とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること) -19ページ目

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

ソーセージパンと、ハムチーズパンと、迷って、なかなか決められないehokenです。

$とっても素敵なホケンのはなし --   ehoken (保険のチカラでできること)

保険会社に入ってから、まず驚いたのは、『保険に入れない人』がとっても多いということ。。。

そして、、、多くの人が考える『健康』と、保険会社が考える『健康』というものが違うということ。

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ちょっと具体的に、、、
2月のご契約件数は13でした。

そのうち、今現在にお医者さんにかかっていても入れる保険(引受基準“緩和型”といいます)が4件。

つまり、他の9件は、『健康』な人向けの保険です。

さて、、、

まず1件は、、、残念ながら、『引き受け不承諾」、、、つまり、
保険会社側から、、、お申し込みを断ることになった。

そのお客さんは、とっても元気で、バリバリ働いてて、、、
しかも、体を動かす仕事、、、体も声も大きくて、、、丈夫そうな見かけ、、、
中小企業の役員さん(社長のご兄弟)。

でも、数年前に、頚椎について、手術をしてて、、、

ご自身では、「健康」と言っていましたが、もちろん過去に手術暦があれば、保険会社としては「健康」とは言えません。

次に、中小企業の社長。。。一つは終身医療、一つは70才までの医療の保険とガン保険、、、3件です。

やはり過去に頚椎を手術してました、、、
これは、引き受け不承諾ではなかった、、、、

ただ、頚椎について、手術・入院は保険が利かない(部位不担保といいます)という状況でのお引き受け。ガン保険については条件はつかず。

そして、過去に喘息だった方のお申し込み。。。社長の奥様。。。

保険会社としては、喘息は今後も入院の可能性が高いと考えているようで、、、引き受けにはかなり慎重、、、

しかし、この方は最後の発作が10年とか昔、、、

なので、喘息については今後5年の不担保期間(特定疾病不担保といいます)となった。。。ガン保険の申し込みもあり、こちらは何も条件はつかず。

結論として、、、このご夫婦は、ガン保険はそのまま入っていただけたのですが、その他の保険は、キャンセルになりました。。。

そして最後、過去に目を怪我した人からのお申し込み。

結果から言うと、、、保険会社側の引き受け条件と折り合いがつかず、、、すべてキャンセルになりました。。。生命保険と医療保険、ガン保険すべてキャンセル。。。

生命保険については、重度障害状態になったとき、、、たとえば目の見えない状態になったり、耳が聞こえない、はながきかない、話せないなどの状態を『死亡』と同等に保険金を支払います。

また他の保険も重度障害状態になると保険料が免除になります。

なので、、目の怪我は、、、『死亡』に近い状態と考えられるので、かなり厳しいのです。。。

しかし今回の件は、さほど厳しくなく、まったく引き受けられない、ということにならず、目の病気やケガでの手術や入院は担保できないという条件と、目が見えなくなった場合については重度障害状態としない、という条件でした。

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とにかく、今月は、

保険会社が考える「健康」な人の申し込みは、わたしにはまったくなかったのです。。。

健康でない人でも入れる保険のお申し込みが4件。

「健康」な人向けで、
保険会社側で断ったのが1件。
条件が折り合わずに、お客様が断ったのが5件。
連鎖してお客様が断ったのが1件。

お申し込みになったのが2件。

つまり、、、健康上の問題で契約に至らないのは、7件もあったわけです。
13件中7件、、、、

多くの方は、
「今」が元気だと、「健康」と思うようですが、、、

保険会社が重視するのは、あくまでも、
将来病気になる可能性、

入院したり、手術したりする可能性です。。。
そして、、、そうした人の余命です。

過去に入院した人は、将来も入院しやすいと考えるわけです。。。

ある程度経験があると、、、

何に注意すれば、条件が軽くなるか、、、、判断できるようになってきたりもします。

それでも、お客様の考え次第なので、、、今月のような結果になったりするわけです。。。

もっと詳しく知りたいかたは、気軽にメッセージくださいね。。。

では。
朝、列車の中で、スマホでニュースをチェックしてますが、ページをめくったりするのに、常に右手を浮かしているため、肩が疲れやすくなってるehokenです。

保険はお金を受け取ることを考えるのが大事、、、、、
学資の積み立ては十分ですか?確認できます



みなさんに質問です。

「大切なもの」って何ですか?

