とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること) -20ページ目

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

今日も、保険の相談という名の世間話しを延々と5時間近くしてしまったehokenです。。。保険の相談はお気軽に、、、とはいうものの、、、はっはっは、、、話ししすぎでしょ(苦笑)。


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今日は、、、私の話相手のほかに、その方のご主人のお姉さん(つまり義理の姉)が居合わせたのでした。

その方とお会いするのは初めてで、、、ただし、当初の話し相手とは、すでに何回かあっていて、すでに累計ではかなりの時間を話ししている。。。

で、、、

当然ながら、、、そのお姉さんは、私(および、保険屋さん)にかなりの不信感をもってたりするわけです。

曰く、「ちゃんと自分で調べないで、言ってることを鵜呑みにすると、あとで何ももらえない保険に入らされるよ」とか、、、

曰く、「保険を切り替えるって言われて前のをやめたら、切り替えられず、、、なんてことがあったんだから、、、今度はだまされないようにしなさいよ」とか、、、

たしかに、そうしたことがあったようで、、、私からすると信じがたいような酷いことですが、、、前の保険屋さんは、その人の保険を切り替えるときに、前の保険の解約を先にして、新たな保険の申し込みを後からしたそうです。。。

(ちなみに、わたしのところは、、、「条件付解約」という仕組みがあって、、、その条件が成り立つまで解約処理を止めておく、、、といったことができます。つまり、新しい保険の成立を条件にして、古い保険を解約すると、、、新しい保険がちゃんと成立するまで、古い保険は解約されません)

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そのお姉さんが言ってたことのなかで、1点気になったことがあって、、、どの程度の人が同じようなことを思ってるのかな?とか思ったので、ここに書いてみました。

結構、こういう風に思ってる人、いるのかなぁ、。。。

曰く「保険会社は、、、給付のだんになると、、、医療情報をくまなく調べ上げて、、、過去の病歴などを探し出してきて、『支払い拒否』する」

どうも、、、保険会社は、お医者さんのカルテなどのデータを収集したデータベースとかをどこかに持ってて、、それを調べることができたり、、

お医者さんに、特定の人の病歴とか治療暦を教えてもらったり、、、しているとか、、、することができると思い込んでいるのだった。。。

他社はしらないが、、、少なくとも、私のとこは、そんなことできない、、、

ついこのあいだも、、、入院したのがいつなのか、、、といったことを、、、入院した本人にも教えてくれなくて、、、四苦八苦したばかりだ、、、。

結局、病院に本人と一緒に行って教えてもらうことで解決したが、、、

それほど、医療機関は、、、情報の機密性に厳しい(と、私は感じているし、、、少なくともウチの会社に対しては同様に厳しい)のだと思う。

全国津々浦々の病院、お医者さんから、特定の人が、過去にかかったことがあるかどうか、、、その病気はどんなだったか、、そしてどのような治療をしたか、、、

それを調べるなんてことは、物理的に不可能なんだろうと思う、、、、

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どうか、そんなに神経質に怖がらないでください。。。

秘密結社とか、裏社会とか、エシュロンとか、、、

目に見えないところで、はたらいて、普通では調べられない情報を調べ上げて、、、、

なんてことは、私たちにはできません、、、

単純に、、、個人情報の保護の重要性は、当然感じているけれど、、

医療機関が、(おそらく)必要以上に個人情報を保護して、(病院内での)ルールを守るため、
不便にしている(おそらく、お互いに)、、、と感じているのは、逆にわれわれ保険屋さんなんじゃないかと思う。

なので、その場面で、我々に対しては、、、恐れるどころか、、、逆に弱くなってるんだと思う。

なので、真面目な告知が大切なんだと思うわけです。
一口ヒレカツ3個190円、、、、、駅からウチに向かうバス片道170円。牛丼290円。
・・・明日の昼は、てんぷらそば380円を食べたいから、、、バスをやめて、歩くか、、、、とか考えて、今日も30分ほど歩いて帰ったehokenです。

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知ってる人は、「なにそれ?そんなの常識ーーー」って思うかも、、、

