ヴィーニョ・ヴェルデ
先日、オリーブオイルの話をさせていただきましたが、
同じポルトガルワイン専門店「播磨屋」さんから、
ヴィーニョ・ヴェルデとヴィーニョ・ヴェルデロゼも購入。
(一本1000円以下という安さ!)
先日連休がとても暖かく(というより暑く?)なりましたので、
冷やしておいたのをすっかり飲んでしまいました....
ヴィーニョ・ヴェルデ Vinho Verdeとは、ポルトガル語で「緑のワイン」
若々しいワインを意味したもので、微発砲ワインです。
ガタオが有名ですね。
私が今回購入したのは、カザル ガルシアCASAL GARCIA。
ラベルがとってもキュートです。
フルーティで、でも甘すぎず、さわやかでした。
普段は赤が大好きな私ですが、
やっぱり夕暮れが明るくなってくると、
こういった涼やかなワインを楽しみたいですね。
(でも、赤もあるらしいです....今度はそちらも試してみたい)
同じポルトガルワイン専門店「播磨屋」さんから、
ヴィーニョ・ヴェルデとヴィーニョ・ヴェルデロゼも購入。
(一本1000円以下という安さ!)
先日連休がとても暖かく(というより暑く?)なりましたので、
冷やしておいたのをすっかり飲んでしまいました....
ヴィーニョ・ヴェルデ Vinho Verdeとは、ポルトガル語で「緑のワイン」
若々しいワインを意味したもので、微発砲ワインです。
ガタオが有名ですね。
私が今回購入したのは、カザル ガルシアCASAL GARCIA。
ラベルがとってもキュートです。
フルーティで、でも甘すぎず、さわやかでした。
普段は赤が大好きな私ですが、
やっぱり夕暮れが明るくなってくると、
こういった涼やかなワインを楽しみたいですね。
(でも、赤もあるらしいです....今度はそちらも試してみたい)
益子の陶器市にいってきました
栃木の益子といえば、「益子焼」。
毎年春と秋に、陶器市が開催され、
地元のお店はもちろん、いろいろなところから陶芸家さんたちが集まって来て、
益子の道沿いに出店がずらっと並びます。
今年で7年目くらいかな....?私は毎年、春に遊びにいってます。
今年は天気もよかったので、ドライブも最高!気持ちよかったですー
ことしはこんなものがほしいな~とうきうきしながら行くんですが、
いつも想定外のものを買ってしまいます.....
作家さんのテントをみると、物欲がぐっとわいちゃうんですよね....
なじみの陶芸家さんのテントがこちらです。
増渕明さんという方。
かちっとしたお皿も、とてもキレイにつくるんですけど、
今年は手になじみのいい酒器を購入しました。
早速冷酒をいただきましたよ
夫婦そろって大満足です。
コーヒーをいれるためのマグカップも欲しかったので、
今井梨絵さんという作家さんのテントで購入。
さりげなく入った細かい傷があじわいがあります。
そしてその形にほれてしまったのがこちら。
原田省平さんという作家さんのビアグラス。
泡がすごく立ちます。
後で気づいたのですが....去年もこの作家さんから購入してました。
うすくて、形がとてもキレイ。重宝してます。
そして最後に、
直径5cmくらいの、ちいさなお皿。
個人的には、この作家さんが、今回一番印象的だったんですけど、
残念ながらネームカードが切れていて、そしてメモもしなかったんです....
来年も出逢えると嬉しいんですけど....
益子という町は、どこにでもあるような田舎の風景なのに、
センスのよい作家さんが多く集まって来ていて、
構えているお店もなかなか素敵なんです。
道行く人も、若い、素敵な人が多い。
でもちゃんと地元のおばあちゃんが山菜を売っていたり、
日常の為の陶器を売っていたりして、そちらはそちらで流行ってる。
そういうものが共存しているんですね。
そして背景には美しい自然がある。
ひとつの地域のあり方を見つけてる気がします。
すっかり、一年に一回の楽しみになってしまった陶器市。
来年がもう待ち遠しいです。
毎年春と秋に、陶器市が開催され、
地元のお店はもちろん、いろいろなところから陶芸家さんたちが集まって来て、
益子の道沿いに出店がずらっと並びます。
今年で7年目くらいかな....?私は毎年、春に遊びにいってます。
今年は天気もよかったので、ドライブも最高!気持ちよかったですー

ことしはこんなものがほしいな~とうきうきしながら行くんですが、
いつも想定外のものを買ってしまいます.....
作家さんのテントをみると、物欲がぐっとわいちゃうんですよね....
なじみの陶芸家さんのテントがこちらです。
増渕明さんという方。
かちっとしたお皿も、とてもキレイにつくるんですけど、
今年は手になじみのいい酒器を購入しました。
早速冷酒をいただきましたよ
夫婦そろって大満足です。コーヒーをいれるためのマグカップも欲しかったので、
今井梨絵さんという作家さんのテントで購入。
さりげなく入った細かい傷があじわいがあります。
そしてその形にほれてしまったのがこちら。
原田省平さんという作家さんのビアグラス。
泡がすごく立ちます。
後で気づいたのですが....去年もこの作家さんから購入してました。
うすくて、形がとてもキレイ。重宝してます。
そして最後に、
直径5cmくらいの、ちいさなお皿。
個人的には、この作家さんが、今回一番印象的だったんですけど、
残念ながらネームカードが切れていて、そしてメモもしなかったんです....
来年も出逢えると嬉しいんですけど....
益子という町は、どこにでもあるような田舎の風景なのに、
センスのよい作家さんが多く集まって来ていて、
構えているお店もなかなか素敵なんです。
道行く人も、若い、素敵な人が多い。
でもちゃんと地元のおばあちゃんが山菜を売っていたり、
日常の為の陶器を売っていたりして、そちらはそちらで流行ってる。
そういうものが共存しているんですね。
そして背景には美しい自然がある。
ひとつの地域のあり方を見つけてる気がします。
すっかり、一年に一回の楽しみになってしまった陶器市。
来年がもう待ち遠しいです。
アントチェアとセブンチェア
アルネ・ヤコブセンのアントチェアと、セブンチェアを、
姉夫婦の知り合いの方からいただいてしまいました。
とってもありがたい!
二脚ずつ

ちょうどダイニングチェアの脚が折れかけてて、
(IKEAのやすーい椅子でした......やっぱり値段だけのことはある....?)
グットタイミング!でした

セブンチェアをダイニングチェアにして、
アントチェアを本棚脇の窓際に並べて、
たまに腰掛けて本を探したり、
一時期的にモノを置いておけるようなスペースにしました。
(ちなみに上の写真がアントチェアで、下の写真がセブンチェアです。)
私の周りの人にセブンチェアを持っている人が多かったり、
置いてある環境が多かったりで、
何となく自分で持つのはどうかな?と思っていたんですけど、
置いてみるといいですね~。軽やかな雰囲気になりました。
置くだけで雰囲気を変えられる、
いいデザインにはやっぱり力がありますよね。
私もがんばらねば、です。