あなたにとって「守りたいもの」って何ですか?

そのために、どんなことができますか?

ちゃんと守ろうとしていますか?

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確かに、保険屋さんは、いつも不幸なこと、万が一のことを考えさせて脅そうとする、、

と言われてしまいますが、それは、私たちが皆さんを、、、そして皆さんの大切なものを、
守りたいからなのです。

以前、おそろいの服というお話しを書きました。

このようなことを、少しでも世の中から減らしたいと考えているのです。

自分のため、儲けのため、お金のため、それらのために働いている保険屋さんが多いのも事実です。

でも、そんな人ばかりではないということ、

どうか信じてほしいのです。

ご意見、ご質問、お待ちしています。
わたしも、いろいろな意味で確定申告が必要だったりする、

な、わけで、今日、正確には昨日、国税庁のホームページで、確定申告の書類を、つくりました。

むかし、個人事業主だったころ、この時期に四苦八苦してたのを思い出した。

今年、ちょっと分かりづらく感じたのは、住宅取得控除のところ。

去年はもっと丁寧だった気がする。



Android携帯からの投稿
ものごと、うまく行かなくて、自己嫌悪なehokenです。。。



今日は、お客様で、入院時にご相談があった方で、退院され、給付請求をしたいとのことで、ご相談にうかがいました。

入院されたときは奥様から「もしかしたら出られないかも」と伺っていたので、退院されて、ほんっとうに、嬉しかったです。

さらに、今度は奥様ご自身の保険も検討してくださるとのこと、良かったです。

保険は、けっこう難しいもので、使い方しだいで、受けられるメリットが大きく違ってきます。

お医者さんとどのような話しをするか、、、

お医者さんをどのように紹介してもらうか、、、

保険だけでなく、治療も大きく変わってきます。

それすなわち、病気の治り、、、場合によっては生死にかかわったりします。

どうか、みなさまも、熱意と誠意、豊富な知識と深い探究心をもったご担当者を見つけられることを強くオススメします。

少しでも多くの方が、保険のチカラをフルに感じられるよう、日々祈っています。。。

今の時期、、、、



(ネットでだって、ぜんぜん楽じゃなぁいぃーー!)
確定申告とかで、普通の会社員じゃない人は、結構大変なんじゃないだろうか、、、

私も、確定申告が必要で、、、

今年はネットから直接データ送信で済まそうと思っていた。。。。

それには、住民基本台帳カードが必要で、、、

これは、実は話題性から、住基カードができた年に取得していた。

当時、運転免許の取れない人の身分証明カードになる、ということで、話題になった。

しかし、、、ほとんど使い道がなく、、、財布に入ったままだったのが、、、今回日の目をみるのだ、、、、

の、、、ハズだった、、、、

が、、、

パスワードというのが、設定してあった、、、、

ずーーーーっと昔の話になってしまうので、、、当然、そんなパスワードを覚えていない。

何回か、入力ミスしてしまい、カードが使えなくなってしまった。。。。

で、、、、今度、、、役所へ行かなくてはならなくなってしまった。。。。

確定申告だけをするなら、、、、、役場に行って、住基カードのパスワードをリセットするより、
郵送する書類を作成するほうが、はるかに楽なのは、知っている、、、

でも、、、意地。。。

どうにか、、、e-taxで、、、、データ送信で、、、済ませたい。

なんか、今回は、読んでもらった方の役に立つような情報ではなくて、、、ごめんなさい。。。

きっと、、、、保険の年金受け取りは所得になってしまい、、、亡くなった方の保険金は相続になるから、
税金はだいぶ違うんですよ。。。みたいな話しを、タイトルから、期待されたかもしれません、、、

そうした話しも予定してますので、、、今後を期待しててください。

では。。。。
年金って、いくらもらえるか、知ってる人いますか?



年金は、いつからもらえるか、、、

これを知ってる人は大勢います。「65からもらえるんでしょ?、、、少し前は60からだったのに、、、」と、たいてい答えが返ってきます。
じゃあ、いくらくらいもらえるの?との問いには、、、、「・・・」となるのがほとんどです。

月々、いくらはらってるか、、、、給料からいくら天引きされてるか、、、確認してみてください。

結構な額に、憤りを感じるのではないでしょうか、、、

しかも、現在お勤めの会社も、同じ額を年金の原資として払ってるんですよ(これを労使折半といいます)。
・・・

こうして積み立てた年金、、、65まで待たなくても、、、、
もし、払っているご自身や、ご主人に、万が一のことがあったら、、、、遺族年金として、次の月からもらえるんですよ。

ご存知でしたか?