でも、私も昔は知らなかったし、、、、

想像もしなかった、、、

とりあえず今回は、保険についてまったく初めて、、、という人を対象に、

知ってると知らないでは、大違いな知識をご紹介します。

①保険は、一部だけ解約できる。---「主契約」と「特約」

これ、案外知らなかったりします。

プロの目から見れば常識なのかもしれませんが、、、一般の人は、保険は一つのパッケージで、
「やめる」か「つづける」か、二つに一つしかない、、、と思い込んでる人、、、かなりいます。

たとえば、、、。

入院したら1日1万円がもらえる医療保険(20日以上の入院)。

亡くなったときは1000万円という死亡保険。

という保険に入っていて、、、

今、20日以上の入院なんて、めったにないじゃん、、、ということで、

これを止めて、外資系の安い医療保険に入りなおしたい、、、

でも、、、1000万円の死亡保障、、、やめるのはもったいない、、、

・・・・・・・・・・・・

そんな人、、、山っほど見てきました。。。

一般に、保険には「主契約」と「特約」があります。

主契約は、その保険のメインになる部分で、
特約は、イメージとして「オマケ」な部分です。

主契約をやめるのは「解約」です。特約も解除になります。
特約をやめるのは「特約解約」です。この場合、主契約を残せます。

一般に、特に日本社の保険の場合、
主契約が死亡保険で、特約が医療保険です。
ゆうちょ生命さんも、一部をのぞき死亡保険を主契約にしていて、医療保険を特約としてつけています。

つまり、、、

特約は解除できるのです。

特約だけを、はずすことができます。

もちろん、保険料を安くできます。

入院の短期化が進む中、、、20日以上入院しないと、1円ももらえない保険なんて、、、
(なんて、、という言い方をして、一部の方にはご迷惑をおかけします)、、
給付金がもらえる可能性は、非常に小さいでしょう。

保険料の無駄遣い・・・・・・・・・・と思われても仕方ないでしょう。

その部分だけを止めることができない、、、と思っている人が多くいるのですが、、、

そんなことありません、、、そこだけやめて、、、

外資系でもなんでも、、、やすい医療保険に置き換えることはできるのです。。。

②払い済み

この言葉自体、、、私もかつて知りませんでした、、、

終身保険とか、、、養老保険とか、、、どこかのXXXな保険のアカウント型とか、、、

お金が積み立てられている“ハズ”の保険なら、

この「払い済み」ということができます。

この払い済み、、、何かというと、、、

これまで「積み立てて」きたお金を

将来の保障にあてて、

もう支払いをやめる、、、ということです。

たとえば死んだときに1000万円もらえる保険に入り、
60才まで保険料を支払う予定になってたが、、、

50才でリストラになり、支払いが厳しくなった、、、

で、、、死んで1000万もらう必要もない、、、

そんなとき、、、
「払い済み」、、、にすれば、、、

保険料の支払いはストップになり、

保障は下がり、、、例えば400万になりました、、、。

契約したときは1000万必要だったけど、、、
今は400万もあれば十分。。。

保険料の支払いが止まるメリットが一番嬉しくないですか?

さらに、、、もっと良いことがあります。

積み立ててあるお金の増え方が大きくなるのです。。。

払い済みにする前は、毎月お金を積み立てながら、

それまでに積み立てたお金に利子がつくわけですが、、、

積み立てる最中のお金がなくなるわけで、、、逆に利子のつき方が大きくなるのです。。。

この部分、、、説明難しいなぁ、、、、

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って、ことで、、、今日は、とりあえず、2つだけ、、、

長くなっても、読むのがかったるいだろうし、、、

1.保険は部分ごとに解体して、主契約じゃないところは、自由に取り外すことができる。。。

2.払い済みにすると、得なことが多いらしい、、、

です。

説明が十分だったとは思っていません。

お気軽にご質問ください。。。

このブログは、みなさまの反応によって、内容を検討いたします。

積極的にご質問、ご意見ください。

それによって、より皆様のためになる内容にしたいと思ってます。

では。。。


今朝、家を出たときは雨が降ってて、、、、オフィスの最寄り駅まで着くとやんでて、、、帰りの時間にはとっくにやんでて、、、、
オフィスの置き傘を1本増やしたehokenです。。。

