと同じようなものであり、これは誰も侵すことのできない韓国(朝鮮)の文化であり伝統です。何しろ世界中でこれに類する文化を持っている国はどこにもないでしょうから、貴重さという意味では大変なものです。

朝鮮半島で最大の都市であるソウルですら、ほんの100年前までそこら中が糞尿でドロドロのヌタヌタ、凄まじい悪臭を放っていたという資料はナンボでもあります。韓国人は何の抵抗も無く糞尿とともに生活してきたのです。そしてこれも何度も述べてきたことですが、その民族が伝統文化としてやってきたことや、そこから派生する多くの習慣といったものは100年やそこら程度で簡単に刷新されるものではありません。たとえば韓国ではいまだに多くの便所がキッチンの中にあります。また例のユッケ騒動に絡んでは、食品(肉)を店の床に叩きつけて柔らかくする様子がテレビにも出てきました。このように、日本人とはおよそかけ離れた「(非)衛生観念」を持つ民族ですから、海産物の中に糞便が混ざっているというのも、そこらに簡単に汚物を垂れ流すことに対して抵抗が無いからでしょう。現に今日見た何かの記事では、

「このようなこと(糞便垂れ流し)を無くすには国民の意識を変える必要がある」

と韓国のメディア自身が述べています。
全くもって、その通りでしょう。

日本では江戸時代には下水道が高度に発達し、そこらに汚物を垂れ流すと罰則がありました。もちろん日本人は、江戸時代に入ってからいきなり清潔さに目覚めたわけではなく、江戸時代に至るまでにおいても清潔さを重視してきました。だからこその「罰則」という措置であり、逆にこの手のことを「公権力により規制」する必要があったというのは不幸なことだとすら言えるのかもしれません。

両民族のこれほどの絶望的な差、マリアナ海溝より深い溝を相当程度に埋めたのは(といっても日本海溝より深い溝がまだ残っていますが)、日本が韓国を併合し、これらの非文明的な習慣を放逐しようと努力したことによります。
無論、20世紀に至るも韓国人の自力によっては全く変わらなかった「非文明的習慣」は、糞便に関することのみではありませんでした。有名な例の一つはチマチョゴリですね。あれは身分の低い階層においては胸を露出することが多かったのです。女にとってそれは「長男を産んだ」ことの誇りであり、やはりこれも糞便を口に入れるのと同じく「韓国の伝統文化」だったのですが、これを廃止したのが日本(日帝)でした。
韓国人は、今だにほとんどが「日帝により韓国文化は根こそぎ破壊された」などと主張していますが、その割にはチマチョゴリを着て胸を露出すという伝統を守っている韓国人はまずいません。おかしな話です。(まぁ、糞便垂れ流しと売春家業などの伝統はキッチリ守っているようですが。)
さらに「日帝」は韓国の大陸的残虐性を示す苛烈な刑罰を廃止しました。そしてそもそも刑罰が私的かつ恣意的に行われていたことを改めるために「法治」の概念を与えました。もちろんこれらは「やめろ」と言うだけでやめさせるのは不可能です。人の糞を食うことの非常識さ、さらには胸を露出する服装の(近代的文明人から見たところの)異様さ、さらには法治の合理性や人権意識の意味などを諭すためには、どうしても近代的な思想に耐えうるだけの生活基盤というものが必要です。

だって、考えてもみてください。

明日飢え死にするかもしれない中、木の皮を剥いで食っている連中に「人の糞を家の補強に使うな」と説教したところで「じゃあお前が代わりに家を建ててくれるのか」と言われるだけでしょう。
そして「日帝」がやったのは、まさにその「家を建ててやる」ことだったわけです。このような「日帝」の行為の異様さは、スカラー値としては韓国人の糞便食と同程度のものがあったと言えるかもしれません。(当然ながらベクトルは真逆ですが)

こうして韓国人にとっての「夢の生活」が始まりました。
日本人が莫大な血税を投入して韓国に発電所と鉄道を作ってやった時、ある韓国人は子供のように何度も何度も列車に乗っては往復し続け、「想像もできないような時代がきた」と喜び、「夢の世界」で遊んだといいます。

これほど「全てが違う」民族とどうしても付き合おうという時、もっとも留意すべきは第一に武力的脅威への警戒でしょうが(現に竹島を不法占拠されています)、第二に来るのは金銭的なことではなく、やはり健康でしょう。
三菱重工がロケット打ち上げを「してやった」件で痛い目に会っていますが、カネの話はまだ「愚かだなぁ」で済むと言えば済みます。しかし健康面は国民の命にかかわります。そこでまさに「糞便とともに暮らしてきた民族」との付き合いを真剣に考える必要があろうと思います。いやマジで。何もこの記事は韓国を叩こうとかそういう話でなく、ごくごく単純に、あの連中がヒネり出したものを口に入れて病気になりたいか、なりたくないか、と問うているまでです。そして私個人の答えとしては「ゴメンこうむる」ということになります。あなたはどうですか?(笑顔)

口蹄疫への対応を見てもそうでしょう。
あのいい加減な埋却法、そして近隣の土地への汚物の滲出は、シナ朝鮮ならではの感覚です。2年前の宮崎県での口蹄疫は、確かに甚大な被害ではありましたが、このような人為的二次被害というのはほとんどありませんでした。これは技術の問題というよりも「いい加減なやり方じゃヤバいだろう」ということが本能的に分かっているからこその違いだと思われます。

ともかく「糞や小便を口に入れることについて特に抵抗が無い」という特色を持った民族との付き合い方を徹底的に考える必要があります。
商売における誠意の無さ、日本へのストーカーぶり等々、様々な「考慮すべき要素」はありますが、それらはまた別の話です。それらからたった一つをとってみても十分に「国交断絶」するに値する相手ですが、今回はこの海産物に糞便が混入したという事件から、多くの人に「付き合い方」を考えてみてもらいたいものです。あとは、(いつものことですが)こういった重大なことを何も報じないマスコミの糞加減についても再考いただければ幸いです。

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