とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること) -26ページ目

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

今日は、、、、「お弁当が余ってるので、、、」という声に、、、私の知り合いの隣の席に座ってる人が反応、、、ダッシュ、、、後ろの席は、その前にダッシュ、、、

まけじと、私もダッシュ、、、、(ダイエット中じゃなかったっけ?)。

結果、お弁当を2つも食べてしまい、、、体重増、、、なehokenです。

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本日は、医療技術の勉強をしてきました。

保険屋ではあるものの、保険の周辺知識を学ぶのは重要なわけだったりします(そう思わない保険屋さんも多いのは事実ですが、、、)。

日本人の死亡原因で多いのは、

・ガン
・脳血管疾患
・心疾患

です。

ガンは、さておき、

脳と心臓。。。

どっちを「イヂ」りたいですか?

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聞いたことあるかもしれませんが、、、「ロボトミー」手術、、、

ナチスのロボット兵、、、731が研究した恐怖を感じない兵士、、、

さらにさかのぼると、、、古代エジプトのミイラ、、、

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人間は、脳に対して細工をする、、、というのは、

実に5000年前から行っていたということ。。。

いかにして、人間の考えをコントロールするか、、、

いにしえの人類から脈々と受け継がれる思想だったりするのです。

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これに対して、ココロ。

こころ



精神

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ここをいじるのは、タブーとされてきました。

心は、どこにあるのか、、、、

漢字が示すように、、、

心の臓器、、、心臓、、、と思われてたりするのです。。。

日本だけでなく、、、

ハートは、、、欧米でも、、、心臓です。
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心臓は、人類がイジってはいけない臓器だったのです。

今日は、さまざま「お勉強」したのですが、、、

なかでも印象的だったのは、、、

日本は、心臓の手術において、世界を圧倒しているのだ、、、ということ。

心臓の手術のうち、人工心肺を使わず、心臓を止めずに行う割合は、

欧米、ヨーロッパを圧倒し、日本が絶対的なトップだとのこと。

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手先が器用で、頭が良い日本人(人種差別的表現ですみません)は、

得意分野をいかせているなぁ、、、と勝手に感じました。

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ま、そのほかにも、

がんは、研究がものすごくすすんでいて、

治療方法がどんどんと新しく登場しており、

それをしっているかどうかで、医療格差が大きいこと。

そして、治療の選択肢が多いこと。

さらには、、、「カネをかければ、よい治療がうけられる」こと。

もちろん情報、、知識が必要だけど。

先進医療が次々にでていること。

やはり通院がメインの治療になっていること。。。

ってことで、ガン保険、やっぱり大事です。
今日は予定外でおやつにラーメンを食べてしまった、、、しかも替え玉までしてしまったダイエット中(だよね?)のehokenです。

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円滑化法が2013年3月に終了するわけです。

私のお客様も含め、これに助けられた中小企業の方々は、戦々恐々なわけだったりもします。

しかし、、、

良い、悪いの評価はさまざまですが、救いの手を差し伸べていたりするわけです。

円滑化法への評価は、、、

「死ぬべき人を、なかば無理やり延命させているだけ」ということもあります。

しかし、実際それで生きながらえた人を、

来年にいきなり殺すのですか?っていう気分もする。

時限中に、回復に向かえなかったのだから、仕方ないじゃん!と言ってしまえばそれまで。。。

でも、、、実はあちこちで、救いの手は出てるわけで、、、

政府は、そのために予算をだしてたりします。

そして、私のお客様は、それに手を貸してたりします。

すでに、土地、建物、、、融資の担保になってたりしますよね?

円滑化法で、返済のリスケなどしてたりしますよね。

つまり、いっぱいいっぱいな状態。。。

でも、会社の設備はあるわけでしょ?

工場の機械があったりしますよね。

トラックやら、黄色いクルマ(重機)とかがあったりしませんか?