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読む、、、読まない、、、

いろいろいたりするよねぇ、、、

読まないんじゃなくて、、、

読めないって人、、、かわいそうなんだけど、、、みんなから嫌われて、、結構多かったりします。

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個人を相手にした営業の仕事、、、お客様と会って、話をするわけです。

好かれるように努力するわけで、、、嫌われたらアウトです。

嫌なにおいがしたら、アウトです。。。

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で、、、オフィスで頻繁に話題になる彼、、、、

お弁当購入係、任されました、、、

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「これおいしいからっ!」って、、、、

餃子入りの弁当、買ってくるから、、、、

「食えねぇ~じゃん」っと皆からブーイング。。。

どうして、「ちょっと」したこと、、、気付かないんだろう、、、、

このお弁当たべて、、、

ニンニク臭でお客さんと話しすることになる、、、

って想像できないかな、、、

ま、、、私も、無頓着なほうだったりするけど、、、

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とんこつラーメン、、、一緒に食べて、、、

後輩から、、、「コレ、、、嫌がらせですか?」とか言われ、、、

「何で?」と答えると、、、

「そうとうニンニク効いてたし、、、」

って、、、

ごめん、ほんっとに、、味に無頓着で、にんにく気付かなかった、、、

てか、私はそのままお客さんとこ行ってたわ、、、

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ま、、、みんなのお弁当は、、、いろんなこと、考えるべきだよね、、、

すごく、関係ない話題でした。。。

3連休も、ほとんど外出せず、倹約生活のehokenです。

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前のブログで、保険はギルドからうまれたと書いたが、、、

ギルドから連想されるフリーメイソンについて、今日テレビでみたので、、、なんとなく思い出した、、、、

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フリーメイソンを調べていたら、、、

高須クリニックの高須院長がフリーメイスンだったり、、、

フリーメイソンの入会規約は案外緩いらしいとか、、、

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で、、、一番おどろいたのが、、、、

漫画家で、不幸とか赤貧生活をネタにしていた西原女史って、、、

いつのまに大富豪の高須氏と結婚してたの?(てか、まだ交際中なのかな、、、詳細不明)。。。

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だからどうって、、、ことはないんだけど、、、

人生、、、一度当てれば成功者、、、、

おそらくこれは西原さんの考えに近いと思うんだけど、、、

わたしも、そんなことを思ってたりした。。。

会社をやってる人間で、、、

一度でも大成功すれば、それだけで成功、、、

成功するかどうかは、、、

大成功するまで、待てるかどうか、、、もつかどうか、、、

だから、、、どうにか、それまで耐え忍ぼう、、、、

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ま、、、私は、もたなかったわけですが、、、

西原さんのビンボウ漫画がすきだったわけだけど、、、

変わってくるのかなぁ、、、

ってか、、最近は西原さんの漫画、あまりみかけないかも、、
わたしはかつて自分の会社をつぶしたけど、日本は徐々に景気がもどり、わたしみたいに会社をつぶさずにすむ人がふえてきているようです。。。そんなことを考えたehokenです。

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原点に還り、、、ホケンってなんだろう、、、、

みなさん、、、なんだと思います?

幼稚園生、小学生に、ホケンというものを教えるとしたら、、、、

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あらためて、考えてみて、、、

初心に戻ることができました。。。

そして、自分が傲慢な考えをもちそうになっていたことを思い知らされました。。。

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保険は「相互扶助」なのです。。。

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わたしは、、、ほけんを説明するのに、、、

「困った人を、困ったときに、助けるものだよ」と説明してました、、、

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なんと、奢り高ぶった言い方でしょう!

