とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること) -17ページ目

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

気が晴れないehokenです。明るくなくてごめんなさい。。。

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突然ですが、、、、死亡保険金の受取人は、、、契約時に決まっています。

決めてもらっています。。。

普通はそうなんですが、、、

たとえば、、、受取人が、亡くなっている場合、、、判断能力が無い場合、、、といった場合、変更が必要になります。

保険に入るときは、元気だったけど、、、頭もはっきりしていたけど、、、

なんてことは、よくあります。。。

そのままにしておくと、、、、、、、、、、、、、、

じつは、、、結構な問題になる可能性もあります、、、

いきなり、「いらない」とかいいだして、、、「寄付する」とか「捨てる」とかいいだすこともあるようです。。。。

保険会社としては、、、、

名も知れぬ宗教財団に、保険金をお送りすることになったり、、、

縁のない他人に、お振込みすることになったり、、、、

。。。。。。。。。。

それで、ご遺族、、、というか、、、、奥様や、旦那様は幸せになるでしょうか。。。。

すごく疑問に思いながら、、、受取人変更に手続きをしたりしています。

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今回、、、私事ですが、、、訳のわからないところに寄付するよりも、、、

奥様とか、、、

子供とか、、、

そういったところに、ちゃんと分けるのがいいですよ。


それを、、、私にイエにも言いたいです。。。

理解して、もらいたいんです、、、。
私は、完璧な人間ではありません、、、、、

疲れたーーーーー。

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いろんな病気で、、、、

給付金をもらえるかどうか、、、

その境目は、実は間に立つコンサルタントとか営業パーソンによってたりします。。

同じ保険に入っていて、同じ病気でも、、、

Aという営業パーソンだったら、給付金をたっぷりもらえたのに、、、

Cという担当者だったら、すずめの涙だった、、、、

そんな話し、、、聞きませんか?

どうしてそんなことが起こるのか、、、

詳しく説明させてください。

興味をもたれた方は、ぜひご連絡を。
セカンドオピニオンを聞いてきて、体の力が抜けてるehokenです。

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前回のブログで、微塵も予想してなかったことが起こったりする、、、悪いことはいつ起こるかわからない。しかし、私たちは職業柄、そうしたことに比較的多く触れているのです。---なんてことを書きました。。。

先日も、一緒に営業をしていたコンサルタントにこんなことがありました。

実は、その前に、私のお客様で、とても元気なお母さんで、生まれて80年、病気をしたことがない、入院なんて、想像もつかない、、、という方から電話があり、、、、、雪で滑って骨折して入院、、、、その給付請求について話していたところでした。。。

そのコンサルタントは、、、「私も1本電話していいですか?」といって、電話し始めました。

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「えぇぇえっ!」

何かに驚いている様子です。

「それでは社に戻って、保障内容をご確認して、必要な書類の手配をします」

とのこと。

それから、しばらく何か会話していましたが、私は次の営業先の資料を見たり、地図を確認したりで、詳しく聞きませんでした。

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彼の電話が終わって、私は、、、「どうしたの?」と声をかけると

「お客さんが、3日前に亡くなったんです、・・・・」

この若いコンサルタントは人の死を目の前にして、かなり動揺しショックを受けてました。

彼の話は以下のようでした。。。

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一昨日、お会いする約束があり、待ち合わせ場所の喫茶店に時間より10分早く到着して、
まっていました。