こららを、「正規」に評価して、担保として融資するという流れがあったりします。

たとえば、一時流行った航空機リース。。。

節税クルーザー、、、

残念ながら、日本国内では、航空機やクルーザーの適正な売買のできるマーケットがありません。

つまり、適正な評価がなく、売りたくても、不当に安い価格で買い叩かれるだけです。

もちろん、担保価値なんてゼロに等しいです。

これを、海外の専門の評価会社を呼んで、公的な支援を受けつつ、ご融資につなげるという動きがあったりするのです。

・・・

で、その事業を、国とかから受けてたりするのが、私のお知り合いだったりしているわけです。

興味をもたれた経営者さま、、、融資を断られて、出口を探っている方。

円滑化法終焉で、自身の関連法人を少しでも多く救いたいと考えている会計士さんとか、税理士さん、、、もし、この文章にピンときて、興味をもたれたら、、、ご自身の役に立てるかも、、、と思っていただけたら、、、、

まだ少し余裕はあるかもしれません。ご連絡ください。

もちろん、私とか、私の関係先のキャパには限界があります。

ってか、おそらく余裕はそんなにありません、、、何十社も助けられるか、、、といわれたら、即答で無理です。。。

気になると思ったら、即ご連絡ください。。。助けたいです。。。でも、無理かもです。まあ、とりあえず。
節税が大好きなehokenです。

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だれかに見られて、節税できなかったら嫌ですよね。

その誰かって、、、、

今いる社員は、そんなことしないでしょう、、、

関連会社も、ねたみとか嫉みがなければ、そんなことしないでしょう。

問題なのは、やめていった社員だったりします。

やめた後も、貴社への感謝の意識が残るように、、、、

そうなれば、いいと思いませんか?

実は、私の方でも、そうしたことができる手立てがあったりします。

ご相談ください。
ちょっと凹み気味なehokenです。

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友達が、あなたに普通に話したとします。

想像してくださいね。お友達です。

「医者ってサー、、、お金がありそうかどうかで、治療方法を変えるらしいよ、、、」

って言われたら、、、ふふぅ~ん、、、って普通に思いませんか?


場合によっては、嫌いな医者の顔が浮かんだりしませんか?

じゃあ、こんどは、、、

ウリウリの保険屋さん、、、、おばちゃんとかで、、、がん保険を売りに来ました、、、

「お医者さんも人間やん。お金が払えそうかどうかで、人を見分けますんよ。お金が払えそうな人には良い治療、、、そうでない人には悪い治療、、、そんなこと普通にしとるんよ」

って言われたら、、、

「なにこのおばちゃん、、、保険売ろうとして、医者を悪者にしようとしてるんちゃうん?」

ってなりません?

実際、そういう保険屋さんが多いのは否定しません。

でも、すべてがそういう人じゃないのも分かって欲しいです。少しだけ、、、聞く耳を持ってほしいのです。
ボロくても履きなれた靴は疲れないなぁ~っと思っているehokenです。

少し前に靴を買った。選択基準は疲れづらいこと。なのに、かかとが靴擦れ。1日か2日おきに、その靴を履くが、昨日はその靴でたくさん歩き、、、足がいたくなった。今日は、なんだかくたびれた古い靴。でも、だいぶ足が休まった。

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お客様に保険を提案するとき、さまざまなことを考えます。

「保険なんて、そんなにいろいろなバリエーションはないんじゃないの?」とか思うかもしれませんが、実は設計者、、コンサルタントによって、設計は大きく変わります。一つの会社だけの保険でも、どの特約をどの程度つけるのか、、、同じ内容の特約を、どちらの主契約につけるのか、、、特約じゃなくて主契約で別の保険として独立させるか、、、等々、、、。

コンサルタント同士で、自分の設計を見せて意見しあうこともしばしばあります。

そんなときに、良く出る発言が「こっちの方が得だよ~」とか、「これじゃああまりにも損だよ」とか、、、

コンサルタントによって、価値基準はさまざまです。なので、Aコンサルタントにとって“得”と思われる設計は、Bコンサルタントにとっては全く魅力的ではなかったりします。

