とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること) -28ページ目

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

梅雨明けで、暑さにやられてるehokenです。

保険は、ちゃんとお金を受け取れるのかが大事。

$やさしく賢く保険を考える ehoken

最近は、家電製品販売のヤマダ電機がベスト電器を「M&A」したなどと、“M&A”って言葉を耳にするかと思いますが、M&Aとは、日本語に直せば合併と買収(mergers and acquisitions)。

なんか、キナ臭い感じしますよね。

大きな企業でしか関係がない、という感じがしますよね。

でも、まったくそんなことはないんです。

社員数が10名とかの企業でも、立派にM&Aの対象になったりします。

社長は、想像を超えた額の利益を手にできたりします。

町工場の“タコ社長”が一夜で石油メジャーの真似事ができるようになったりするのです。

実は今週も、保険の提案ではなく、M&Aという“出口”を紹介しに行って来ます。

もちろんその前に、保険を使って、会社のお金を個人に逃がすためのアドバイスもするのですけど。

後継者がなく、廃業を考えているのでしたら、M&Aを検討してみても良いかと思います。

不景気だからこそ、後継者がいないからこそ、

企業の価値が高まったり、どうしても手に入れたい企業というのが出てくるのです。

自身の会社を、自主廃業するのではなく、だれかに譲るという手もあるのです。それで結構な額のキャピタルゲインを得られたりします。

ご興味ありませんか?
なんか疲れてるehokneです。

最近、こういう図を見てないなぁ~って思って、探してみました。

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からくさもようです。

調べれば分かるんでしょうけど、この模様、なんで“唐草”っていうんでしょうね。

唐の時代の草の表現は、こんな感じだったのでしょうか。

ペタしてね

今見てる動画、、、
ガメラ(笑)です。


ガメラって、火星におっぱらわれちゃうんだったっけ、、、、

「ガメラは、友達がいなくて寂しいんです。友達を探して、飛び回ってるんです」って言ってた少年が、、、

最後にロケットで飛ばされたガメラを見ながら、「将来は学者になって、火星のガメラに会いにいきます」っていう姿に矛盾を感じてしまう、、、

火星にガメラの友達がたくさんいるのだろうか、、、
スマートフォンのGooleMapで、内臓電話帳に住所登録した名前から経路検索とかができなくなってしまって困っているehokenです。

↑真剣に困ってます。バージョンアップする前は、googleMapに、直接「阿部」とかいれると、内臓電話帳で住所登録してある人がリストアップされて、とても便利だったのに、、、それができなくなってしまった、、、

どなたか、修正方法をご存知の方がいたら、教えてください。

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病気の不安って何がありますか?

あるデータで、「身内が大病をしたとき、何を考えますか?」というアンケートの結果がありました。

一番多いのは何だと思いますか?

「保険屋さんが書いてんだから、お金とか、治療費だろっ」と言われそうですが、、、

違うんですね、、、

一番は「病院の選択、医師・治療法方について」でした。

どこに入院するのが良いのか、その医師の腕はたしかなのか、治療方法は正しいのか?といったことが一番の不安であり、悩んだことなのだそうです。

そして2番目は、「生活復帰への不安」です。

どの程度まで治癒して、罹患前の状態にどの程度まで戻れるのか?前の仕事に戻れるのか、生活はどの程度まで変わってしまうのか?それを悩むとのことです。

そしてやっと、治療代となります。

保険会社によっては、一番の医師の選択とか医療情報に力をいれて提供しているところもあります。資金面でのサポートよりも、必要とされているのかな、、、と思います。
なかなか思い通りにことがはこばない、ehokenです。

保険は、お金を受け取るときのことを考えるのが大事

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夏目とは無関係な内容だが、、、

最近、さまざまな面で、我慢というか、節制というか、抑えることを強いられている。

メンタルヘルスに関するサービスを販売している関係上、「うつ」に関する研究、レポートなどを読む機会は多い。そこでは、、、

強いストレスやつらい環境に耐えること、耐えすぎることが「うつ」の原因の一つ。

なんとなく納得できる。

そして、その過程において、、、

つらさに耐えるために、さまざまな方法で「こゝろ」はバランスをとろうとする。

以前の私なら、強いストレス環境では、「つらさを感じなくなるんじゃないかな」、、、そうすれば、常に能天気でいられるよ。

と考えたところだが、どうやら違うらしい。

逆に、「楽しいことを感じなく」してこゝろはバランスをとるのだ。

うつの3大初期症状、「食欲がない」、「眠れない(睡眠欲がない)」、「やる気がない」、、、。

これも、「欲」を、少しずつ削がれていく初期段階なのだろう。

「楽しいこと」を少しずつ感じなくなってきているのだろう。

*------------

最近の自分を見てみると、

少しずつ、楽しいことをしたい、楽しくなりたいという気持ちが薄くなっている気がする。

気をつけなくては、、、

楽しさを追求するように意識してみよう、、、と思った。。。
しばらく更新サポってました。ehokneです。

保険は、お金を受け取るときのことを考えるのが大事
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人間のココロは弱いものです。

大きなイイコトがあると、小さなイイコトをないがしろにしてしまいます。

わたしも今回、大きなイイコトを期待して、小さなイイコトを得る努力を怠っていました。

それどころか、大きなイイコトを逃したときに、そのことを恨んですらいたのです。

今、かつての自分に戻り、大きなイイコトを期待しない自分にもどり、実直にやり直して、「これが本来の自分だったんだ」と思い直しています。

今回大きなイイコトを逃したのは、そのことを気づかせてくれる良い機会だったのだ、と感謝できるようになれました。

大きなイイコトを逃したのは、かなり大きな痛手なのですが、それによって得られた教訓は、これから一生忘れないでしょう。痛手は数ヶ月~数年ですが、得られた教訓は一生です。