やがて、約束の時間になり、、、お客様は現れません。。。

時間は流れ、、、10分、20分と過ぎていきます。。。

電話をかけても通じません。。。

辛抱強く1時間以上待ちました、、、、

さらにしばらくして、、、、(すっぽかされたか、、、何かあったのかなぁ、、、)と思い、

この日は会うのをあきらめて、オフィスに戻りました。

コンサルタントの自宅と、そのお客様の自宅は近く、「いつか一緒にカラオケに行きましょうね」というまでの間でした。

約束を破るなんて考えられず、、、その後も何度か電話していたのです。

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それが、、、やっと通じて、、、、

電話に出たのは、その方の長男でした。。。

そこで初めて、、、「母は心筋梗塞で倒れて、、、病院に運ばれたときは、すでに息を引き取ったあとだった」とのことでした。。。。

会う約束だった前日です。。。。

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そのコンサルタントは、ある意味、胸をなでおろします。

「その方は死亡保障とがん保険に入っていて、、、

次に医療保険に入ろうと検討していたんですよ、、、

でも、『死亡保障なんていらないわね』なんて言っていて、

そこでういたお金で医療保険に入ろうとしたんですよ」。

①死亡保障 → ②がんなど大きな病気の保障 → ③すべての入院の保障

この順序で保険に入るのは、理にかなってると思います。

②を抜かす人も多いですが、ちゃんと②を備えてから③に進むというのは間違えではないでしょう。

お金が十分にあれば、①を削るのも間違えとはいえません。。。

でも、、、私たちからすると、、、、

万が一のことが起こった場合に、、、とてもつらいことになるのです。。。

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おそらく、彼が予定通り面談していれば、、、

お客様からの強い要望で、死亡保障はなくなっていたかもしれません、、、。

でも、そうはなりませんでした。。。

ご遺族に死亡保険金のご案内ができ、、、少しでも心の支えになるのではないか、と思います。

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彼は、頭の片隅にでも、お客様のことを疑い、、、「すっぽかされた、、、」
なんて考えてしまったことを強く反省してました。。。

彼が、そうしていたころ、、、

そのお客様は、、、、天国からみていたに違いありません。。。

あと1日、、、会うのが早く、、、死亡保障を取り外していたら、、、、

何かの偶然で、受け取ってもらえるようになって、、、よかったのかもしれません。。。。

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私たちは、、、このような仕事をしていると、、、

普通には「めったに起こらない」ことが、、、、
普通の人の何倍もの密度で起こったりしています。

みなさん、自分の身には何も起こらない、、、と思うのですが、、、私たちの身の回りでは、頻繁に起こってたりするのです。。。。

万が一、、、めったに起こらないこと、、、、そうしたことに備えることが大事ですよ、、、と私たちが強く言ってしまうのは、、、、こうしたことが頻繁にあるためなのです。。。

不快に感じるとは思うのですが、、、でも、、、こうしたことを何度も経験しているゆえの、、心の奥底からの言葉だったりするのです。

仕事のふりでオフィスを抜けて、病院にむかったehokenです。

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今日は、父の肺に、チューブで穴を開けられてしまった件について、

話しがあるとのこと、、、伺いました。

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私は、何かのお詫びがあり、償いがあるとおもいきや、、、

病状の説明と、

穴を開けたことの弁解、

影響は大きくないとの説明、、、

で、おわりそうでした。。。

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私は、以下、話をしました。

・・・おそらく、先生の説明の通り、父の意識が戻ることはないでしょう。

そして、最も可能性の高いシナリオとして、

無呼吸が酷くなり、体力が落ち、、、

今の肺炎が治っても、

さらに治りにくい肺炎にかかり、

それを治すと、さらに酷い肺炎にかかり、、、

無呼吸が酷くなり、体力がなくなり、、、

・・・

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この病院で、父の80年の人生が、幕を閉じるわけです。。。

私は、、、父が、この病院に運び込まれ、、、

手厚く思いやりある看護で、、、みんなから温かく送られるなら、、、

完全に納得するわけではないですが、「こういうのも、良かったのかな、、、」と思えます。

でも、モノのように扱われ、、、いまの状況は、肺の機能を上げることが最優先、、、

とされてる状態で、医療事故とはいえ、肺に穴をあけられる、、、

そんなことがあって、、、

そのまま人生の幕を閉じたら、、、、くやしいし、やるせないし、、、

父も、くやしいし、、、寂しい気持ちになってるのではないかと思います。。。

どうか、、、、

たとえば自分が、人生の幕を閉じなくてはならないとき、どんなことをされたいか、、、

どんな風に接してもらいたいか、、、

そんなことを頭の片隅において、、、父を診てもらいたいのです。

もちろん、患者さんはたくさんいますし、、、

うちだけ優遇してほしいなんてことは言いません、、、

でも、少し、ほんの少し、あたまの片隅に、、、

人生の最後の期間に立ち会ってるんだ、、、ということを思って欲しいのです。。。

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そんなことを、語ってきてしまいました。。。

私が父にできることは、もうその程度しかありません。

ずっと付き添ってあげることもできないし、医者じゃないので、治療することはできないし、

医療の状況、看護の状況を監視することもできません。

彼ら、彼女らに、私のおもいを伝えるしかできません。

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こうして、父の病院に行けば、父のことを考えてしまいます。