でも数理的に、確率論とか、期待値とか持ち出したら、、、簡単に白黒つけることはできるのです。

究極の答えは、保険は“損”です。なぜなら“得”できるようにできていないからです。

私が言うのもなんですが、厳密につきつめて保険加入者が得するような設計の保険は、保険会社は売りません。。。(実は売っていて、まだ売り止めが間に合わない、、、という状況のものもあったりします)。

保険会社が必ず損するなら、私たちに報酬は払われません。

保険は、リスクを分散するという考え、、、、そしてリスク分散のための費用、、、と考えるのが正しいです。

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たとえば、今日の1万円と10年後の10万円。どちらが欲しいですか?

おそらく、というかほぼ確実に10万円もらうほうが得ですよね。。。

でも今日1万円ほしくないですか?

突然の飲み会、彼女とのデート、不測の事態があったなら、今もらえる1万円が100万円の価値になることもありえるでしょう。

保険会社はそれをカバーするのです。

しかも、多くの商品は、リスク対応の費用を時間的に分散させるのです。

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損得勘定したら、多くのものは損です。でも、それでも準備しておいた方が得なのです。

突然1,000万円必要になったとしたら払えますか?
月々1万円払って、そうした事態に「払える!」と答えられればかなり安心じゃないですか?
たとえ支払い総額が1,000万円を超えたとしても。

それに、月に1万円払うことが決まっていれば予算を組めます。来月も、再来月も、1年とか、2年後も、、、、

でも、いつ必要になるか分からない1,000万円があると、、、来月かもしれない、、、再来月、、、1年後、、、10年後、、、、いつなのかわからず少し先の予算すら組めません。。。

保険は、そうした問題も解決できるのです。

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そのリスク回避をどこまでするか、、、

どこまで低保険料にするか、、、

などなど、パラメータは多くあります。

大きな法人保険でも、小さな個人保険でも、

私はいろいろな意見を聞いて、独りよがりな設計にならないようにしています。

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今日も、3000円台の定期医療保険、、、、。

これをどのように組み替えるか、複数のコンサルタントと意見交換。。。

終身の死亡保険と組み合わせたり、、、医療保障に終身死亡特約を入れたり、

一部を定期にしたり、、、特定の年齢で払い済みにしたり、、、

多くの意見がでて、それぞれのメリットを、それぞれが提案する、、、

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私からみなさんにご提案している保険プランは、たとえ安いものでも、

最高のパフォーマンスを発揮できるよう、、、

保険のチカラを最大限発揮できるよう、、、

大勢のプロフェッショナルの知恵を借りて考え抜かれたものなのです。

簡単に私一人で考えたものじゃないので、

その点についても、ご安心ください。

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保険は、、、人を安心させるのが使命だと思っています。

一人でも多くの人、、、

そして、その一人を、心の底から安心できるようにして、、

深く喜んでもらいたい。

その喜びが、私のやりがいであり、楽しみであり、私自身の喜びなのだ。

もっともっと、喜ばせたい。
冷たい「もりそば」にするか、温かい「かけそば」にするか日々悩むehokenです。

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みなさんは、人と待ち合わせるとき、どのようにして時刻を指定しますか?

私は例えば、「朝の10時」とか、「14:30にXXで」とか伝えて、決めてます。

最近、「たしかにぃ~」っと思ったのは、

時間の単位は、時代とか、、、場合によっては、その人とかに拠る、、、ということ。

つまり、私の手帳には、15分刻みで目盛りがあるわけだが、人との待ち合わせに、15分刻みをつかったことはない。

XX時ちょうどか、XX時半、、、

でも、もっとシビアな人ならば、XX時15分とか、いわゆる「クオーター」を使う人もいるだろうし、もっと厳しい人ならば、秒で約束する人もいるかも知れない、、、XX時YG分00秒に・・・とか、XX時YG分30秒・・・とか。