それを、知ってて、民間の生命保険にはいられましたか?

それを知らずに、無駄に大金を保険金としてもらおうとしてませんか?

年金がいくらもらえるか、、、知りたくないですか?

年金がいくらくらいもらえるのか、知りたい方は、メッセージ、コメント、お願いします。

無駄に保険に入ってる可能性がありますよ。



クルマで人を撥ねてしまった。




そんなとき普通は被害者に賠償金を保険で支払うことができます。




これは当たり前のはなし。




・・・




でももし、人のクルマを運転していたら、、、




まあ普通はそのクルマの持ち主が保険に入っていて、




そのクルマの保険が使えるわけです。




でも、もし、、、、、




そのクルマの持ち主が「あっ!保険の更新忘れてた!」なんてことを言ったら、、、




・・・




借金でもして、賠償金をはらわなくてはならないでしょうか。




・・・




どうすればいいでしょう???




なんか良い方法知ってますか?




・・・




あなたは自動車をお持ちですか?


あなたは自動車保険、入ってますか?




実は、あなたの自動車保険が使えるのです。




あなたが加入している自動車保険から、保険金がおりるのです。




・・・




『他車運転特約』




・・・




知ってました?




保険に入るとき、販売員が説明してくれました?




販売員でも、知らない方もいるようです。




保険は、宝くじや馬券と同じ、請求しないとお金はもらえません。




こうした保険金をもらうにはどうすればよいでしょうか?




自分で約款を全部読んで理解しなくてはならないのでしょうか?




どんなところで買えばよいでしょう?




だれから買えばいいでしょう?




保険が使えるか教えてくれる人がいたら、いいと思いませんか?




・・・




自分が入っている保険、どんなときにお金がもらえるか、しってますか?




医者にかかったとき、ちゃんと医療保険使ってますか?




診察が少し長かったとき、、、、




「今日は少しここで休んでください」といわれませんでした?




カルテに“入院”と書いてあれば、保険金がもらえるかもしれませんよ


(医師側も診療報酬が上がるので、実は書きたがっているかも)。




保険に入るとき、言ってくれませんでしたか?




どんなときにお金がもらえるか、


ちゃんと教えてくれる人から保険にはいりましたか?

以前に保険の種類の話しを書いたら、案外と反応が良かったので、また保険について書こうと思う。



ところで、保険って、たくさんあるけど、いくつぐらいあるのだろう。。。


想像つきますか?



一つの会社には、一つか、あっても数種類だよ、、、なんて思うかもしれませんが、、、



実は、とってもたくさんあるのです。



某社では、特約も数えると、200種類以上になります。



ところで生命保険会社は、いま47社あります。



小さなところもあるので、それぞれが50種類用意してるとしても、



2000種類を超えちゃうわけですね!



こんなの、普通の人が比較できるわけありません。



保険会社の社員でも、自社の保険を全部詳しく知っているか、、、というと怪しい部分もあったりします(言い訳ですが、結構細かい部分が変更されたりするのです。。。)。



でも、こんなに数多くの保険でも、すっきり分かりやすくする分け方があります。



それが、



①定期タイプ



②養老タイプ



③終身タイプ



この分け方は、保険期間と保険金の受け取り方についての分類で、いわゆる「アカウント型」とかのタイプとは全く違います。



まず①の定期は、保険が有効な期間、保険金が受け取れる期間が決まっているもの。電車やバスの定期券をイメージすると分かりやすいでしょう。使える期間が決まっている、というものです。いわゆる掛け捨てと呼ばれるもので、中途解約しても、ほとんどお金が返ってきません。



②の養老タイプは、字の通り、老いてを養うというもので、保険が有効な期間は決まっていて、定期と同じようですが、その期間が終わったら、保険金を受け取れるというものです。つまり、期間が終わるときまでに、亡くなっても、生きていても、設定した金額を受け取れるというものです。必要な金額が予め決まっている場合には便利でしょう。



最後の③は、これも文字通りで、身が終えるまで、保障するタイプです。期間に区切りがなく、一生涯が保険期間です。



みなさんは、どのタイプの保険に入りたいですか?