そして、先の言葉は、わたしが、私のお客様に対して常々考えていることなのです。

入院して、退院して、また入院して、、、といったお客様も何人かいました。

そして、その後亡くなる方も残念ながらいました。

そうした方に限らず、、、、

私は、実は高齢なお客様がほとんどを占めています。

そうした関係からか、、、

入院給付金をお渡しするとき、、、

さらに言えば保険にご加入いただくときから、、、

もしかしたら、この方の、人生の最期をサポートすることになるかもしれない。。。

どんな風にしたら、この方の最期を歓んでいただけるか、、、

本人にも、ご遺族にも、悔いなく、幸せに(ということは無理だろうが)、

最期を迎えられるだろうか、、、、

そんな気持ちで日々、対応しています。。。



今日は、先生や、医療スタッフ、、、数人に対して、、、

自分の気持ち、、、として、、、普段考えていることをプチ演説してしまいました。。。

-------若い女性の、先生は、目を赤くして、、、聞いてくれていました。。。

父に対する対応が、優しく、親身になってくれるとウレシイです。

そして、、、

お金のことばかり考える営業マン、営業レディだけでなく、、、

真面目に、お客様の人生を考えている営業マンもいるということを分かってもらえるとウレシイです。
ほんとは、もっとちゃんとした文章、書いてたんだけど、、、、

なぜか消えてしまった、、、、

こういうとこにも、不運ってかさなるのかもしれん、、、

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私の父上、、、医療ミスで、、、肺にあなをあけられてしまった。

養分補給のチューブを鼻から入れるのに、肺にあたって傷ついて穴があいたそうだ、、、。

そんなこと、よくあるんだろうか?普通なのだろうか、、、?

MRSAを院内感染させられてしまって、手探りで治療法を探してる最中なのに、

無呼吸な状態があり、命を落とすのは呼吸停止が原因といわれているのに、、、、

肺が弱まることが命に直結してるのに、、、

脳梗塞で意識のない患者は、こんな扱いされるのだろうか、、、、

何も言えない、どこも動かせない、人間は、こんなことされちゃうんだろうか、、、

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病院側から、正式なお詫びもない。

グチで、、、暗い内容のブログでごめんなさい。
強い雨と風で、警報が出てて、少し怖くなってるehokenです。

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今日は新宿で、元気な80近いおかあさんとお話しでした。

新宿まで電車で1時間ていど。相続とか生前贈与とかに興味があって、セミナーを受けてたりするのです。

生前贈与をいかに効率的に行うか、、、否認されないためにどうすればよいか、、、なんて話をしたりしました。まあ私は税理士免許は持ってないので、その辺は・・・“一般論”ということで、、、(歯切悪っ!)。一応、だれがこのブログを読んでるのか分からないのでね、、、。

話しの内容はさておき、、、

そのおかあさん、、、かなり前にご主人を亡くして、一人で元気にいろいろとしている様子。

一人で新宿にも頻繁に来ていて、趣味のサークルにも入ってるし、数ヶ月前にワシントンやニューヨークにも行ってたり、、、行動派。。。

保険やら株やら、私の専門分野の話しをしてても、こっちがやり込められそうになるくらい、詳しいし勉強熱心。

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どうしたら、こんな風になれるんだろうか、、、、、

逆に真剣に聞いてしまった。。。

そして、、、どうすれば、親しい人が、このようになってくれるのか、、、少しでもこのおかあさんのように前向きになってもらうためには、どのようなことをすればよいのか、、、

うらやましいなぁ、、、と思いながら、、、自分の周りを翻りつつ、、、悩んだりしてしまった。。。


金曜は、のんびり遊ぶつもりが、今日は遊べないehokenです。

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『生きてる』って何だろう。。。

自分で息(呼吸)すること?

自分で食べる(栄養を摂る)こと?

自分で心臓を動かすこと?

自分で感じる(考える)こと?

人工呼吸器はつけますか?

鼻から管を入れて養分を流しますか?胃瘻(いろう)にしますか?首の根本に養分点滴しますか?

気管切開して、肺に直接酸素を送りますか?

ペースメーカー、人工心肺つけますか?