いつから、こんな考えをもつようになってしまったんだろう、、、

とんでもない勘違い野郎です。。。

私に、、、そして、私たちに、、、
そして、、、私たちの会社に、、、
そんなことは出来ません、、、

そんなチカラはありません。

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私たちは、単に手助けをするだけなのです。

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みなさんが、、、

困っていない人が、、、

困っている人を助ける、、、

その手助けをするのが、、、私たちの役割なのです。

私たちが助けているなんて、、、いつの間にか、、驕った考えを持つようになってしまったのか、、、

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みなさまから預かった保険料が、

困った人たちのために使われたり、、、

ご自身が困ったときに使われたりするのです。

まったく、私たちが助けてはいないのです。。。

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保険は、、、「ギルド」を発祥に生まれたといいます。

亡くなった方のご遺族を、加入していたギルドが支えあうのです。。。

とても人道的な仕組みなのです。

でも、ギルド自体が負担するわけではないのです。。。

素晴らしきは、、ギルドへの参加者たちなのです。。。

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素晴らしきは、、、保険に加入する方たちなのです、、、

みなさまが、、、今どこかで困っている人たちを救っているのです、、、

そして、将来ご自身が困ったときに救われるのです、、、

私は、その仲介をするだけなのでした。。。

でも、誇りある仕事だと感じています。。。

土曜の登校が試験的に開始されているようですが、、、私が生徒のころ、、、土曜は普通に登校してました。昼までだったけど、、、それを「半どん」って言ってました。。。“半どん”知ってる人、もしかしていないのかな?

私は今も土曜も普通に仕事です(泣)。

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天気の良い日は“影うつし”ができます。

。。。

ご存知ですか?影うつし。。。

目の残像をつかうのですが、、、

天気の良い日、

たとえば家族みんなで手をつないで、、、

その影をじっと見ます。

一点を見て、視点を動かさないようにして、20くらい数えます。

そして、、、一旦目を閉じて、、、

空の、雲も何もないところを見ます。。。

すると、、、

手をつないだ家族の姿がそらに浮かぶのです。。。

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ご家族のだれかが欠けたとき、、、

影うつしをすると、、、

空の人が、影に加わると言います。。。

おかあさん、、、おとうさん、、、いなくなった子は、、、

寂しさを紛らわせるために、影うつしをするそうです。

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わたしたちは、影うつしのように、心のすきまをうめることはできません、、、

でも、金銭的なすきまをうめることができます。

人々の助け合いの架け橋になることができます。

朝は電車が遅れ、帰りは仕事が遅れ、なんだか遅れてるehokenです。

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いろんな人がいるもの。

「生活保護」・・・、社会問題になってるけど、みなさんはどう考えます?

不正受給が多く、受給資格を再検討されてたり、現物支給が検討されたり、、、

うぅ~~ん、判断が微妙です。

生活保護って、働けない、収入が少ない、資産がない、助けてくれる人がいない、、、こんな状態の人が受けられるわけです。

もちろん、こうした人の稼ぎが一家を支えているといったことはないハズで、、、

そもそも‘稼ぎ’が得られないから生活保護になるわけです。。。

なので、、、生活保護の受給が決まると本来はその時点で、
生命保険には入れないし、入っているものは解消になるのです。

同時に医療保険も解消です。

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そんな人を「助けている」人から、相談がありました。

その人は、金銭的にも対象者を助けていて、しかも、対象者を保険に入れてあげたい、、、、とのこと、、、

その人は、かなりの資産家、、、正しくは、そのご子息、、、

対象者を「助ける人がいる」、、、本来はそれで受給資格はなくなるわけです。

・・・うぅ~ん、難しいなぁ。。。

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「生活保護をうけてるんだけど、保険に入れてあげたい、、、自分が保険料払うよ」ってこと。


一般的に、赤の他人を被保険者にして、保険契約するのは難しかったりします。。。保険金詐欺とか、そういったキナ臭いことになりそうですし。。。

本来、困っている人を助け、、、助け合うことが保険の役割、、、。

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サポートしている人と、対象者が、どうして、そのような関係になったのか分かりませんが、、、なんだか複雑な気分にさせられた一日でした。
約束に遅刻しそうになり、タクシーに乗ったけど、、、電車とたいして時間が変わりそうにないのと、、、メーターの上がり具合をみて怖くなって、、、最寄り駅で降ろしてもらったehokenです。

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保険に入るとき、、、、

気になるものの一つに「健康状態」があるでしょう。。。

健康でないと、保険には入れない、、、

それが普通の考えです。。。

でも、、、実は保険会社も、より多くの人に保険に入ってもらおうと“努力”しているのです。

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たとえば、、、

少し前まで、、、「高血圧」だと、保険には入れない、、、って考えるのが普通じゃなかったですか?