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こんなことを思ったのは、江戸時代の時刻を調べたため。

江戸時代は、なんとなぁ~っく、一日を12個に分けて、それを「一刻」としていたらしい。

しかも、日の出から日の入りを6つに分けていたので、季節によって「一刻」の長さも変わる。

もちろん、「丑三つどき」とかにあるように、一刻を4つに分けて、細かい時間を表す手段もあったわけだが、、、おそらくほとんどの人は、待ち合わせとか、時間の意識としては、約2時間の「刻」を使っていたのだろう。

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心臓の鼓動速度と寿命、、、そしてその生命が感じている時間の概念、、、それらは深い関連があるという本をかつて読んだ。読んだ方も多いだろう。

恐竜と、今の動植物、、、

江戸時代と、現代、、、

時代を考えると、、、、、

同じ人間でも、おそらく江戸時代は、2時間とか「1刻」が普通の感覚での、待ち合わせとかの時間の最小単位だったのかと思う。

現代は、例えば私の場合なら、30分が待ち合わせ時間の最小単位になっている。朝10時に逢うか、10時半にするか、、、、。しかし、これまで、10時15分を指定して待ち合わせたことはない。

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しかし、もしも時計が、1時間単位ではなく、2時間とか4時間だったら、、、、

しかも、2時間とか4時間が季節で変わっていたら、、、、

昼の長い時期は、1時間が長く、短ければそれだけ短くなるとか、、、

人との待ち合わせは、もっとアバウトになっていただろうし、

それについて、遅れたといって怒る人もいないし、

早すぎると思って、無駄に時間をつぶす人もいないだろう。

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今日は、オフィスから少し遠い駅で待ち合わせ。

私は、個人のお客様は、ほとんどご自宅にうかがうようにしているので、

今回のように、駅で待ち合わせというのはほとんどない。

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実は、乗ろうと思っていた電車に乗り損ね、自分の頭の中では遅刻だった。

待ち合わせの駅には、2分ちょっと前についた。改札にも1分30秒は余裕があった。

待ち合わせの人は見えていない、、、。

3分ほど過ぎて、相手がにこやかに現れた。

逢えてよかったーという気分だった。

自分は人を待つことについては、すでに苦痛を思わなくなっている。

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ただ、、、時間の単位というものを考えてみると、、、

もっと相手のことを知るべきなんだろうと思った。

例えば江戸時代の人、、、、

最小の時間単位は、一刻の1/4、、、

普通は待ち合わせに一刻(2時間)単位。

「じゃあ、今度は2日後の六つ時で」なんていわれたら、、、

2日後に、そろそろ暗くなるかなぁ~なんてころに待ち合わせ場所に行く必要があるわけで、、、

あたりが真っ暗になって、それこそ静まりかえるくらいまで、「時間通り」と思って待たなくてはならないだろう、、、

もし、このブログを読んでくれている人のなかで、秒単位で仕事をしている人がいたら失礼かもだけど、、、待ち合わせに秒は使わないだろう、、、つまり、明日の14:26の37秒にXXで、、、とか、、

また、分についても、せいぜい5分単位だろう。私の感覚では、待ち合わせの最小単位は30分だ。

つまり、時計の単位は時代が進むと細かくなっていくだろう、、、人々の時間の感覚も、細かくなっていくかもしれない。

実際昔の人は、大まかな時間単位は、今の2時間だった。現代人の、、、自分で考えるなら、、、時間単位は30分だ。4倍に細かくなっている。。。

一説に、心臓の鼓動と、時間の最小単位は比例する、と聞いたことがある。

つまり、心臓が小さく鼓動の速いネズミと、鼓動の遅いゾウでは、見えている時間が全くちがうのだと、、、

つまりネズミとゾウが同じ14時で約束したとしても、

ネズミ(現代人)は、13:59 50秒 ~ 14:00 10秒までなのに対し、

ゾウ(江戸人)は、12:00 ~ 16:00 だったりするのだろう。

時間というのは、誰にも普遍ではなく、その生き物固有の時間があるし、

時代や地域、、、さらには、その人がどのような仕事をしてるか、どのような価値観をもっているか、によって、ちがってくるだろうなぁ、、、

なんてことを思った一日でした。






最近は、朝起きて、昨日の疲れがとれてないehokenです。
・・・齢、、、なのか、なぁ、、、(泣)。

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今日は、たまたま立ち寄った古本屋(というか、、、bookoffです)で、
たまたま手に取った本に、自己紹介のことが書いてあった。