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装置が必要になったときの状況をみてしまうと、、、

その瞬間に、その装置を使わなかったらどうなるのか分かっているのに、、、

その装置を使わないとどうなるか、瞬時に判断、、、、

その装置を使いたくなってしまうのは必然かも、、、

人工呼吸器を使わないでいいです、、、というのは、、、、

そのシーンがきたとき、、、

目の前で『首を絞めて、息をとめさせてください』

といってるようなもの。。。

『やっぱり、呼吸器を付けて下さい、、、、』といわずにガマンできるか、、、、、分からない。。。

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でも、、、こうしたステップを徐々に進めていくと、、、、

人間ではなく、、、機械に生かされてる躯体、、、に近づいていくのだろう。。。

意識が戻る可能性は低いが生きている、、、

呼吸は少し強くなったが、、肺炎に罹っている、、、、、

アレルギーなどから、肺炎をスッキリ治すクスリは手探り状態、、、

このまま、呼吸が弱まったとき、、、、苦しそうにしたとき、、、

人工呼吸器はつけなくていいの?、、、

と尋かれたら、、、

・・・どうしたらよいのだろう。。。。
一人多役のehokenです。

あるときは貧相で頼りない世帯主、

またあるときは高齢な親の世話をする介護人、

またまたあるときは意識回復のない患者の子息、、、しかしてその実態は、、、

ここで「キューティーハニー」が思い浮かぶ人は同世代ですね(笑)。

もしくは若い世代ですね、、、

「多羅尾伴内」とかって知ってたら、、、、親しみわくけど、、、、違います。。。

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少し前に、介護施設と療養病床について書きましたが、

仕事でこうした話しをしているにも関わらず、

身をもった話しではなかったことを反省しています。

自分の身になって初めて、施設ごとに受けられるサービス/医療が、どのように変わってくるのか、、、

具体的にどの程度の金額が、どのように必要になってくるのか、、、

実感として分かってきました。

これからは、ほんとうにお客様の身になって、、、

まだ経験していない人に対しては、本当の意味で道しるべになれるかと感じてます。

自分の身、、、というか、、、自分が、そうしたサービスを依頼するかどうか、、、

考えてみて初めて、どの施設を検討すればよいのか、体の奥から分かってきた気がします。

あらためて、、、大変だなぁ、、、。

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さらに、、、

かつてなら話題にすることさえタブーに感じられたこと。。。

“葬儀”

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これも、仕事では近くても、

自身としては、まだまだ遠い存在と考えていたのに、、、

急に喫緊の問題として迫ってるわけです。

祖母の葬儀は経験しましたが、、、とりしきったのは、、、

今では痴呆で介護対象の母。。。

母の世話でくたびれることはあっても、、、

今の母から過去の葬儀のやりくりなど、聞くことは出来そうにありません。

前例を知らずに進めるほかなさそうです。。。

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ただ、、、今はイイ時代になりました。

いろいろなところから批判はありましたが、、、

某スーパーのイオ○さんが、葬儀費用を明確化して、公開してたりします。

それに引っ張られて、葬儀会社さんも費用を提示してます。

→これも、自分の身になって調べたので分かったことですけど、、、

今は、複数者に資料請求して、サービス内容と費用で相見積とってます。

ただ、、、地域(葬儀をする場所)によって、使える葬儀場とか、火葬場が限定されるので、

国内最高を選ぶわけにいきませんけど、、、

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ってことで、、、、

一気に、葬儀から介護、療養入院、緩和医療、救急から、延命措置、蘇生医療、終末医療、一般病床、療養病床、セカンドオピニオンまで、

自分の身になって考なくてはならず、、、、

けっこう詳しくなりました。。。。。

私はかつて記者だったわけで、、、情報収集とか、

いろんな人の意見や考えを聞くのは好きだし、得意だったので、、、

かなり多くの情報を集められました。

葬儀の相場、療養病床の相場、地方と都内の違い、、、延命措置(特定の病気については特に詳しいかも)はどのような階段があり、どのように考えるか、、

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これから考えなくちゃならない方にとって、、、

少しご相談にのれると思います。。。というか、、、、

まだまだ分からないことが多く、、、教えてください。

では、また。。。

夜の遅い時間に、お好み焼きなんて食してるehokenです。

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金融庁のホームページには、「金融庁が検査実施中※の金融機関」なんてページがあります。