でも今は、、、高血圧の人、、、というか、、、ご自身で、自分が高血圧だと認識している人、、、は、むしろ自覚してない人より「安全」って考えられてたりします。

むかしは、、、高血圧のクスリが一つでも出てきたら、、、「アウトーーーっ!」って感じだったのかと思うのですが、、、

今は、、、、良く耳にするクスリなら、「あ、、、それは、普通に血圧を下げるクスリですね、、、」とかって、、、「あ、、OK OK、、、書いといて、、、」って感じ。

どうも、ちゃんと高血圧を自覚して管理してる人は、健常者と同じ、、、もしくはそれ以上に、“健康”なんだ、、、というのがデータとしてとれているみたいです。

この“健康”というのは、、、保険会社的な健康で、、、、入院給付とか、、、特定疾病給付とか、死亡保険金とか、、、お金を払う対象になりやすいかどうか、、、の判断で、払うことになりづらい度合ということです。

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最近、、、ちょっと、、、驚いたことを、、、、社内で、、、聞きました。。。

ガン、、、、

がん、といえば、、再発とか、、、転移、、、ですよね、、、

がんにかかったら、、、

完治してたとしても、、、

かかってない人よりも、何倍もがんにかかりやすい、、、とか思うじゃないですか。。。

でも、、、

どうも、、、がんが完治して、特定の年数が過ぎれば、、、

何も気にしていなかった人よりも、、、、

逆にがんで入院する割合が少なくなる、、、

とかってデータがとれてきてる様子です。。。

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これが、とれると、、、

その保険会社から、、、

「ガンにかかった方も入れる医療保険、、、それはXXXX   」

とかって、TVでながれたりするんだろうなぁ、、、

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医療の進歩、、、

それにあわせて、保険も進歩、、、

データ処理とデータ分析の進歩、、、

金融工学が進歩するのと同様に、、、保険数理も進歩してます。

保険に入れる/入れないは、、、変わって来てます。

以前は入れなくても、今は入れる、、、そんなこともありえます。

気になる方は、メッセージください。

では。
オデンを食べながら、焼酎を飲む、、、、なんだか幸せなehokenです(うぅぅっ、、、オヤジ臭っ!)

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みなさんは、おでんの具で、何が一番好きですか?

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・・・

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意図的に行をあけました。。。

すぐに答えられた人は、少ないのではないかと思うのです。

おでんって、、、それぞれの具について、味は同じ、、、おでんの汁というか出汁の味だし、、、
微妙にもとの具の感触があって、、、歯ごたえとか、舌触りとか、そういうものの違いが大きいように思うのです。。。

元の味が好きで、おでんの出汁に関係ない、、、ってことなら、、、、その具材をおでんに入れずに、別の料理で味わったほうが良いとか思うわけで。。。

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ちなみに、私は餅入り巾着が好きです。。。

おでんの出汁が、巾着にも、餅にも滲みこんでて、、、

しかも、巾着の噛み心地と、とけた餅のトロッとした感触が、
口のなかで広がる、その感じが大好きなのです、、、

賛否両論ありましょうが、、、

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普通、食べ物といえば、味が第一で、好き嫌いが決まるわけです。

お菓子なら、、、甘いチョコは好きで、、、すっぱい梅干は嫌いとか、、、

おでんの具は、味はほぼ同じで、、、その他の要素で好き嫌いが決まる珍しい料理ってことになるのです。

実は、保険も、これに似てて、珍しい商品なんじゃないかと、思ったりするのです。

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保険って、「古くからの知り合い」だから、、、という理由で入ったり、、、

親戚だから、、、(必ずしも、近い親戚じゃなかったりするのに)、、、という理由だったり、、、

結構、まわりにいませんか?

このことが自然だったりしませんか?

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でも、、、どうでしょうか?