結果としては良かったのでしょう。ありがとうございました。

↑あまりに抽象的ですみません。。。
今日は、かなり悲しかった、、、ehokenです。

保険は、お金を受け取るときのことを考えるのが大事


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約1年半かけた法人の社長との契約、、、

社内にお医者さんまで連れてきて、契約書類にサインもしてもらって、、、

最後の瞬間で、、、

社長の個人保険とのバッティング、、、

先に調べておくべき、といえばそうなのですが、、、

海外経験が長い社長で、今回の保険金額もずば抜けてたわけではないし、、、

、、、これは後からの言い訳ですね、、、

契約日が2営業日伸びただけなのですが、

気を悪くした社長が、「他社に頼む」とのこと。

これに続くもっと大きな保険とか、、、

これまでにかけた日数、労力、、、

すべてがパーになった瞬間でした。。。
まあ、見てはいないでしょうけど、、、

税理士さんとか以外が、個別の税務相談をすることは、税理士法違反になることくらいは知っております。

そういった、ご意見とか、ご忠告をいただいたことがあったので、念のため。。。
今日はちょっとイイことがありました。

といっても、「まともに話を聞いてもらえた」というだけです。

世の中、どれほど「保険屋」に偏見を持ってるんだろう、、、という気分です、、、

ほんと、ちゃんと聞いてくれれば節税できるんですよ。

今日の人は、おそらく数百万円単位で税額を下げられるはずです。

払うはずだった税金を、どうにか自分で受け取りたい人、、、たくさんいると思うのに、、、

なんで保険屋さんの話を聞こうとしないんだろう、、、

「あなたですよ、あなた!」電話してるのにでなかったり、、、

こっちからかけてるのに、コールバックしないあなた、、、

会って話せば確実に節税できるんですよ!

人の節税の手伝いなんて、なんだかむなしいですけどね、、、

払いたいなら勝手に払えば、、、って気分にもなります。。。

その分、私の話を聞いてくれた人には、誠意を尽くしてお手伝いしようと思ってます。
私は多くの社長さんにあっています。

あった人は、かなりの割合で税金の支払いを少なくできています。

国税局の人、ごめんなさい。

でも、会ってくれた社長以上に、会ってもらえない社長の方が多いのも事実です。

どうしてだろう、、、

払わなくても良い税金を払うことに喜びを感じているのだろうか?

私のことをそんな警戒しないでください。

自分が損だと思うことを無理やりさせるなんてことは私にはできませんよ。

また、会ってくれた社長さんのなかにも、私の話を信じない人がいるのも事実です。

どうか自身の頭で考えて、正しいかどうか判断してください。

「保険屋」という先入観からなのか?ウソをついてると思われてしまっているような気がするのですが、そんなことはありません。

話してる内容がウソだと思ったら、質問をぶつけてください。

ちゃんと節税できますし、損はしません。。。

どうか、あってみて、話を聞いてください。絶対得させます!

ゴールデンウィーク明けで、まだ頭がボーっとしているehokneです。

このブログを読んでくれている人で、仕事をしている人はどれほどいるでしょうか?

専業主婦だとしても、それは「仕事」です。

学生だって「仕事」です。

赤ちゃんは「泣くのが仕事」なんていわれます。

・・・

ほとんどの人が仕事してるのではないでしょうか?

仕事には「見返り」とか「報酬」があります。

逆をいえば、見返りとか報酬がある作業のことを仕事というわけです。

・・・

多くの見返りは、自分に快楽とか楽しさをもたらします。

金銭がもらえたり、、、

ほめられたり、あたまをなでてもらえたり、、、

・・・

つまり、、、

すべてが、そうかと言い切れませんが、、、

報酬のために仕事をしているわけです。

報酬は少しでも多い方がうれしいですよね?

・・・

同じ仕事量に対して、報酬は多い方がいいわけです。

逆に、報酬が同じなら、できれはあまり仕事したくないじゃないですか。。。

・・・

たとえばゴミ集めの仕事を考えましょう。。。

1kg集めると1000円もらえるとします。1kgごとに1000円増えます。

6kg集めると6000円もらえます。

でも、10kg集めたら2万円もらえるとします。

・・・

9kgを目指す人はいるでしょうか?

それどころか9kgだったら、ものすごく悔しいって思いますよね?

・・・

同じ労力だったら、少しでも多くの「見返り」を。

同じ「見返り」だったら、少しでも少ない労力を。

それが自然でしょう。。。

・・・

金融工学とか、保険とか、

私は、企業の資金効率を少しでも高めることを常に考えています。

1円の経費が10円を産むなら、

それが100万回繰り返せるなら、1000万円を産み出せるのです。

月20万支払う従業員を1人解雇するより、

その従業員が1000万の売り上げにつながるとしたら、、、

その従業員のために、経費が2倍になると見られるとしたら、、、

総合的な判断で、何が一番資金効率が良いか、、、

第三者的に判断できるのは、専属の税理士でも、社長でも、役員でも、当事者でもないと思うのです。

もちろん、経営の素人が見て分かるものではありません、「保険屋さん」が判断できるものではありません。

企業経営の経験があり、法人保険を多く扱い、税務を知り金融工学まで知識のある人がいたら、、、、

・・・

LTCMはノーベル賞を受けた学者たちの集まりでしたが、破綻しました。

知識だけでは、どうにもなりません。

知識と実践がともなって、最善の経営があると思います。

・・・

最小限の労力で、最大限の「見返り」を得たいと考えるか。。。

てきとうに諦めるか、、、

それは自由です。

でも、あなたの行っている事業で最大限の「見返り」は、どの程度の望めるか、、、

ご興味がございましたら、、、お気軽にご相談ください。