9月28日。


デュファストンを飲み終わって3日目の朝、
擬似生理、いわゆる「後退出血」が始まりました。


私のアメブロでは以前から「後退出血」とは言わず、
「擬似生理」と呼んできたので

今後もこの呼び方で書いていこうと思います。


そして最近ずっと

「なんかイライラする……」
「なんか病みそう……」
「なんでこんなに気分が落ちるんだ……」

みたいな状態が続いていたのですが

もうこれは、全部ホルモンのせいということにします。


……他に言いようがないので。笑


もちろん、何もかもホルモンのせいとは

言い切れないんですけどね。


でも、デュファストンを飲み終わって

そこから擬似生理が始まった。


このタイミングを見ると、

少なくともホルモンの変化が影響していた可能性はありそうです。

そして今回は、腹痛がある

まだ始まったばかりなので

出血量はそこまで多くありません。


なのに。

しっかり腹が痛い。


なんというか、

「子宮を動かしてる」って、こういうことなの……?

という感じ。


お腹の中をギュッと握られているような
力を入れて絞られているような痛みです。


生理痛に近い感じですね。


子宮が収縮するときには、痛みに関係する物質も働くので

擬似生理でも生理痛のような腹痛が起こることがあります。


つまり、

出血量がまだ少ない=痛みも少ない

とは限らないらしい。


人体、なかなか融通が利かない。

5月とはまた違う副作用

5月にもデュファストンを飲んだことがありますが

そのときとは副作用の出方が違いました。


そして今回も、

「前回と同じになるとは限らないんだな」

という感じです。


今回は初日から生理痛のような腹痛があるので、
このまましばらく生理痛みたいな痛みが続く1週間

になる可能性もあるのかな、と。


もちろん、実際にどのくらい続くかはまだ分かりません。


ただ、初日からこれなので、

「しばらく続くんじゃないか……?」

という予感はしています。

ただし、今のところ腰痛はない

ここだけは本当に助かっています。


腰痛がない。

これ、大事。


私は立ち仕事なので

腰痛まで追加されると本当にしんどい。


腹痛だけでも嫌なのに、

腹痛
+腰痛
+立ち仕事

となったら、かなりの苦行です。


しかも私の場合、腰が痛くなると、

なぜか尾てい骨にある古傷まで

一緒に痛み出すことがあります。


そうなると、立ってるだけでボロボロ。


なので今回については、

「腹痛はあるけど、腰痛がないだけまだマシ」

と思うことにします。


さて。

今回の擬似生理は、果たして何日続くのか。


腹痛はいつまで続くのか。


そして腰痛は……

頼むから今回は参戦しないでくれ。

とりあえず今日は、そう祈っておきます。🙏