知り合いだから、、、、という理由で、N産よりTよ田のクルマを選んだ人、、、N産の方が本当は好みなのにこの理由でクルマを変えた人、、、いますか?

知り合いだから、、、、という理由で、YマザキよりPスコのパンを買い続ける人、、、まわりにいますか?

知り合いだから、その保険会社を選ぶとか、その人を通じて契約する、、、って変じゃないですか?

その保険会社の、その商品が優れているか、、、、

そのコンサルタントの能力が優れているか、、、

そっちを先に、考えるべきじゃないですか?

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しりあいだから、、という理由で、、、

能力のない人に家を建ててもらったり、土地を買ったりしますか?
知り合いという理由で、評判の悪い建築士に依頼しますか?

親戚、、、という理由で、、、
腕が良い評判のない医師に、手術をお願いしにいったりしますか?

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残念ながら、、、保険では、、、、

能力のないコンサルタントでも、、、

知り合いへの「お願い営業」で、、、

契約してしまう、、、

そんなことが多くあります。
そういうお客様が多くいます。

関係が深いかどうか、、、ではなく、、、、その人が「デキ」る人かどうか、、、
それをシビアに見て欲しいのです。

能力のない、知り合い営業のコンサルタントのお客様は、、、
結局は損をしてしまったりするのです。

そして、、、損をしたお客様は、、、
まわりに、自分の損のうわさを広めるわけです。

すると、、、
保険のコンサルタント、、、外交員は、、、、
人をだます、、、、そんなうわさが流れてしまうわけです、、、

結局は、、、その親戚が損をするだけでなく、、、
助けてあげようと思った外交員にも悪い影響があるわけです。。。

どうぞ、、、最初の段階で、間違わないでください。。。

知り合いだから、、、、という選択ではなく、、、

この人は能力ああるかどうか、、、、

そういう視点で、、、お付き合いする保険の担当者を選んでほしいのです。
酔うには焼酎が一番っ!って思ったehokenです。

$せつやく ・ つみたて ・ 医療情報 --   ehoken (保険のチカラでできること)

このブログで、、、

アクセス数が多いもの、、、、

それは、、、

やっぱり、日帰り入院に関する記述なのです。

http://ameblo.jp/ehoken/entry-11132570368.html

正直なところをいいますと、、、書きづらいところがあります、、、、

直接あってのお話しならは、伝えられますが、、、、

最近の保険、、、最近に入りなおしたものも含めて、、、

ほぼすべて、日帰り入院でも、

入院給付金がでます、、、、

では、、、、

「外来」と、「日帰り入院」、、、なにが違うのか、、、、

あなたの担当の、保険の外交員に聞いてください。。。

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厳しい言い方ですが、、、

これに答えられなかったら、医療保険(日帰り入院で給付できるもの)を販売する資格ないです!

もし分からないなら、、、保険外交員とか、コンサルタントのイメージを悪くするので、、、、

どうか、、、、その資格がないものと思い、、、辞めてほしいです。。。

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どうして、日帰り入院について説明しないで、

日帰り入院にも対応している保険を売るんだろうか、、、、

私には信じられません、、、

それと、、、

古い保険、、、入院2日以上でしか、給付がでないようなもの、、、、

を売っておいて、、、そのお客さんをほったらかしにしている代理店の営業社員!!!

信じられない、、、、

お客様に損させて、、、自分は知らんふり、、、それでいいのかっ!!!

そういう奴がいるから、保険の仕事をしてる人が、社会から受け入れられないんだろう、、、

なんだか、とても悔しくなります、、、、

しかも、、、、そんなひどい代理店営業社員の提案が、、、保険会社の社員の提案よりも、受け入れられてしまうと、、、、

その人が将来、かなりの確率で、ほったらかしにされるのに、、、、

なんで、またそっちを選ぶのか、、、、?

保険会社の社員でいることが悲しくなったりします。。。

代理店で、、、ほったらかしの方がいいのか、、、

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すみません、、、グチ、、でした。

とりあえず、

日帰り入院については、まず、

http://ameblo.jp/ehoken/entry-11132570368.html

を見てください。