いつのまにか、営業をしているのに、最初に自己紹介するのをを忘れていたわけだが、、、

あらためて、自己紹介の大切さを思い出させてもらえた(感謝)。

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XXさま(社長)は初対面の人から、さまざまな提案を受けることも多いと思いますが、

やはり、お互いまったく知らない同士で話しを進めるより、

ある程度は、相手のことを知っていただいてから話しを先に進める方が、

お互いに自然になれると思いますので、1,2分、自己紹介させていただいてよろしいでしょうか?

「うーーん、まぁ、いいよ」

ありがとうございます。

実は私は、大学卒業してすぐに、この業界に入ったわけではございません。

まずはXXXという出版社に勤めました。

これは「多くの人の役に立ち、多くの人を感動させて喜ばせたい」と思ったからです。

担当したのは、XXの分野の本です。記者をしました。

元々勉強は好きでしたので、人一倍勉強して、取材して記事を書いて、、、

編集長賞とか、局長賞とか、いくつかとらさせていただきました。

その後、そこから独立し、個人事業をし、

会社を立ち上げました。

記事を書いて、出版社に提供したり、企業の広告を作ったり、というのがその会社の業務です。

自身の昔からの専門であるコンピュータのことだけでなく、

もとから好きだった株の売買で、株のことを書いたり、海外の証券会社に口座を持つ方法とか書いたり、

人事採用とかについて書いたりしました。

ここで金融工学やらを勉強したり、もちろんプログラミングについてはさらに詳しくなったり、人事戦略について勉強しました。

また、税務署の査察に入られ、結構なダメージを食らったりもしました。

当時、何人かの社長とも話したのですが、、、

どうすれば査察に入られないか、というのは分からなかったのですが、、、、おそらく“これ”をすれば入られる!というのは分かりました。。。

また、ご存知かもしれませんが、『株価○季報』(東洋経済○報社)という本がありまして、このなかの100ページ程度は私の会社が孫受けしていました。

何回か繰り返すうちに、「このグラフだから、株価がこうなる」と○季報に書くと、あたらない、、、まずいかもな、、、ということも分かりました。

さて、そうこうしているうちに、私の人生を大きく変える出来事にであったのです。

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私の会社は、出版社などのメディアから依頼されて記事を書くだけでなく、

企業からの依頼で広告を作って、メディアに掲載してもらう、ということもしていました。

そして、その出来事は突然にやってきたのです。

すでに数年の付き合いのあるシステム会社の社長が、ぜひお礼をしたいと言ってきたのです。

その会社の広告は、月に2本のペースで掲載されるように設計しており、

ユーザーの取材をメインにして、ターゲットに合致する媒体に掲載させているものでした。

広告している商品は、最低でも5000万円のコンピューターのシステムです。おそらく売れ筋は2億程度のものです。

その社長は私に会うなり「CCCCさん(私の名前)ありがとう!CCCCさんの広告がのると、その週のうちに、問い合わせが2,3件あって、そのなかから月に1,2件は成約になるんよ!ほんまに、ありがとなぁ」

社長はまんめんの笑みを浮かべて、私にお礼をするのです。

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そのとき、わたしは、全身に電撃が走った思いがしたのです。
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私は、こころの底から嬉しくて、、、体全体でうれしくて、、、