「終身」はとても魅力ですね。でも、「終身」という名前が付いていても、実態は終身ではなく60才まで、とか、10年後に切り替えが必要とか、良く読まないと分からないものも多くあるのが事実です。



ところで、保険料ですが、同じ額の保険金がもらえるとすると、



定期 << 終身 < 養老



になります。



定期は、掛け捨てなので、とても安くなります。



養老保険は、設定した金額が、保険期間の終了時に戻ってきます。途中で解約しても、そこそこのお金が返ってきます。そのため、一般には、この3タイプで一番高くなります。



終身は、解約するときにある程度お金が返ってきます。しかし、終身なので保険期間の終わりはありません。保険料は定期よりだいぶ高いですが、養老よりはやすくなります。



みなさん、ぜひ、自身の保険を見なおして、これら3タイプのどれになっているか、確認してみるとよいと思います。



上で尋ねた「入りたい」と思った保険と、自身が入っている保険は同じでしょうか?



良く分からない。。。という方は、ぜひご相談ください。少し情報をいただければ、すぐに分かると思います。



その他、保険に関する疑問、要望、文句でも、、、ご意見がありましたら、およせください。お願いします。
ひな祭り、、、楽しくしたいなぁ、、、なんて考えているehokenです。

$とっても素敵なホケンのはなし --   ehoken (保険のチカラでできること)

子供の雛人形は、毎年、かざるでしょう。。。

ご自身の雛人形、、、どうなってますか?

「古臭くなって、、、カビはえてるかも、、、」

私は、男なので、雛人形はありません、、、

でも姉の人形が実家にありました。。。

父上、、母上、、、に尋ねてみたら、、、2年前に出したとのこと、、、

わたしの姉のこと、、、、小さかった頃のこと、、、思い出しながら、、、

おじいさん、おばあさん、が、えんやら、こんやら、雛人形を出したのかなぁ、、、

本人(私の姉)が見に来ることはないでしょう。。。

姉の家には、姉の子供(孫)のための雛人形だけがかざられているでしょう。。。

二度と本人が見るくることのない雛人形、、、すでにおばちゃんになった我が子の雛人形。。。

カビないようにという理由だけで、数年に一度しか、表にでない雛人形。。。

小さい頃は、いたずらしないように、、、遊び過ぎないように、、、気を配った人形、、、

変わらぬ笑顔、かわらぬ涼しげな顔、変わらぬ衣装、、、

時はながれていくんだなぁ、、、、

なんて思ったら、、、目頭が熱くなりました。。。

みなさまのところはどうでしょうか?

都内(少なくとも私が今日まわった港区と大田区、新宿区で)は、まったく雪がなかったが、、、ウチの近所には、今夜もまだ、雪がかたまってのこってます。

普段はこっちの方が温かいのに、、、雪がのこってるって、、、ぼろい靴で、足に雪水がしみそうなehokenです。

お気軽にご連絡ください。

$とっても素敵なホケンのはなし --   ehoken (保険のチカラでできること)

サラリーマンの方、、、会社員の方、、、、

ご質問です。。。

もし、、、あなたが、明日、、、

出社してみたら、、、会社の入り口が閉ざされていて、、、

「倒産。連絡先、、、出資者の方:XXXX、社員:XXXX」

という紙が、入り口の扉にはってあったら、、、

どうしますか?

明日から、、、いや、、、今日から、、、

突然収入がなくなってしまったら、、、

あなたの家族、、、子供たち、、、どうすればよいでしょう?

どんなことを考えますか?

突然収入がなくなったら、、、、

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もし、あなたが一家の大黒柱で、、、

家族を支えているなら、、、、

これと同じ状況が、、、

こんなパニックの状況が、、、

あなたに万が一のことがあった場合に、奥様とお子様、、、ご家庭におこるわけです。。。

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突然、大黒柱がいなくなった、、、

収入がなくなる、、、

どうしたらいいんだろう、、、

あしたからの生活は、、、食費は、、、ガス、、、水道は、、、

こどもたちの学費は、、、

まさにパニックになるわけです、、、、

ご家族のこと、想像してあげてください。。

いいかげんな気持ちでは、生命保険を考えなくなるのではないでしょうか。。。