http://www.fsa.go.jp/receipt/k_jyouhou/fsa.html


何をかいわんや、、、ですね。

金融庁も、もちろん公的な機関であり、税金で成り立ってます。

調査して労働力を使うことは、イコール、私たちの税金を使うことなのです。

そして、「ここに労働力をつかってますよー(調査してますよー)」
ってことを公表してるってことは、、、

皆様の税金を、ここに使ってるということを知ってもらいたいということ。。。

つまり、、、結果が見込めているということ、、、

なのではないかと、普通は思うのではないでしょうか。。。

なんらかのリターンがありそうだから、

国民みんなから集めた金をつぎ込んでるってことなんだと思うのが自然と思います。

ということで、今調査されている金融機関は、、、どこなのかというと、、、

銀行等

 三菱UFJフィナンシャル・グループ
 三菱東京UFJ銀行
 紀陽ホールディングス
 紀陽銀行
 北日本銀行
 高知銀行
 三井住友信託銀行
 東京スター銀行
 広島銀行
 みずほフィナンシャルグループ
 みずほ銀行
 みずほコーポレート銀行
 國民銀行 在日支店
 ジェー・ピー・モルガン・チェース・バンク・ナショナル・アソシエーション東京支店(新規)
 JPモルガン証券(新規)

保険会社等

 ライフネット生命保険
 SBI損害保険
 ザ・ブリタニヤ・スティーム・シップ・インシュアランス・アソシエーション・リミテッド
 アシュアランスフォアニンゲン・ガード・イェンシディグ

なんだとか、、、

ライフネットさんは、、、、

社名が紛らわしい、、、ということもあるし、、、

いろんな協会やら、機構やらに参加せずに、経費を浮かせてる、、、というしっぺ返しを、いつかくらうのではないか、、、という不安を感じてたりするので、、、
そろそろその不安が的中してしまうようにも思ったりしてます。。。

アメリカで一番大きな生命保険会社で、、、日本でも現地法人をもっている保険会社の名前に似てたりするのです。。。

「三菱」さんが狙われてる理由は、よくわからんのですが、、、
なんか、裏で人事異動とかがあったのだろうか、、、

「東京スター」さんは、、、まあ、、、そうかもしれんなぁ、、、とか思ったりするわけです。。。
遅くにスクランブルエッグとパンを食べたりしてるehokenです。



そういえばテレビのリモコンからこのchはなくなってるし、もう数年以上このchをみてないなぁ、、、

上の動画にあるように、「ひょうきん族」とか、面白かったっけ、、、

タモリさんのお昼の、、、お友達紹介の番組、、、笑ってる場合ですよ、、、

今、調べなおしたら「笑っていいとも」だった、、、

「笑ってる場合ですよ」もっと昔の番組だったっけ、、、

面白かったけど、、、笑っていいともとか、小堺さんの番組とか、、、まだ続いてるのかなぁ、、、

外国人が司会して、出演者も外国人なのかなぁ???

今度ボカロ(ボーカロイド)で歌謡祭をするとかでニュースになってるけど、、、

国籍の関係ないボカロは日本人向けの歌を歌うだろうか???

日本が多国籍国家になることは時流で、仕方ないと思っているけど、

日本国内のテレビ局が、すべて日本向けだった頃、、、戻ってこないだろうけど、、、

懐かしいなぁ、、、。

そのうち、XチャンネルはK国、Yチャンネルは米、Zチャンネルはchi、AチャンネルはR国とか、なって、、、

地デジはすべて、在日外国人向け放送になっちゃうんだろうか、、、

すでに↑の曲で歌われているほど、日本人はこの局の番組を見てないんじゃないかな、、、

「子供たちは・・・」って歌詞にあるけど、、、たぶん普通の日本人は見てないだろう(少なくともウチではこのchはリモコンで表示できないし、、、)。ウチだけじゃなく、テレビメーカーもこのchは在日X国人向けという位置づけにしてるんじゃないかな、、、。表示させようとしてないから分からないけど、、、。

まあネットで動画は、いくらでも見られるし、、、というかテレビをみる時間ってないし、、録画してでも見たい番組はこのchに限らず見当たらないし、、、もうテレビ見なくてもいいのかも、、、。

なんか、文化・・・なのか文明なのか、、、置き換わりって、、、案外あっけなくやってくるのだなぁ、、、と感じた。私が子供のころは、情報のほとんどはTVだったけど、、、今はTVってほとんど不要になってるかも、、。

とりあえず、上の動画↑、、、日本人なら、、、かなりの確率で泣けるんじゃないかと思う。昔を懐かしんで、、、。

しかも、テレビ世代、、、おそらく30台、40台なら、、、感慨深い。