「これやっ!!!」っと思いました。

私はこれまで、多くの人に喜ばれたいと思っていたように感じていたのです。

しかし、実はそうではなくて、、、、

一人でも、、、心のそこから喜んでくれて、、、その姿をリアルに感じるのが幸せなんだと思ったのです。

お客様が喜ぶ姿、、、成功している姿、、、これを共有したいというのが、

それこそが私の真の喜び、、、そのことに気づいたのです。

そして私は、自身の会社を捨て、

人を喜ばせて、その思いを目前で共有できる仕事を探し、、、今の仕事にたどり着いたのです。

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それから私は猛烈に勉強しました。

もとより勉強は好きだったので、勉強自体はまったく苦になりませんでした。

今でも周りから「CCCCさんは何でそんなに勉強するの?」と不思議に思われるくらい勉強しています。

でも私にとっては、それは全く不思議ではありません。

今している勉強が少しでも強く人を感動させたり、人の役に立てるなら、それは私の喜びなのです。

いってみれば私の喜びとか、私の楽しさのために勉強しているのです。

もとから金融関連については、知識がありました。利殖のこと、ローンのこと、株などの投資のこと、タックスヘブンなど国際的に有利な手段、為替手数料の有利な某国の銀行の口座取得など、、、さらなる知識探求をかさねました。

もちろん税制についても、自身がやっていた会社にあてはまるものだけでなく、さまざまな規模、同属会社で相続が発生する場合とか、監査がからんでいる場合など、税率そのものを下げられるポイントなどを探りました。

さらに私は医療保険が大好きで、医療保険についてのめりこみました。

すると、医療保険は、給付金の請求漏れが、実は多い、、、という思いにいたりました。

ガン保険のステージごとの請求、、、、日帰り入院とは?、、、先進医療を受けるには?、、、

せっかく保険で、給付をもらえるのに、、、、給付をもらえると分かっていれば、より良い治療が受けられたのに、、、、

医療保険について詳しくなると、歯がゆい思いをすることはしばしばです。

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実際に私と出会い、お話しを聞いていただき、意見をうかがわせていただき、

「本当に役に立った」といっていただく方も本当に多くいらっしゃいます。

しかし、最初から耳を閉ざし、結局時間の無駄だった、といわれる方がいるのも事実です。

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私は無理にお時間をくださいとはいいません。

最初から、聞いていただけないと分かっていてお話をするのは、私にとってもつらいことです。

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いかがでしょうか?

ここまで自己紹介をさせていただいた時点で、

今から私、もしくは私のお話は、お役に立ちそうで、喜んでいただけそうでしょうか?

それとも、今すぐは役立たないでしょうか?

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---役立たない----

ありがとうございます。

今すぐには御社にとって不要ということですね。

お役に立ったとしても、中途半端な状況であれば、

私にとっても、御社にとっても、ハッピーではないですよね。

私としても、本当に役立つときに、フルにチカラを発揮できるのが、最もうれしいです。

なので、その時が訪れるまで、お付き合いさせていただけましたら、と考えています。

情報提供として、ときどきお手紙させていただいてよろしいでしょうか?
もちろんご迷惑とのことであれば、すぐに送るのをやめます。

また最近は、手紙は来ても、目にふれることなくゴミ箱、、、なんて社長もおおくて、、、ただし、メールは個人メール含めて社長自らが捨てるかどうかを判断している、というところも多いんですよ。

また私の立場としても、、、、
役に立つし、面白い、、そして即時性が大事、、、
でも、文章にすると短すぎて、、、という情報は、手紙よりメールで送らせてもらっているんですよ。

よろしければこのメールアドレスにも情報提供させてもらってよろしいでしょうか。こちらももちろん、配信停止のお申し出があれば、すぐに送るのをやめます。

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ありがとうございました。

これからも末永くお付き合いさせていただこうとおもいます。

よろしくおねがいいたします。

都内での仕事に追われてるe-hokenです。

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保険はお金を受け取るときが大事

久しぶりに横浜でお仕事することになった。

かつては、横浜も、私のホームグランド的な場所だった。週に何度も行っていた。

雨の日も、風の日も、台風の日に、ズブ濡れで仕事してた日もあった。

なのに、最近は、都内での仕事ばかり。。。

久しぶりに、横浜に行くことになると、、、

なんか、遠いなぁ~という気分。

そうなる自分がなさけなく、嫌になる。

前は横浜でも、仕事があればうれしかったのに、、、

ずいぶんたるんでるよなぁ、、、

前は、横浜どころか、、、電車で3時間の場所でも喜んでいたのに、、、

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では、来週、、、がんばるか。。。
久しぶりに、個人的な感想を書くehokenです。

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↑クロワッサン、、、、おいしそうですね。

昔から、クロワッサン好きでした。

しかし、特別なパンと思えるほどに好きではなかったです。

このブログを読んでくれている人で、クロワッサンを作ったことのある人はいるでしょうか?

クロワッサン用の生地を購入して、、、とかではなく、、、普通のパンつくりと同じように、小麦粉とイースト菌からクロワッサンを作った人、いるでしょうか?

作った方は分かるでしょうが、、、クロワッサンって、、、かなり大変です。

一つ一つが、我が子のようです、、、というと言い過ぎですが、、、

食パンとか、バターロールを作るのは大違いです。

今夜、ダイニングに、紙袋に入ったクロワッサンを発見し、

酒のつまみに食しました、、、

なんだか、もったいないかも、、、と思いつつ、、、

でも、一口一口、大事に味わいつつ、、、

作るの大変なんだよなぁ~と感慨にふけりながら、たべました。

実は私は、お客様に送り出す保険プランは一つ一つ考慮に考慮を重ね、わが子のように思いながら、送り出しています。

クロワッサン以上に、心を砕いて時間をかけ、みなさまに届けています。そんな思いが届くとうれしいです。
ちょっと考えたehokenです。


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急に秋らしくなって寒いですね。

ところで今回は、保険屋ではなく、、、元「ライター」とか、元「記者」として、、、

そして、昔は、、、元「小説家」として、、、

日本語の一般知識が、もしかしたら、あまり知られてないのかなぁ、、、って思えたのです。

そんなこと、ないよね?

「赤いふうせん」

「つるつるのふうせん」

これはOKでしょ?

では、、、

①「赤いつるつるのふうせん」

②「つるつるの赤いふうせん」

どっちが自然?

当然②とか思うんだけど、、、

最近は、そうでもない人が多いらしい、、、

どっちで書いたらいいのか、、、分からない人が多いらしい、、

参考書は、多く出ているので、、、探してほしいものだ、、、

自然というよりも、、、正しいのはどちら、、というブログが出てたので書いてみた。

理屈としては、、、

音の長い形容語が先。。。

つるつるの・・・5音

赤い・・・・3音

なので、つるつる、、、が先なわけ。

読書経験の多かったり、人との会話が多ければ、
何が自然で、何が正しいか分かるんだろうけど、
論理的に分析して、何が正しいか国語学会とかで調べたりすると、
音の数で、先とか後とか決まってわけ。
そう話した方が理解してもらえるし、そう書いた方が理解してもらえる。

とにかく今日思ったり、感じたりしたのは、、、

形容語を、どの順序で並べるのが正しいのか、気にしている人が、
執筆とか、記事の作成を生業にしている人以外でもいるんだなぁ、、、ということ。

そして、おそらく、そんなことに正しい/間違いがあることを知ってる人は少ないだろうなぁ、、、ということ。

さらには、なぜ、長い音が先にきているのか、、、そして、短い音を先にする場合は、どのように対処すればよいか、知ってる人はさらに少ないだろうなぁ、、、ということ。。。

最後のことについては、プロのライターでも知ってる人は少ないかも、、、一線の記者でも、知らないだろうなぁ、、、

でも、自然にやってるだろうこと、、、なんとなくやっていて、それが論理的にどのようにしてるか、気づかないだけ、、、

・・・

どのようにすれば良いか、興味ある人は、メッセージとかください。解答します。

赤い、つるつるの風船。

深緑の、ぬるぬるとした肌のトカゲ。

これら二つの分は、、、読みづらくないですよね?

ルールに従ってないのに、それはなぜなのか、、、解答いたします。